LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版 レンタル [商品ID:2787]
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LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版と一緒にレンタル・購入されています
概要
屋外からの安定したライブ配信を実現するプロフェッショナル機材
「LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版」は、屋外やネットワーク環境が不安定な場所からでも、高品質なライブ映像を安定して配信するために開発されたモバイルストリーミングエンコーダーです。情報収集段階のユーザーにとって、本機は単なるカメラの周辺機器ではなく、配信の心臓部となる中核システムとして機能します。放送局が中継で使用する技術を、小規模なクルーや個人のクリエイターでも容易に扱えるようにパッケージ化しており、インターネット接続が不確実な現場での「配信が途切れるかもしれない」という最大の不安を根本から解消する役割を担っています。
ボンディング技術による圧倒的なネットワーク信頼性
複数の通信回線を束ねて帯域を確保するボンディング技術こそが、本機のコアとなる技術的アイデンティティです。単一の携帯回線やWi-Fiに依存する配信手法では、人が密集するイベント会場や移動中の環境において、電波状況の変動によるブロックノイズの発生や配信停止のリスクが常に伴います。本機は異なる通信キャリアの回線を同時に利用し、パケットを分散・再構築することで、一部の回線速度が低下しても全体のストリームを維持する堅牢なアーキテクチャを採用しています。これにより、有線LANが引けない過酷な現場でも、視聴者にストレスを与えない滑らかな映像体験を提供します。
SDIとHDMIのデュアル入力がもたらす機材選択の自由度
映像入力インターフェースとしてSDIとHDMIの両方を備えている点は、現場のシステム構築において極めて重要な意味を持ちます。コンシューマー向けのミラーレス一眼カメラから、放送業務用のビデオカメラ、さらには映像スイッチャーからの最終アウトプットまで、あらゆる映像ソースを変換器なしで直接入力できる設計です。この入力の柔軟性により、既存の撮影機材資産を活かしたまま配信システムをアップグレードすることが可能となり、小規模なワンマンオペレーションからマルチカメラを用いた本格的なライブプロダクションまで、幅広いワークフローにシームレスに統合されます。
複雑な設定を排除したクラウドベースの運用管理
ハードウェアの堅牢性に加え、クラウドベースの管理ポータルを通じた運用思想も、本機を特徴づける重要な要素です。現場の機材側では複雑なネットワーク設定やエンコードパラメーターの調整を最小限に抑え、ワンボタンで配信を開始できる直感的なユーザーインターフェースを実現しています。配信先プラットフォームの指定やビットレートの監視といった高度な管理は、離れた場所にいるスタッフがWebブラウザ経由で行うことができるため、現場のカメラマンは「映像を撮る」という本来のクリエイティブな作業に専念できる環境が整います。
放送局クオリティをコンパクトな筐体で実現する設計思想
過去の機材が大型で高価な中継車や専用回線を必要としていたのに対し、本機はバックパックやカメラのシューマウントに収まるコンパクトなサイズ感で同等の信頼性を追求しています。モバイルストリーミングの分野において、機動力と配信品質はしばしばトレードオフの関係にありましたが、本機はその両立を図ったエポックメイキングな存在として市場に定着しました。プロフェッショナルな現場で求められる「絶対に失敗できない」というプレッシャーに応えるべく、ハードウェアとクラウドサービスが密接に連携するエコシステムを構築している点が、他の簡易的な配信ソリューションと一線を画す理由です。
おもな対象のお客様
ワンマンオペレーションのフリーランスビデオグラファー
企業イベントやセミナーの配信を一人で請け負う映像クリエイターです。有線LANがない貸し会議室での単発案件というレンタルシナリオにおいて、事前の回線手配の手間を省き、単独の通信障害による配信停止の恐怖から解放されます。
野外音楽フェスやスポーツ大会の運営スタッフ
広大な屋外会場でリアルタイムの状況を公式YouTube等で発信したい広報担当者です。週末限定の野外イベントというレンタルシナリオで、人が密集してスマホの電波が繋がりにくい環境でも、複数キャリアのボンディングにより安定した配信を実現します。
機材導入を検討中の放送局・制作会社の技術担当
報道番組のロケ中継用に新たなモバイルエンコーダーの購入を比較検討しているエンジニアです。購入前の実機検証としてのレンタル利用に最適で、電波が入りにくい山間部でのロケテストを通じて、SDI接続の安定性や実用性を社内稟議の前に確認できます。
移動中の映像を配信するYouTuber・インフルエンサー
車載カメラや街歩きなど、常に移動しながら長時間のライブ配信を行う配信者です。数日間の遠征企画でのレンタルに適合し、基地局の切り替わりやトンネル通過時でも、異なる通信網をカバーし合うことで配信が途切れる時間を最小限に抑えます。
用途
マラソン大会の移動中継で途切れない映像を届ける最適なシステム
伴走車やバイクからの移動撮影シーン。カメラのHDMI出力を本機に接続し、自動ビットレート調整機能を有効にして運用します。次々と通信環境が変わる市街地コースでも、ブロックノイズを抑えた安定した映像をYouTube Live等へ配信し、視聴者に臨場感を提供します。
有線LANがない屋外イベント会場から高画質配信を行うための一台
公園や特設ステージで開催されるPRイベントの配信。スイッチャーのプログラムアウトをSDIケーブルで本機に入力し、1080p60fpsの設定で運用します。来場者のスマホで回線が混雑する時間帯でも、2回線のボンディングで帯域を確保し、高品質なアーカイブ映像を残します。
災害報道や緊急ニュースの現場から即座にレポートを送る機材
インフラが復旧していない場所での報道レポート。ENGカメラのSDI端子と接続し、電源投入後すぐにワンボタンで配信を開始します。事前のネットワーク構築が不可能な状況下でも、局の受信サーバーへ直接映像を送り、一刻を争う生放送素材として活用します。
ゴルフ中継で広大なコース内の複数拠点から映像を集約する構成
ゴルフ場の各ホールに配置されたカメラマンによる中継。各カメラに本機をマウントし、バッテリー駆動で運用します。有線ケーブルを敷設できない広大な敷地において、ワイヤレスでベースステーションへ映像を伝送し、マルチカメラのスイッチング素材として貢献します。
音楽ライブのバックステージからファン向けに限定配信を行う用途
コンサートの開演前や終演後に、出演者の楽屋から行うゲリラ配信。手持ちのミラーレスカメラとHDMIで接続し、コンパクトなリグを組んで運用します。コンクリート壁で電波が遮断されやすい会場奥深くからでも、複数キャリアの電波を拾い集め、VIP向けの限定コンテンツを届けます。
セールスポイント
Teradek VidiU Goを凌ぐ直感的なクラウド管理と運用性
Webベースの管理画面「LiveU Solo Portal」は、現場に専任のネットワークエンジニアがいなくても直感的に操作できます。Teradek VidiU Go等の競合機と比較して、YouTube等の配信先プリセットが豊富で、遠隔地からのリモートコントロールが容易なため、ワンマン現場でのオペレーション負荷を劇的に軽減します。
SDI/HDMI両対応によるプロ機材・民生機のシームレスな統合
一般的な廉価版エンコーダー(HDMI専用モデル等)とは異なり、3G-SDI入力とHDMI 1.4入力を標準搭載しています。これにより、抜け防止が確実なBNCケーブルを使用する業務用ENGカメラと、ミラーレス一眼の両方を変換器なしで直接接続可能。現場の持ち込み機材に左右されない高い汎用性を誇ります。
通信モデムと通信費がコミコミのレンタル特化型パッケージ
本レンタル品最大の強みは、DoCoMoおよびSoftbankのUSBデータ通信モデムが2回線分あらかじめセットアップされている点です。通常、ボンディング配信には各キャリアとの個別契約が必要ですが、本パッケージなら追加の通信費や設定不要で、届いたその日から即座に安定した配信環境を構築できます。
独自プロトコルLRTによるパケットロス補償と動的帯域制御
単なるマルチSIMルーターとは異なり、LiveU社独自の伝送プロトコル「LRT」を採用しています。UDPをベースにパケットロスを予測・補償し、回線状況に応じて映像のビットレート(最大5.5Mbps)をリアルタイムに自動調整します。スマホ単体での配信に比べ、映像の破綻を圧倒的に防ぐことが可能です。
FAQ(よくある質問と答え)
Q: レンタルセットには何が含まれますか?
A: LiveU Solo本体に加え、DoCoMoおよびSoftbankの通信用USBモデム(SIM内蔵)2本、専用モデムケーブル、ACアダプター、HDMIケーブル、SDIケーブル、持ち運び用ポーチが含まれます。映像ソースと配信先アカウントがあれば、追加機材なしで配信可能です。
Q: 事前に通信キャリアとの契約やSIMカードの用意は必要ですか?
A: 不要です。本レンタル品には既にデータ通信可能なDoCoMoとSoftbankの2回線分が組み込まれており、LiveUのクラウドボンディングサービス(LRT)の利用料もレンタル料金に含まれているため、お客様自身での通信契約は一切必要ありません。
Q: 実撮影条件での内蔵バッテリー持続時間はどのくらいですか?
A: 内蔵バッテリーのみで最大約2時間の連続ストリーミングが可能です。長時間のイベント配信や屋外ロケで使用する場合は、付属のACアダプターで給電しながら運用するか、別途Vマウントバッテリー等の外部電源をご用意いただくことを推奨します。
Q: スマートフォンでのテザリング配信と比較してどう違いますか?
A: スマホのテザリングは1つの通信網に依存するため、電波が弱い場所では配信が途切れます。本機は2つの異なるキャリア回線を同時に束ねて(ボンディング)通信するため、片方の回線が遅くなってももう片方で補い、映像の停止やブロックノイズを強力に防ぎます。
Q: 配信先のプラットフォーム(YouTubeやFacebook等)の設定はどのように行いますか?
A: クラウド上の管理画面「LiveU Solo Portal」にPCやスマートフォンのブラウザからログインして設定します。YouTubeやTwitchなどの主要プラットフォームはプリセットが用意されており、アカウントを連携するだけで簡単に配信先を指定できます。
Q: 利用途中でデータ通信量の上限に達して速度制限がかかることはありますか?
A: 本レンタル品は業務用として十分なデータ容量を確保したプランで提供しておりますが、極端な長時間の連続高画質配信(数日間にわたる24時間配信など)を行った場合、キャリアの判断で制限がかかる可能性があります。特殊な用途の場合は事前にご相談ください。
Q: 追加アクセサリなしで雨天・水中で使えますか?
A: 本機は防水・防滴仕様ではありません。屋外での使用時に雨天が予想される場合は、必ず防水カバーやタープ等の雨よけを用意し、本体やUSBモデム接続部に水がかからないよう保護してください。水中での使用は不可能です。
Q: 競合のTeradek VidiUシリーズと比較してどう違いますか?
A: Teradek製品は細かなエンコード設定やローカルネットワーク内でのルーティングに強い一方、LiveU Soloは独自のLRTプロトコルによる劣悪な電波環境下での「絶対に途切れない」接続維持能力に特化しています。移動中や野外フェスなど電波が不安定な現場に最適です。
関連商品・競合製品
- Teradek VidiU Go...
HEVC(H.265)対応で低ビットレートでも高画質。より細かなネットワーク設定を求めるエンジニア向け - TVU Nano Video Router...
超小型でポケットに収まるサイズ感。カメラマウントの重量を極限まで削りたいアクティブなカメラマン向け - Cerevo LiveShell W...
本体に2入力のビデオスイッチャー機能を内蔵。PCなしでPinP等の画面合成を行いたいワンマン配信者向け - Blackmagic Web Presenter HD...
放送局基準のSDIモニタリング機能が強力。安定した有線LAN環境が確保できるスタジオや常設現場向け - YoloBox Pro
液晶モニター内蔵でタッチ操作可能。モバイル回線より手軽なオールインワン機材を好む小規模イベント配信者向け
インターネット上のお客様の声(評判)
配信エンジニア (30代 男性) / 現場での圧倒的な安心感とセットアップの速さ : 評価 ★★★★★ 5.0
企業の屋外PRイベント配信のレンタルで利用しました。有線LANが引けない現場でしたが、電源を入れてSDIを繋ぐだけで即座にDoCoMoとSoftbankの電波を掴み、LRTボンディングが機能しました。映像の乱れは一度もなく、YouTube Liveへの1080p配信が極めて安定していました。ただし、本体の起動からネットワーク確立までに数分かかるため、本番直前の再起動は避けるべきだと感じました。
フリーランスビデオグラファー (40代 男性) / SDI/HDMI両対応が便利だがバッテリーには注意 : 評価 ★★★★☆ 4.0
YouTubeの機材レビュー動画を参考に、スポーツ中継のテスト用として借りました。スイッチャーからのSDI入力と、サブカメラからのHDMI入力を現場の状況に合わせて使い分けられる柔軟性が素晴らしいです。映像品質は文句なしですが、内蔵バッテリーでの稼働は実測で1.5時間強だったため、長丁場の現場ではVマウントバッテリー等からのD-Tap給電システムを組むことが必須条件になります。
イベント制作ディレクター (30代 女性) / ポータルの操作性は良いが通信モデムが物理的に邪魔 : 評価 ★★★☆☆ 3.5
映像ブログの検証記事を見て、音楽フェスのバックステージ配信用に手配しました。ブラウザ経由のSolo Portalでの設定は直感的で、離れた場所にいるスタッフに配信管理を任せられたのは大正解でした。一方で、USBモデムが本体から2本飛び出す形になるため、カメラのシューマウントに載せて手持ちで動き回る際には、モデムが障害物にぶつかって折れないか気を使う必要がありました。
関連機器・周辺機器
必須アクセサリ
- Vマウントバッテリー...
長時間の屋外配信において、内蔵バッテリーの容量不足を補うための外部電源として必須 - D-Tap to DCケーブル...
VマウントバッテリーからLiveU Solo本体へ安定して電源を供給するために併用
用途別のおすすめ
- モバイルルーター (au回線)...
付属の2回線に加え、Wi-Fi経由で3つ目の異なるキャリア回線を追加して帯域を強化したい場合 - マジックアーム...
三脚やカメラケージの任意の場所に、USBモデムが干渉しないよう本体をマウントするために追加
代替・類似製品
- LiveU Solo Plus...
内蔵モデムを含め最大4回線のボンディングに対応し、さらに過酷な通信環境での冗長性を求める現場向け - Cerevo LiveShell X...
ボンディング不要で有線LANが確保できる環境において、最大1080/60pの複数同時配信を行いたい場合
スペック
映像入力: 3G/HD/SD-SDI(BNC)、HDMI 1.4
対応ビデオ解像度: 1080p50/60/25/30/24、1080i50/60、720p50/60/25/30/24、PAL、NTSC
ビデオエンコード: H.264 AVC High Profile
オーディオエンコード: AAC-LC
ボンディング機能: LiveU Reliable Transport (LRT) 対応(最大4回線:USBモデム×2、Wi-Fi、有線LAN)
ネットワークインターフェース: USB 2.0(モデム用)×2、RJ-45 Ethernet(10/100/1000Mbps)、内蔵Wi-Fi(802.11 a/b/g/n/ac)
本体操作インターフェース: 2.2インチカラースクリーン、ジョイスティックコントロール
バッテリー: 内蔵リチウムイオンバッテリー(連続駆動時間:約2時間)
電源入力: DC 12V〜19V(専用ACアダプター付属)
外形寸法: 95mm (W) × 132mm (H) × 43mm (D)
重量: 518g(バッテリー含む、モデム除く)
動作温度範囲: -5℃ 〜 +45℃
防水・防塵性能: 非対応(要確認)
LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版の付属品
LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版 レンタルのレビュー
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オオモリ問題なく安定していました★★★★★
- とても満足
パンダスタジオからの返答この度はパンダスタジオレンタルをご利用いただき誠にありがとうございます。
イベントのYouTube向け配信でのご利用について、光回線をLAN接続で負荷分散させながら安定して2メガの送信ができたとのこと、大変嬉しく思います。
パンダスタジオレンタルのまたのご利用をお待ちしています。 -
黒須亮成Live U soloを2台仕様しました!★★★★★
- とても満足
ネット環境がないホールで、メインストリートとバックアップ用のサブストリームの合計2本をアップロードしてほしいと、配信プラットホーム(システム会社)からの要望があったので、Live U soloを2台使いました。(同じスイッチングアウトを流し込みました。)結果大成功しました!!
ちなみにLive U solo(SoftBankプラスdocomo)には、auのポケットWi-Fiも混ぜています。出張配信だったので現場の下見やテストができなく、インターネット環境もないと聞いていたので、一通りの4G回線を持っていきました。^_^
なぜ Live U solo plus(4回線仕様)にしないで、わざわざポケットWi-Fiを混ぜたかというと、ポケットWi-Fiなら上り下りの両方を使えるのでパソコンでネットサーフィンもできるからです。^_^ Live U soloはアップロードしかできないので。この組み合わせでとても助かりました!! -
合同会社アサノエンタープライズ 浅野インターネット設備のないホールでライブ配信★★★★☆
- 性能が満足
- また借りたい
とある舞台のライブ配信のために使いました。
通信は概ね安定しており、とくに途切れることなく無事に配信完了。
安心して配信に臨めました。
YouTube Liveでの配信でしたがチャンネル登録数が1000名以下のチャンネルでの配信でしたので、配信先の設定画面でGeneric RTMPを選んだら問題なく配信できました。
この点、もう少し大きく目立つように説明を記載いただいておくと、いいかもしれませんね。 -
合唱指揮者現地回線の下調べ不足★★★★☆
- また借りたい
Softbank+Docomoの二回線のものを使いました。自宅では両方受信していたのですが、現地(山間部)では、受信状況が悪く、最初は全く受信せず焦りました。(サポートに電話しました。丁寧なアドバイスをくださいました)向きや場所を変えて、どうにかDocomo一回線のみ受信でき、品質は想定より落ちたものの無事配信ができました。次回はDocomo複数回線を利用しようと思います。説明書は少しわかりにくかったですが、なんとかできてよかったです。
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village6時間配信し続けました★★★★★
- とても満足
長丁場でしたが、LiveU Soloはずっと起動・ストリームを流し続けてくれました。
YOUTUBE側の設定をコチラが間違えたので、最初手こずりましたが、、、LiveU Soloだけは安定してました。笑
なのでLiveU SoloはほうっておいてYOUTUBEの操作に集中できて良かったです。
お陰様でなんとか配信は無事に完了いたしました。パンダスタジオからの返答6時間の配信、無事完了したとのこと報告ありがとうございます。レンタルならびに、レビューありがとうございます。LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版を是非また連絡頂けると幸いです。 -
赤嶺素晴らしい商品だが、自分にとっては必須では無くなってしまった★★★☆☆
- 性能が満足
- 操作が簡単
2.4GHz帯が使えない場所で撮影することが多いことから今まで使用していたが、(自分の場合は)別の商品を使ってコスパ良く撮影できることがわかったため、必須では無くなってしまった。
勿論、エンコーダー要らず、複数回線のボンディングが可能、クラウドで操作可能、等々素晴らしい点が沢山ある製品なのですが、安い商品では無いので、私のような配信初心者は「自分の撮影にlive U のクオリティが本当に必要なのか、他に良いやり方がないか」しっかりと検討した上でレンタルしたほうが良いと思います。パンダスタジオからの返答おっしゃる通り安い商品ではありませんので、配信に求めるクオリティによって使う機材をお選びいただけたらと思います。 -
鎌田接続ケーブルの確認★★★★★
- 性能が満足
接続するケーブルの準備が間に合わず本番の運用が出になかったので事前の確認が必ず必要です。
パンダスタジオからの返答LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版レンタルありがとうございます。BNCケーブルかHDMIケーブルがあれば、配信ができるのですが、接続するケーブルというのは、HDMIやSDIケーブルということでしょうか、、、、。標準的なケーブルですので、これまで標準の付属品にはいれていなかったのですが、今後は、HDMIケーブルとSDIケーブルを標準の添付品として追加することを検討いたします。 -
Softbank回線が繋がらない★★☆☆☆
DoCoMoとSoftbankの2回線のものをお借りしましたが、Softbankの方が9割反応が無く、DoCoMoの1回線でのみの運用となりました。DoCoMoの方は常時それなりに速度が出ており、次回お借りするならDoCoMo2回線での運用を検討したいと思います。
パンダスタジオからの返答SoftBankの回線スピードがでなかったとのこと、ご迷惑をおかけしました。場所や時間帯により電波、基地局の状況もあり、かならずSoftBank回線がスピードがでないという訳ではないかと思います。1回線での運用とのこと、大変ご迷惑をおかけ致しました。 -
Maki安定した配信★★★★★
- 価格が満足
LAN回線がない会場での演奏会のYouTube Live配信で使用致しました。
前日の午前中届いてテストをしたのですが、事前に作成したYouTube Liveイベントへの接続設定が分からず、休日でしたがダメもとでパンダさんに電話したら繋がり、方法を教えて頂き、無事配信出来ました。(YouTubeを選ぶのではなくGenericから作成すれば良かったんですね)
配信中回線はとても安定していました。
ひとつ気になった点は、配信中YouTube側で「音声ストリームのビットレートが推奨値より低くなっています」と出っぱなしで焦りました。音声のビットレート設定はできるんでしょうか?パンダスタジオからの返答LAN回線がない会場での演奏会のYouTube Live配信で使用いただいたようですね。ありがとうございます。YouTubeを選ぶのではなくGenericから作成する法王 をマニュアルで、Webにも公開しているのですが、もっと分かりやすいよう、マニュアルの改訂、改善も進めます。音声のビットレートについてですが、設定する項目はありません。ビットレートは可変となっており、回線状況が悪いときに、Youtubeの指定した128KBpsを下回ることがあると、アラートがでるようです。配信の接続を維持するために、ビットレートは可変となっているようですが、配信は問題なく行われるとのことです。 -
あおさんsoftbank がだめだったみたいです。★★☆☆☆
LiveU Solo (DoCoMo + Softbank) SDI+HDMI版 を頼んだのですが、
発送前にチェックしていただき、Softbankのsimが反応しないとのことで、
急遽別のものを送っていただき、無事配信できました。
ありがとうございました。パンダスタジオからの返答レビューありがとうございます。たまに、SIMが認識しないことがでます。この手の機材は、ファームウェアのアップのたびにドキドキいたします。ご注文とことなるものでご了承いただき、ドコモ2枚のSIMの方に変更していただきありがとうございました。
LiveU Solo (DoCoMo + Softbank 2回線) SDI+HDMI版 よくあるご質問
LRTを利用した配信ができません。
以下をお試しください。
1. LiveU社APに障害が起きている可能性が御座います。アクセスポイントを東京、シンガポール、あるいはそれ以外への変更をお試しください。
2. AP変更でも対処できない場合、LRTをOFFにしてみてください。
3.1080i60 ではなく 1080p60 あるいは 1080p30 をお試しください。
特定のビデオ信号の組み合わせでは、配信先APあるいはSolo本体で映像処理ができないことがあるようです。解像度あるいはフレームレートの変更をお試しください。(例:HXC-FB80 の 1080i60 あるいは、カメラ不明の1080i59.94 で映像が送れなかった、という報告例がございます。)
PeplinkとLiveU soloの違いを教えて下さい
https://rental.pandastudio.tv/list/LiveU_Solo/
2回線〜4回線を束ねて配信をすることができます。Youtube Live、Vimioなど、RTMPを利用する殆ど全ての配信に利用できます。RTMPを利用した配信専用機材です。Zoom会議などの上り下り双方通信のもの、通常のインターネット接続、ファイル転送はできません。
●Peplink
https://rental.pandastudio.tv/list/Peplink/
2(+2)〜4(+2)回線を束ねてインターネット接続を太くしてくれます。上り下りもなんでもご利用いただけます。会議システムのZoom、Skype、Microsoft Teams、ファイル転送など、何でもご利用いただけます。インターネット配信をする場合は、LiveShellXなどのエンコーダーが別途必要になります。
Youtubeアイコンから配信設定できない
Generic での設定をお試しください。
Youtube、その他アイコンから配信設定ができない場合は、Generic での設定をお試しください。
詳しくは、以下の記事に掲載しております。
LiveU SoloでYoutubeアイコンから設定できない時にGeneric で設定する
https://panda-times.com/2468-2/
※LiveU Solo管理画面でYoutubeアイコンから設定する場合は、Youtubeアカウントとの連携が必要です。
その他の配信サービスの場合も、それら配信サービスとのアカウント連携が必要です。ご利用のブラウザ、あるいはアカウントの状況により、アカウント連携ができない場合、Genericの設定をお試しください。
※これらの状況は、お使いのブラウザ、アカウント毎に異なりますので、使用したい配信サービスをLiveU Soloで使用するのが初めての場合、ご利用前に事前に設定をお試しください。例えば、電波状況確認にためのロケハン時に一緒に試されるのがおすすめです。
LiveU Solo と、LiveU Solo Plusの違いは?
回線数の違いになります。LiveU Solo(最大4回線) と、LiveU Solo Plus(最大6回線)です
LiveU Soloを使ってパソコン等でインターネット接続がしたい。
モバイルルーターと同様にお使いいただくことはできません。
従いまして、モバイルルーターと同様に、パソコンやスマートフォン等でのインターネット接続を確立させることはできません。
Youtube Studioで実際の配信状況をモニタリングしたい、LiveU Soloの管理画面にアクセスしたいなど、インターネット回線が必要な場合は、別途モバイルルーター等の通信環境をご用意ください。
事前にテストをしたいので無料で貸し出しをしてください
事前にテストをしたいので無料で貸し出しをお願いします
テスト機のご用意がありません。通常通りのレンタルとなります。
テストで試してみたいので、無料で貸し出して欲しい、無償貸出機を用意して欲しいというご要望をいただくことがありますが、現在、無償貸出機はご用意がありません。通常通りレンタルをいただき、お試しいただけますでしょうか。また、はじめてのかた、事前に動作確認のために、レンタル日前日にお届けしていますので、その際に、動作確認、検証をいただくか、別日にレンタルいただけると幸いです。
通信料金は含まれていますか?
通信料金が含まれています 通信料+モデムのレンタル料金が含まれています
通信料+モデムのレンタル料金が含まれています。別途必要なのは、利用日数が少なく、5,000円(税別)以下の時の送料のみです。
速度はどれぐらいでますか?
速度は環境次第で不明です。配信にはLiveU Soloや Peplinkがおすすめです。
モバイルルーター1台だけでは、1MB〜50MB近くでるところまで、環境により大きく異なるようです。また、事前のテストで速度が出ても、イベント当日に多数の人が回線を使うと、速度がでなくなることがあります。失敗のできない配信、仕事で受ける配信であれば、複数回線を束ねて安定して配信できる下記のような機材をご利用いただくことをおすすめします。携帯電話回線ですから、1回線だけであれば、切れてしまうことや、途中回線速度が落ちて、不安定になることも十二分に想定してご利用ください。それらの問題を避けるために、下記の2種類の製品をご検討くださいませ。
●LiveU Solo
https://rental.pandastudio.tv/list/LiveU_Solo/
2回線〜4回線を束ねて配信をすることができます。Youtube Live、Vimioなど、RTMPを利用する殆ど全ての配信に利用できます。
●Peplink
https://rental.pandastudio.tv/list/Peplink/
2回線〜4回線のモバイル回線を束ねて通信を安定させます。複数のモバイル回線、固定回線を束ねてインターネット接続を安定化、高速化します。複数の回線でバラバラに分解されて送出されたデータを、パンダスタジオ本社のサーバー室で受信、インターネットに接続します。
上記の機材は、モバイル回線を複数束ねて配信しますが、有線(光回線、ADSL)などを接続して、有線+モバイル回線化して利用することで、さらに安定した配信を行うことができますので、固定回線だけの配信現場でもおすすめいたします。
テレビ会議のZoom、Skypeも利用可能でしょうか?
利用できません
下記のPeplinkが、双方向性のテレビ会議に最適なソリューションになります。
何時間まで配信できますか?
制限はありません
1台で複数のプラットフォームへの配信は可能でしょうか?
できません。1台で1プラットフォームのみに配信です
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LiveU Solo・Plus・Pro 3機種の違いを徹底比較!
LiveU Solo・Plus・Pro 3機種の違いを分かりやすく解説
LiveU Solo Plusの長期レンタルの割引価格 3,300円/日〜を設定しました | パンダスタジオ レンタル公式サイト
LiveU Soloの複数日レンタルの割引きを開始しました | パンダスタジオ レンタル公式サイト
2日目~5日目まで、日数が増えるごとに1日あたりの代金が安くなるようになっています。複数日のレンタル、事前の早めにレンタルで検証などにご利用頂けると幸いです。
Liveu Soloで、H.264デコーダーに映像送ったら、映像受け取れるか | PANDA TIMES(パンダタイムス)
講習会をLiveU Soloを使って生中継(ライブストリーミング)した事例をご紹介! | PANDA TIMES(パンダタイムス)
・プロの業者にお願いする予算も日程の余裕もない
・不慣れなスタッフでもなんとか配信したい
という案件がありまして、LiveU Solo を利用してライブストリーミングが行われましたのでご紹介したいと思います。
さぁ世界へ向けてライブ配信にチャレンジしてみよう!ライブ中継機器 LiveU特集 | PANDA TIMES(パンダタイムス)
今回はその中でも、携帯回線を使った中継・取材、ライブ・スポーツに最適な小型軽量の高画質のモバイル中継装置のLiveUに絞って、それぞれどのような違いがあるのか、解説していきます。
イベントのYouTube向け配信で
使わせていただきました。
現場に仮設した光回線をLAN接続で
1つ入力して負荷分散させましたが、
安定して2メガずつ送信していました。
SRTでも使えるバージョンでしたら
またお借りする機会があるかと思います。