Bose S1 Pro+ wireless PA システム.CLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(大型) 【高さ調整可能:920mm - 1400mm】セット レンタル [商品ID:9683]
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Bose S1 Pro+ wireless PA システム.CLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(大型) 【高さ調整可能:920mm - 1400mm】セットのセット内容
概要
プロフェッショナルな音響をどこでも構築できるオールインワンPAシステム
「Bose S1 Pro+ wireless PA システム.CLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(大型) 【高さ調整可能:920mm - 1400mm】セット」は、あらゆる環境で高品質なサウンドを提供するポータブルPAシステムと、最適な音場構築をサポートする専用スタンドのパッケージです。電源や配線の制約を受けず、屋内外を問わずプロフェッショナルな音響環境を即座に構築できるソリューションとして設計されています。情報収集段階のユーザーにとって、本製品は単なるスピーカーの枠を超え、イベントの進行やパフォーマンスの質を根本から向上させる中核機材となります。
配線の煩雑さと設置の制約からユーザーを解放する設計思想
ミュージシャンやイベント主催者が現場で直面する最大の課題は、複雑なケーブル配線と電源の確保、そしてスピーカーの適切な配置です。本製品は、これらの障壁を徹底的に排除するという哲学のもとに開発されました。内蔵バッテリーによる長時間の駆動能力と、機器同士をシームレスに繋ぐワイヤレス技術を統合することで、設営にかかる時間と労力を劇的に削減します。これにより、ユーザーは機材のトラブルやセッティングに気を取られることなく、本来のパフォーマンスやイベント運営に集中できるようになります。
ワイヤレス通信技術と高度な音響補正の融合による技術的アイデンティティ
本機の技術的な核心は、強力なワイヤレスエコシステムと知的な音響処理の融合にあります。本体に組み込まれたワイヤレスレシーバーは、別売のトランスミッターと連携し、遅延のないクリアな音声伝送を実現します。さらに、内蔵センサーが設置状態を瞬時に検知し、音質を自動的に最適化するシステムを搭載しています。これにより、音響の専門知識を持たないユーザーであっても、常に均一でバランスの取れた上質なBoseサウンドを出力することが可能となり、プロフェッショナルな現場の要求に確実に応えます。
名機S1 Proからの進化とさらなるポータビリティの追求
業界標準として広く普及した前モデルのDNAを受け継ぎつつ、本製品は現代のニーズに合わせて大幅な進化を遂げました。音響性能を妥協することなく本体の軽量化を実現し、運搬時の負担を軽減しています。さらに、各チャンネルに視認性の高いOLEDディスプレイを採用することで、暗いステージ上でも直感的な操作が可能になりました。ケーブルレス化を推進する内蔵レシーバーの追加は、ポータブルPAシステムの新たな基準を打ち立てるものであり、より自由度の高い現場運用を約束します。
スピーカースタンドセットがもたらす音響的優位性と実用性
PAシステムにおいて、スピーカーの設置高さは音の到達範囲と明瞭度に直結します。本パッケージに付属するCLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンドを活用し、床置きではなく920mmから1400mmの適切な高さに配置することで、音のエネルギーを減衰させることなく聴衆全体へ均一に届けることができます。このスタンドセットは、小規模なカフェから広大な屋外スペースまで、あらゆる空間の音響ポテンシャルを最大限に引き出し、聴き手にとって最も心地よいリスニング体験を提供するための不可欠な要素です。
おもな対象のお客様
アコースティック弾き語りのストリートミュージシャン
ギターとボーカルで路上ライブを行う20代アーティスト。週末の歩行者天国でのパフォーマンスに向けた機材調達として利用。複雑な配線や電源確保の難しさを、内蔵バッテリーとワイヤレス接続で解決します。企業の総務・イベント設営担当者
社内行事や小規模セミナーを運営する30代会社員。四半期に一度の全社会議や屋外での社内レクリエーション用にレンタル。音響の専門知識がなくても、直感的な操作とスタンドによる適切な音場構築が可能です。フィットネス・ヨガのインストラクター
フリーランスで様々なスタジオや公園でレッスンを行う40代女性。春夏のパークヨガイベントでのスポット利用に最適。BGM再生とマイク音声を同時に高音質で出力したいという要望を一台で満たします。結婚式二次会やパーティーの幹事
友人の結婚式二次会をカフェやレストランで主催する20代〜30代。音響設備のない飲食店でのワンデイ貸切パーティーで活用。搬入出の負担を減らしつつ、司会の声とBGMを会場全体にクリアに届けます。
用途
週末のストリートライブでケーブルレスなパフォーマンスを実現するのに最適なセット
駅前や公園での弾き語りライブにおいて、内蔵トランスミッター(別売)を使用しギターとマイクをワイヤレス接続します。観客の邪魔になるケーブルがない、スッキリとしたプロフェッショナルなステージ環境を構築できます。音響設備のないカフェでの結婚式二次会を盛り上げるのにおすすめの構成
貸切カフェでのウェディングパーティーで、BluetoothでスマートフォンからBGMを流しながらマイク入力にリバーブを適用します。司会の声が明瞭に響き、感動的なスピーチや余興を会場全体で共有できる空間を作り出します。屋外でのパークヨガイベントでインストラクターの声をクリアに届けるための機材
広大な芝生公園での数十人規模のヨガレッスンにおいて、スピーカースタンドを1400mmの高さに設定し、音を上から降らせるように配置します。BGMの低音とインストラクターの指示が混ざらず、後方の参加者までしっかりと聞こえます。企業の小規模な屋外展示会でプレゼンテーションを効果的に行うためのシステム
企業ブースでの製品デモンストレーションで、Auto EQ機能を活用しスタンド設置モードに自動最適化させたクリアな音声を出力します。周囲の雑音に負けない力強い音声で、通りがかりの来場者の足を止めるプレゼンが可能です。学園祭や地域の夏祭りで小規模ステージのメインスピーカーとして活用する一台
屋外の特設ミニステージでのトークショーやBGM再生において、バッテリー駆動モードを活用し電源の取れない場所で数時間連続稼働させます。電源ケーブルの制約を受けず、自由なレイアウトで安定したイベント進行を実現します。
セールスポイント
JBL EON ONE Compactを凌ぐ軽量性と直感的なOLEDディスプレイ
本製品は重量約6.5kgと、競合のJBL EON ONE Compact(約8kg)と比較して軽量です。さらに、各チャンネルに搭載されたOLEDディスプレイは、暗いステージ上でも視認性が高く、音量やEQの設定状況が一目で確認できるため現場でのセッティングミスを軽減します。Yamaha STAGEPAS 100にはない内蔵ワイヤレスレシーバーの利便性
Yamaha STAGEPAS 100などの同クラス製品にはない最大の特徴が、楽器やマイク用のワイヤレスレシーバーを本体に内蔵している点です。別売りのトランスミッターを追加するだけで、外部の受信機や余分な電源を用意することなく即座にワイヤレス環境を構築できます。自動音質補正「Auto EQ」による設置場所を選ばない安定したサウンド
Bose独自のAuto EQ機能により、床置きやモニター置き、スタンド設置のポジションを内蔵センサーが自動検知します。手動で細かなEQ調整を行う必要がなく、スタンドの高さ(920mm〜1400mm)に合わせて最適な音響バランスが即座に適用されるため初心者でも安心です。スタンド付属ですぐに最適な音場構築が可能なレンタル専用パッケージ
PAシステム単体でのレンタルとは異なり、高さ調整可能なスピーカースタンド(CLASSIC PRO SPS MINI)がセットになっているため、別途買い足す手間が省けます。到着後すぐに耳の高さへスピーカーを配置でき、イベント規模に合わせた音の遠達性を短期間の利用でも低コストで実現できます。
FAQ(よくある質問と答え)
Q: 使用に音響の専門知識や資格は必要ですか?
A: いいえ、必要ありません。マイクや楽器を繋ぐだけで、内蔵センサーが設置状況を検知し自動で音質を最適化(Auto EQ)するため、初心者でもすぐに高音質なPAシステムとして使用できます。
Q: レンタルセットには何が含まれますか?
A: Bose S1 Pro+本体、専用電源ケーブル、およびCLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(高さ調整可能:920mm - 1400mm)が含まれます。マイクやケーブル類は別途ご用意ください。
Q: バッテリー駆動での実稼働時間はどのくらいですか?
A: フル充電時で最大11時間の連続再生が可能です。ただし、大音量での使用やBluetooth接続を多用する環境では、実質6〜8時間程度を目安にしてください。
Q: ワイヤレスマイクを使うにはどうすればよいですか?
A: 本機にはワイヤレスレシーバーが内蔵されていますが、マイクをワイヤレス化するにはBose専用のワイヤレストランスミッター(別売または追加レンタル)をマイクに接続する必要があります。
Q: JBL EON ONE Compactと比較してどう違いますか?
A: 本機は約6.5kgとより軽量で持ち運びやすく、本体にワイヤレスレシーバーを内蔵している点が大きな違いです。また、各チャンネルのOLEDディスプレイにより直感的な操作が可能です。
Q: 屋外での雨天時にも使用できますか?
A: 本製品は防水・防滴仕様ではありません。雨天時や水しぶきがかかる場所での使用は故障の原因となるため、テントの下など濡れない環境を確保してご使用ください。
Q: スピーカースタンドの組み立ては一人でも可能ですか?
A: はい、可能です。スタンドは軽量で折りたたみ式となっており、スピーカー本体も約6.5kgと軽いため、大人一人で安全に高さ調整(920mm〜1400mm)と設置が行えます。
Q: 利用途中でレンタル期間を延長できますか?
A: はい、次の予約が入っていない場合に限り、マイページから延長手続きが可能です。長引くイベントや追加の練習日程が発生した際にも柔軟に対応できます。
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インターネット上のお客様の声(評判)
ストリートミュージシャン (20代 男性) / ケーブルレスの解放感と音圧の凄さ / 評価 ★★★★★ 5.0
YouTubeの機材レビューを見て導入しました。別売のトランスミッターを使えばギターもマイクも完全ワイヤレスになり、セッティング時間が劇的に短縮されます。音の解像度も高く、屋外でも十分な音圧が出ます。ただ、トランスミッターの充電を本体で行う際、収納スペースが少しタイトで取り出しにくいのが難点です。イベントディレクター (30代 女性) / スタンド設置の恩恵が大きい / 評価 ★★★★☆ 4.0
企業の屋外セミナー用にレンタルしました。付属のスタンドで1.4mの高さに設置したところ、後方まで声がクリアに届き、Auto EQのおかげでハウリングも起きませんでした。Bluetooth接続も安定しています。ただし、本体のOLEDディスプレイは直射日光下だと少し見えづらくなるため、日よけの工夫が必要です。カフェオーナー (40代 男性) / 高音質だがバッテリー残量表示に癖あり / 評価 ★★★★☆ 4.5
店舗での貸切パーティー用に購入者のブログを参考にして借りました。BGMの低音が心地よく、司会の声も明瞭に響きます。コンパクトで店の雰囲気を壊さないデザインも秀逸です。気になったのはバッテリー残量の表示で、スマホアプリ経由でないと詳細な%が分かりにくいため、長時間のイベントでは少し不安に感じました。関連機器・周辺機器
必須アクセサリ
- SHURE SM58...
スピーチからボーカルまで幅広く対応する定番のダイナミックマイク - マイクケーブル XLR-XLR 5m...
マイクとスピーカーを直接接続するための標準的な長さのケーブル
用途別のおすすめ
- Bose S1 Pro+ Wireless Mic/Line Transmitter
マイクや楽器を完全ワイヤレスで接続したい場合の専用トランスミッター - ブームマイクスタンド...
弾き語りなど、楽器を演奏しながらマイクを使用したいシーンに最適
代替・類似製品
- Bose S1 Pro...
内蔵ワイヤレス機能が不要で、基本的なPAシステムをより安価に借りたい場合 - JBL EON ONE Compact
専用アプリによる詳細なミキシングやエフェクト調整を行いたい場合
スペック
システムタイプ: アンプ内蔵ポータブルPAシステム
周波数特性: 62 Hz - 17 kHz (±3 dB)
最大音圧レベル (SPL): 103 dB (連続) / 109 dB (ピーク)
指向特性: 水平120° x 垂直50°
入力端子: 2 x コンボジャック(XLR/TRS)、1 x 1/4インチTRS(AUX)、1 x 3.5mmミニジャック
出力端子: 1 x XLR(Line Out)
ワイヤレス接続: Bluetooth対応(最大通信距離約9m)、専用ワイヤレスレシーバー内蔵
バッテリー駆動時間: 最大11時間
バッテリー充電時間: 約5時間(急速充電時約3時間)
外形寸法(本体): 332 (H) x 238 (W) x 279 (D) mm
重量(本体): 約6.5 kg
スピーカースタンド高さ調整: 920 mm - 1400 mm
防水・防塵性能: 非対応
Bose S1 Pro+ wireless PA システム.CLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(大型) 【高さ調整可能:920mm - 1400mm】セットの付属品
-
[Bose S1 Pro+ wireless PA システム]の付属品
名称 数量
Bose S1 Pro+本体 × 1
電源コード(1.9m) × 1
ステレオミニ(オス)-XLR(オス)CMX222(2m) × 1
変換アダプター × 1
スピーカーカバー × 1 - Bose S1 Pro+本体×1
- 電源コード(1.9m)×1
- ステレオミニ(オス)-XLR(オス)CMX222(2m)×1
- 変換アダプター×1
- スピーカーカバー×1
-
[CLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(大型) 【高さ調整可能:920mm - 1400mm】]の付属品
名称 数量
スタンド × 1
ネジ × 2
足ゴム × 3
ヘッドキャップ × 1
スタンド ピア × 1
ケース × 1 - スタンド1台
- ネジ×2
- 足ゴム×3
- ヘッドキャップ×1
- スタンド ピア×1
- ケース×1
Bose S1 Pro+ wireless PA システム.CLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(大型) 【高さ調整可能:920mm - 1400mm】セット レンタルのレビュー
Bose S1 Pro+ wireless PA システム.CLASSIC PRO SPS MINI スピーカースタンド(大型) 【高さ調整可能:920mm - 1400mm】セット よくあるご質問
S1 Pro+ PA Systemには拡張用のアナログオーディオ出力がありますか?
S1 Pro+ PA Systemには拡張用のアナログオーディオ出力がありますか?
はい。出力があります。
はい。S1 Pro+ PA Systemには、マスターミックスを他のS1 Pro+やオーディオコンソールに送る、ラインレベルのXLRバランス出力端子が装備されています。
ステレオ出力の楽器や機器を活用する方法を教えてください。
ステレオ出力の楽器や機器を活用する方法を教えてください。
1台のS1 Pro+ PA Systemで、2つのチャンネルを組み合わせて、1台のスピーカーで会場全体をカバーできます。
1台のS1 Pro+ PA Systemで、2つのチャンネルを組み合わせて、1台のスピーカーで会場全体をカバーできます。ステレオでの再生が必須となる楽器または録音素材に対しては、S1 Pro+ Systemを2台使用して、ステレオのサウンドを出力します。
S1 Pro+ Wireless PA Systemは、L1 Systemと一緒に使用することができますか?
S1 Pro+ Wireless PA Systemは、L1 Systemと一緒に使用することができますか?
はい。すべて、同じステージ上で組み合わせて一緒に使うことができます。
はい。すべて、同じステージ上で組み合わせて一緒に使うことができます。L1 CompactとL1 Model II Systemは、S1 Pro+よりも長いラインアレイを持ち、S1 Pro+の小さなアレイよりも音量の落ち込みを抑えてより遠くまで音を届けることができます。
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemのデュアルワイヤレスストリーミングとは何ですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemのデュアルワイヤレスストリーミングとは何ですか?
本システムと互換性のある別のBoseシステムのBluetoothオーディオをデュアルモノラルまたはステレオで同時に再生できる機能です
Bose Musicアプリのデュアルワイヤレスストリーミング機能により、本システムと互換性のある別のBoseシステムのBluetoothオーディオをデュアルモノラルまたはステレオで同時に再生できます。このオプションは設定メニューから設定できます。
対応するシステムは次のとおりです。
- Bose S1 Pro+ Wireless PA System
- Bose L1 Pro8およびL1 Pro16 Portable Line Array System
- Bose L1 Pro32 Portable Line Array
システムは今後も随時追加される予定です。
S1 Pro+はどのように設置するのがベストですか?
S1 Pro+はどのように設置するのがベストですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、4つの異なるポジションで動作し、用途に合わせて異なるセットアップを行うことが可能で
さまざまな使用を想定したS1 Pro+ Systemは、4つの異なるポジションで動作し、用途に合わせて異なるセットアップを行うことが可能です。
テーブルの上
テーブルなどの高さのある設置面にS1 Pro+を設置します。すべてのオーディエンスにクリアなサウンドが届きます。豊かな低域、きれいに伸びた高域、このレンジ感がオーディエンスの心をつかみます。
後ろに傾ける
聴衆との距離が近い演奏では、S1 Pro+を後ろに傾けます。聴衆に対して音の妨げにならないように、スピーカーの横に立つか座るようにすると、最適なサウンドを届けることができます。
モニターモード
S1 Pro+をパーソナルフロアモニターとして使用するには、地面に水平に置き、演奏者の前方に向けます。スピーカーを横向きにして傾けます。選択したモードに合わせて、ボーズのロゴを反時計回りに回転させてください。
スピーカースタンド
一般的なPAスピーカーとして使用するには、1台または2台のS1 Pro+をスピーカースタンド (別売) にセットします。
S1 Pro+ Systemは、T4S/T8S ToneMatch Mixerと一緒に使えますか?
S1 Pro+ Systemは、T4S/T8S ToneMatch Mixerと一緒に使えますか?
はい。ただし、動作させるにはユニバーサル電源アダプター (ToneMatch電源アダプター) が必要です。
はい。ただし、動作させるにはユニバーサル電源アダプター (ToneMatch電源アダプター) が必要です。ボーズの最先端の音質調整ライブラリへのアクセス、フルセットのスタジオ品質のエフェクトとダイナミクスのプロセッシング、入出力の拡張、これらを必要とする音楽の演奏には、ToneMatch Mixerがお勧めです。
T4S/T8S ToneMatch MixerをS1 Pro+ Multi-Position PA Systemと使うときは、ToneMatch Mixerのマスター出力をS1 Pro+ Systemの入力1または2に接続して使います。ToneMatch Mixerのマスターレベルを50%以上に設定し、S1 Pro+の入力ボリュームを操作して必要な音量に調整します。
S1 Pro+ Wireless PA Systemのライブストリーミングモードとは何ですか?
ライブストリーミングモードとは何ですか?
オンラインのオーディエンスに向けてライブ演奏したり、パソコンのデジタルオーディオワークステーション (DAW) に直接音声を録音する機能
ライブストリーミングモードに設定してUSB-C®ケーブルでパソコンと接続すると、システムがオーディオインターフェイスとして認識されるようになります。この設定により、オンラインのオーディエンスに向けてライブ演奏したり、パソコンのデジタルオーディオワークステーション (DAW) に直接音声を録音することができます。
ライブストリーミングモードを有効にすると、システムはチャンネル1、2、3のデュアルモノラルミックスを接続されたパソコンに送ります。このモードでは、チャンネルの音量操作ボタンがミキサーのフェーダーのように動作します。チャンネル操作ボタンまたはBose Musicアプリでチャンネルの音量を調節すると、パソコンに送信されるミックスの中でそのチャンネルのレベルが調節されます。
チャンネル3にはモニター音量のコントロールも表示されるので、パソコンのミックスに影響を与えることなく、システムスピーカーのマスターボリュームを調節できます。ライブストリーミングモードを有効にすると、無効にするかシステムの電源をオフにするまで有効のままになります。
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは他のPAシステムと何が違うのですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは他のPAシステムと何が違うのですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、3チャンネルミキサー、リバーブ、Bluetoothストリーミング、さらに一体型のワイヤレスレシーバーを備えたオールインワンのPAシステムです
S1 Pro+は究極のオールインワンPAシステムです。フロアモニター、練習用のアンプ、メインミュージックシステムとしても使用できます。Auto EQにより設置ポジションに合わせて、最適なサウンドをお届けします。3チャンネルミキサー、リバーブ、Bluetooth®ストリーミング、さらに一体型のワイヤレスレシーバーを備えたS1 Pro+は、どこでもすぐに使えるPAです。
S1 Pro+内蔵のユニバーサル電源はどんなコンセントでも使えますか?
S1 Pro+内蔵のユニバーサル電源はどんなコンセントでも使えますか?
はい。ご利用いたけます。
はい。S1 Pro+にはユニバーサル電源を内蔵しており、コンセントの電圧が100 V~240 Vの範囲にある地域でお使いになれます。購入された地域で適切にお使いいただける電源ケーブルが、製品梱包箱に同梱されています。
S1 Pro+ Multi-Position PA SystemはモバイルDJ向けに設計されていますか?
S1 Pro+ Multi-Position PA SystemはモバイルDJ向けに設計されていますか?
S1 Pro+ Multi-Position PA SystemはモバイルDJ向けに設計されています
はい。ポータブル性能を高め、セットアップが容易で、プロフェッショナルな高品質サウンドを生み出すS1 Pro+ Systemは、小型PAシステムとしてさまざまなシーンでその真価を発揮します。DJイベント、コミュニティやスポーツのイベント、ビジネスプレゼンテーションなど、高性能で使いやすいPAが求められるすべてのシーンのために設計されています。
S1 Pro+はBluetoothストリーミングに対応しており、ボタン1つでペアリングすることができます。1/4インチTRS入力と3.5 mm入力により、DJミキサー、ノートパソコン、CDプレーヤー、その他の小型オーディオ機器を有線で接続することも可能です。ダイナミックハンドマイクをどちらかのマイク / 楽器入力に接続すれば、すぐにマイクを使えます。
DJイベントでは、S1 Pro+ Systemを2台使い、ステレオでパフォーマンスすることをお勧めします。大規模DJイベントでは、さらにS1 Pro+ Systemを追加してサテライトシステムとして使用すると便利です。
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemにおいて、Bose Musicアプリは、S1 Pro+にはどのように機能しますか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemにおいて、Bose Musicアプリは、S1 Pro+にはどのように機能しますか?
システムのリモート操作やシステム設定の管理を行ったり、ToneMatchプリセットのカスタマイズ、チャンネルとリバーブのミュート、保存されたシーン、デュアルワイヤレスストリーミングなどの専用機能へのアクセスが可能
このアプリを使用して、システムのリモート操作やシステム設定の管理を行ったり、ToneMatchプリセットのカスタマイズ、チャンネルとリバーブのミュート、保存されたシーン、デュアルワイヤレスストリーミングなどの専用機能へのアクセスが可能です。別のボーズ製品用のBose Musicアプリアカウントを既に作成してある場合は、「既存のアカウントにサウンドバーを追加する」を参照してください。
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、どのようにセットアップすればよいですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、どのようにセットアップすればよいですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、用途に合わせて製品の置き方を選択してください
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、用途に合わせて製品の置き方を選びます
- AC電源コードを接続するか、バッテリーを装着します
- システムの電源を入れて、ボリュームを調整します
- オプションのワイヤレストランスミッターのアクセサリーを使用して、ケーブルまたはワイヤレス接続で音声ソースに接続します。ギターまたはマイクを使う場合は、ToneMatchスイッチを適切な位置に設定し、Bose Musicアプリを使ってさらに調整を行います
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemの内蔵ToneMatchプロセッシングのメリットは何ですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemの内蔵ToneMatchプロセッシングのメリットは何ですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、音源が持つ音の特質を最大限に生かしたサウンドを引き出すことができます。
アコースティックギターやハンドヘルド型ダイナミックマイクに対して、ToneMatchプロセッシングにより最適なイコライゼーションが適用されることで、その音源が持つ音の特質を最大限に生かしたサウンドを引き出すことができます。
内蔵ToneMatchプロセッシングのメリットは何ですか?
内蔵ToneMatchプロセッシングのメリットは何ですか?
音源が持つ音の特質を最大限に生かしたサウンドを引き出すことができます。
アコースティックギターやハンドヘルド型ダイナミックマイクに対して、ToneMatchプロセッシングにより最適なイコライゼーションが適用されることで、その音源が持つ音の特質を最大限に生かしたサウンドを引き出すことができます。
S1 Pro+ Wireless PA Systemはステージのどこに設置するのがよいのでしょうか?
S1 Pro+ Wireless PA Systemはステージのどこに設置するのがよいのでしょうか?
S1 Pro+ Wireless PA Systemは、難しい条件はなく、自由に設置していただけます
S1 Pro+ Multi-Position PA Systemの設置場所についての難しい条件はなく、自由に設置していただけます。聴衆と演奏者の双方にとって最適なサウンドを生み出すには、システムを演奏者の真後ろ、または斜め後ろに設置します。
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemのインサートモードとは何ですか?また、どうやって使用しますか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemのインサートモードとは何ですか?また、どうやって使用しますか?
1/4インチ (6.35 mm) TRSチャンネル入力が直列チャンネルインサート (エフェクトループとも呼ばれる) になります。)
「Insert」が「Auto」に設定されているチャンネルにワイヤレストランスミッターを接続すると、1/4インチ (6.35 mm) TRSチャンネル入力が直列チャンネルインサート (エフェクトループとも呼ばれる) になります。インサートケーブルでエフェクターやペダルを入力に接続し、楽器やマイクをワイヤレスで使用できます。
注:
チャンネルインサートにエフェクターを接続するには、インサートケーブル (1/4インチまたは6.35 mm TRS - デュアル 1/4インチまたは6.35 mm TS) が必要です。インサートケーブルはお近くの楽器販売店などでお求めになれます
ワイヤレストランスミッターがチャンネルに接続されているときに、標準 1/4インチ (6.35 mm) ケーブルで楽器やその他のオーディオソースを入力に接続しないでください。接続すると、有線と無線の両方のソースから音声が再生されなくなります。
Bose S1 Pro+ Wireless PA SystemのAuto EQとはどのような機能ですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは他のPAシステムと何が違うのですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは、向きを検知し、Auto EQがそれぞれに合った音質に自動調整する機能です
内蔵のセンサーがS1 Pro+ Multi-Position PA Systemの向きを検知し、Auto EQがそれぞれに合った音質に自動調整します。置き方を変えると、新たにその向きに対して音質を自動調整、常に最適なサウンドをお届けします。
S1 Pro+ Systemのチャンネル数を教えてください。
S1 Pro+ Systemのチャンネル数を教えてください。
3つです。S1 Pro+ Systemには、マイク拡声または音楽演奏用に設計された、全機能を搭載したチャンネルが2つあります。
3つです。S1 Pro+ Systemには、マイク拡声または音楽演奏用に設計された、全機能を搭載したチャンネルが2つあります。また、Bluetoothストリーミングまたは1/4インチTRSと3.5 mmソースから入力される、録音音源専用のチャンネルが1つあります。
S1 Pro+は防水設計ですか?
S1 Pro+は防水設計ですか?防滴設計ですか?
S1 Pro+は防水設計、防滴設計ではありません。
S1 Pro+は防水設計、防滴設計ではありません。水濡れによる故障は、補償サービス(パンダケア)の対象外です。水濡れによる故障の場合は全額修理代の負担が必要になりますので、注意してください。
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは他のPAシステムと何が違うのですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemは他のPAシステムと何が違うのですか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA Systemには、3つの大きな違いがあります
- S1 Pro+は究極のオールインワンPAシステムです。
- フロアモニター、練習用のアンプ、メインミュージックシステムとしても使用できます。
- Auto EQにより設置ポジションに合わせて、最適なサウンドをお届けします。3チャンネルミキサー、リバーブ、Bluetooth®ストリーミング、さらに一体型のワイヤレスレシーバーを備えたS1 Pro+は、どこでもすぐに使えるPAです。
Bose Sub1/Sub2ベースモジュールなどの外部サブウーファーを、S1 Pro+ Wireless PA Systemに接続できますか?
Bose Sub1/Sub2ベースモジュールなどの外部サブウーファーを、S1 Pro+ Wireless PA Systemに接続できますか?
Bose S1 Pro+ Wireless PA SystemのサブEQはどのパワードサブウーファーでも使用できます
サブEQはどのパワードサブウーファーでも使用できますが、最適なパフォーマンスを得るには、Bose Sub1またはSub2 Powered Bass Moduleをお勧めします。S1 Pro+はサブEQ設定を搭載しており、パワードサブウーファーをシステムのLINE OUT端子に接続するセットアップシナリオでシステムEQを最適化するためのクロスオーバー設定です。サブEQを有効にすると、無効にするかシステムの電源をオフにするまで有効のままになります。
Bose Sub1またはSub2 Powered Bass Moduleにシステムを接続する方法については、Bose Sub1およびSub2 Powered Bass Moduleの取扱説明書をご覧ください。ボーズ ポータブルPAサポートセクションへアクセスし、ご確認ください。
当日レンタルは、通常の1日レンタル価格より約30%OFFで、最長12時間ご利用いただけるお得なプランです。短時間だけ機材を使いたい場合や、急ぎで機材を手配したい場合にぴったりのサービスとなっています。