-
★★★★☆
犬くら
-
★★★★☆
kyo小型で便利
- とても満足
コンパクトで設定もわかりやすくとても便利です。
HyperDeck Studio HD MiniのようにMP4での録画が出来るともっと良いのですが。 -
★★★★☆
Yuu factoryホワイトバランスをとるのが難しいが…
- とても満足
α7sⅡにHDMIケーブルを使用して運用しました。長時間撮影の必要があったため、本体で収録してしまうと熱暴走の恐れがあるためです。
Video Assist側で収録するのであれば、カメラのモニターは完全無視して、Video Assist側のモニターを見てカメラ本体のホワイトバランス調整をする必要があるのですが、これがなかなか難しい…
あとは、標準の収録コーデックがProResのため、カメラ本体で収録するよりもファイル容量が大きくなり大容量のSDカードであっても意外と収録可能時間が短いです。
この点、注意が必要かと。 -
★★★★★
T24iPadのアプリ操作をRECしました。
- とても満足
iPadのアプリ操作をRECするためにレンタルしました。問題なく録画することができました。ProRes 422 HQかなりのデータサイズになってしまうのでSDカードだとつらいところです。結局DNxHDでRECしました。さほど動きがあるわけではなかったのでMP4で撮れると良いのですが。いずれにしてもこのお値段でレンタルできるので贅沢言ってはいけませんね。ありがとうございました。
-
★★★★★
BBMP4で収録できるようになり使いやすくなりました
- とても満足
8時間のセミナーのバックアップ収録として使いました。SD128GB1枚で収まるとは、便利すぎます。操作も簡単で、あとはこれにヘッドフォン端子がついていれば最高なんですけどね。うちもこれ買いたくなりました。
-
★★★★☆
WSコスパ良し!操作簡単!
- 価格が満足
- 操作が簡単
- また借りたい
使った感想は設定、操作が簡単でコスパがとても良いです。
ブラックマジックの一部の機器は熱に弱く、自己所有のVideoAssist 5incは室内温度(約25度前後)でも2時間を超える長時間収録をすると「!」が出る事がありヒヤヒヤしながら収録しましたが、
この機器は室内温度で3時間収録(途中1回のロールチェンジ)でも
安定的に収録できました。
KiProなどに比べコスパが良く、超ローコスト案件では助かります。 -
★★★★★
あおさん小さくて手軽で簡単で。
- とても満足
とあるライブ配信の収録用にお借りしました。
最初は、小さくて軽くてこんなので収録できるのか?と思いましたが、電源挿して映像繋いでSDカードフォーマットしたら後はレックボタン押すだけでした。小さいながらもモニターまでついているし、とっても良かったです。
あと何がよかったって 出力がSDIが2個 HDMIが1個の合計3口ある点です。現場で急遽PGMが見たいと言われ、分配器の代わりとしても使用出来て助かりました。 -
★★★★☆
monchキレイに録画できました!
- 性能が満足
ライブ配信にてカメラマンへの返しのモニター兼予備録画用として活用しました。
もう少し軽い録画容量も選択できたらと思いますが、当然ながらその分画質はキレイです。
SDIがMicroタイプなので変換ケーブルとセットでレンタルしていただけたら便利だと思いました。 -
★★★★★
tH264でのバックアップ
- とても満足
H264でのバックアップに最適。
-
★★★★☆
北海道M試用は必要でした。物はいいと思います
- 性能が満足
- 操作が簡単
本番前に使ったことのない機器を試すために借りました。
JVCカメラからSDI出力して、この機械で録画する予定です。
対応するSDが準備できなかったので実際の録画はできませんでしたが、機器の使いやすさや実際の入出力などが確認できたので良かったです。
事前にマニュアルは見ていましたが、実物を扱うのとそうでないのとでは安心感が違います。
問題はこのモニタをどこに設置したらよいかが悩みです。
JVCカメラのどこかにつけられるのかと思ったらそうではありませんでした。ネットで探しても一般的にモニタ関係はどこに置いているのかわかりませんでした。付属ケーブルも短いので困りました。
接続工具があるのならばそれもレンタルしてくれると良いです。
本番はどうしよう。
SDI出力もあるのでLiveU Soloに繋げたら安定回線で簡単に配信できるかと思ましたが、LiveU Soloは試しで借りれる金額ではないので不明です。
90分の講演の収録に
α7ⅢとZ5Jの2台を使用しともにVideo Assist 5” 3Gで収録しました。
本番は問題なく収録できたのですが
前日とリハ中にトラブルが発生。
1.音声に定期的にプチプチノイズが発生しだす
2.60分超えたあたりで画面が点滅しだす
この時、本体はかなり熱くなっていました。
そのため本番ではファンを中で使用してあげると
問題はなかったです。