FREE CALL 0800-1234-151
チャットで質問
営業時間 10:00 ~ 19:00

Saramonic ワイヤレス・インカム WiTalk WT9D【9名同時通話・両耳】ワイヤレス インターコム ヘッドセット システム レンタル [商品ID:9737]

レンタル価格

7,700円 /日 (税込)×日数

350 ポイント(5%)×日数

  • 3日以上レンタル価格

    5,133円 /日 (税込)×日数

    233 ポイント(5%)×日数
  • 7日以上レンタル価格

    3,850円 /日 (税込)×日数

    175 ポイント(5%)×日数

当日レンタル価格(30%OFF)

5,390円 (税込)/日

通常価格: 7,700円 30%OFF

当日レンタルについて
  • 店頭受取・店頭返却のみとなります(受取場所は注文手続きで選択できます)
  • 1日レンタル(開始日=終了日)のみ対象です
  • カレンダーで日付を1回クリックすると自動的に開始日・終了日が同日で設定されます
レンタル数量を選ぶ
レンタル期間を選ぶ
本日店頭受取 20:00 まで可能
XFRONTIERのみ22:00まで対応可能
【在庫数割合】
 店頭受取時のご参考までに
レンタル開始日
レンタル終了日
お届け先:

レンタル開始日を選択してください

エラー
日付下の数字は在庫数です。
1日レンタルの場合、開始日をクリックしたあと、終了日として同日をクリックしてください。
「23区限定」マークは東京23区への配送のみお申し込みいただける日付です。他の地域への配送はできませんのでご注意ください。
※ ただいまのお時間、店頭受取は行っておりません。店頭受取の時間を過ぎている場合と、本日の店頭受取数が一定数に達したためです。明日以降の店頭受取になります。
( 受付再開予定:6月5日 14時〜 )

選択内容

レンタル日数
○○
商品受取日
○○○○○○日()到着
(北海道・九州・沖縄・離島を始め、配送に2日以上かかる地域においては当日受取りになることもあります。詳しくはお問い合わせください。また、沖縄県への発送については、バッテリー単体、バッテリーを含む商品の発送はできませんのでご注意ください。) ※注文日翌日を利用開始日に指定した場合、利用開始日当日の受取となります。
利用期間
○○○○○○日()〜
○○○○○○日(
Options
Product options
友達紹介プログラムは会員専用の機能です。
商品購入数を選ぶ
403,700円 (税込)
個数:

在庫数:1
発送予定:即日

Saramonic ワイヤレス・インカム WiTalk WT9D【9名同時通話・両耳】ワイヤレス インターコム ヘッドセット システムの関連商品

説明文は自動生成されたものです。AIは存在しない情報や事実誤認(ハルシネーション)を生成することがあります。パンダスタジオレンタルのスタッフによる確認・編集が行われていますが、重要な意思決定の前に、必ず人間の目で事実確認(ファクトチェック)を行ってください。

概要

プロフェッショナルな現場の連携を確実にする「Saramonic ワイヤレス・インカム WiTalk WT9D【9名同時通話・両耳】ワイヤレス インターコム ヘッドセット システム」

「Saramonic ワイヤレス・インカム WiTalk WT9D【9名同時通話・両耳】ワイヤレス インターコム ヘッドセット システム」は、最大9名のスタッフが同時に双方向でコミュニケーションを取ることを可能にする、プロフェッショナル向けの大規模インカムシステムです。従来のトランシーバーのように「送信ボタンを押している間だけ話せる」片方向の通信ではなく、電話のように全員が同時に発言し、聞き取ることができるフルデュプレックス(同時双方向)通信を実現しています。これにより、一瞬のタイミングが命取りとなるライブ配信や大規模イベント、映像制作の現場において、情報の遅延や伝達漏れを防ぎ、チーム全体の連携を飛躍的に向上させます。専用のベースステーション(ハブ)を中心とした堅牢なネットワーク構築により、大人数での複雑なオペレーションをシームレスにサポートする設計思想が貫かれています。

なぜ1.9GHz DECT技術が選ばれたのか?

本製品は、Wi-FiやBluetoothなどで混み合いやすい2.4GHz帯ではなく、1.9GHz帯域のDECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)技術を採用しています。この技術的選択により、多くのワイヤレス機器が飛び交うイベント会場や展示会などの過酷な電波環境下でも、干渉を受けにくい極めて安定した通信を確保します。また、見通し最大400mという広範囲な通信距離をカバーできるため、スタジアムや広大な屋外ロケ地など、スタッフが広範囲に散らばる現場でも、クリアな音声を途切れることなく届けることが可能です。安定した接続性は、トラブル時の迅速な対応や、精密なキュー出しにおいて、スタッフの心理的ストレスを大幅に軽減します。

両耳オーバーイヤー設計がもたらす圧倒的な没入感

インカムシステムにおいて、周囲の騒音環境下でいかに正確に音声を聞き取れるかは重要な課題です。WT9Dは、両耳をしっかりと覆うデュアルイヤー(両耳)タイプのヘッドセットを採用しています。音楽ライブのスピーカー前や、歓声が響き渡るスポーツ会場、重機が稼働する撮影現場など、極めて騒音レベルの高い環境でも、外部の音を物理的に遮断し、インカムからの音声をクリアに聞き取ることができます。片耳タイプと比較して、音声への集中力が高まるため、ディレクターからの細かい指示や、緊迫した状況下でのニュアンスまで正確に把握することができ、ミスが許されないプロフェッショナルな現場の要求に応えます。

直感的な操作性を追求したハンズフリー体験

現場のスタッフは、カメラの操作や機材の運搬、台本の確認など、常に両手を使っている状態がほとんどです。本製品は、本体のボタンを探して押すという煩わしい操作を排除し、マイクブームを上に跳ね上げるだけで自動的にミュートになり、下げるだけでミュートが解除されるという、極めて直感的なシステムを採用しています。これにより、作業の手を止めることなく、瞬時に自分の音声をコントロールすることが可能です。また、ヘッドセット自体が軽量に設計されており、長時間の着用でも首や耳への負担が少なく、人間工学に基づいた快適なフィット感を提供します。

大規模チームにおけるコミュニケーションの再定義

9名という大人数が同時に通話できるシステムは、単なる連絡手段を超え、現場のワークフローそのものを変革します。例えば、演出、進行、音響、照明、カメラマンといった異なる部署のキーマンが同じ回線を共有することで、状況の変化に対するリアルタイムな意思決定が可能になります。ハブを中心としたシステムアーキテクチャにより、音声の遅延やパケットロスを最小限に抑え、まるで全員が同じ部屋で会話しているかのような自然なコミュニケーションを実現します。Saramonic WiTalk WT9Dは、複雑化する現代の制作現場において、チームが一つになって最高のパフォーマンスを発揮するための基盤となるコミュニケーションツールです。

おもな対象のお客様

  • 大規模イベントの進行ディレクター

    展示会や企業カンファレンスなど、複数フロアにまたがるイベントを統括する進行責任者。イベント当日の数日間のみ、確実な連絡網を構築するために本機材のレンタルが最適です。トランシーバーのボタンを押す手間や混信による指示の遅れというペインポイントを、常時接続のハンズフリー通話が解決します。

  • マルチカメラ配信のテクニカルチーム

    音楽ライブやeスポーツ大会で、スイッチャーや複数人のカメラマンを束ねるテクニカルディレクター。特番や大規模配信のプロジェクト単位でのスポットレンタルに適しています。騒音環境下でも両耳ヘッドセットによる高い遮音性で、カメラマンへの確実なタリー指示や画角調整の指示が通らないという悩みを解消します。

  • 演劇・ミュージカルの舞台監督

    暗転が多く、静寂が求められる舞台裏で、照明や音響、大道具スタッフと連携する舞台監督。公演期間中の数週間から1ヶ月程度のレンタル利用にマッチします。暗闇でインカムのミュートボタンを探すストレスを、マイクブームの上げ下げだけで直感的にミュート切り替えができる機能が解決します。

  • 映画・CM撮影の制作部スタッフ

    広大な屋外ロケ地で、監督の意図を各部署やエキストラ担当に瞬時に伝達する制作進行。大規模なロケ撮影期間中の機材追加としてレンタルが役立ちます。広範囲にスタッフが散らばるため連絡が届かないという課題を、最大400mの長距離通信と9名同時通話のネットワークが解決し、撮影の巻きをサポートします。

用途

  • 大規模な音楽フェスで複数ステージの進行を管理するのに最適なインカム

    屋外の広大なフェス会場において、メインステージとサブステージの進行状況を統括ディレクターと各ステージ担当者が共有するシーン。1.9GHz帯の利用により、観客のスマートフォンによる2.4GHz帯の電波干渉を避け、最大400mの通信距離を活かして、タイムテーブルの遅れや演者の入り状況をリアルタイムに把握できます。

  • マルチカメラのライブ配信でスイッチャーとカメラマンが連携するのに必須の機材

    アリーナクラスのライブ会場で、配信用の映像をスイッチングする際、ディレクターが8人のカメラマンに個別の画角を指示するシーン。両耳タイプのヘッドセットを採用することで、会場の爆音の中でもディレクターの指示をクリアに聞き取り、フルデュプレックス通信によりカメラマン側からも瞬時に状況を返答できます。

  • 暗転の多い演劇の舞台裏でスタッフ同士が静かに合図を送り合うためのシステム

    ミュージカルの公演中、舞台袖の進行スタッフと照明・音響オペレーターが、キュー出しのタイミングを合わせるシーン。マイクブームを上に跳ね上げるだけで瞬時にミュートになる機能により、不要なノイズを回線に乗せることなく、必要な瞬間だけマイクを下げて確実に「GO」の指示を出すことができます。

  • 広大な屋外ロケ地で監督と各部署がリアルタイムに意思疎通を図るのにおすすめのセット

    山間部や海岸などの広大なロケ地での映画撮影において、ベースキャンプの監督と、離れた場所にいるカメラマン、照明部、特機部が連携するシーン。ハブを中心とした9名同時通話システムにより、トランシーバーのような交互通話のタイムラグなしに、全員が同時に意見を交わし、複雑なカメラワークの調整をスムーズに行えます。

  • スポーツ中継の現場でディレクターとリポーターが瞬時に情報を共有するためのインカム

    マラソンや駅伝の中継において、中継車のディレクターと各地点に配置された複数のリポーターやカメラマンが状況を共有するシーン。長時間の現場でも負担の少ない軽量設計と、バッテリー交換が容易な仕様により、長丁場のスポーツ中継でも途切れることなく、目まぐるしく変わるレース展開を正確に伝え合うことができます。

セールスポイント

  • 1.9GHz DECT技術による最大400mの高安定通信

    本製品は1.9GHz帯のDECT技術を採用しており、一般的な2.4GHz帯を使用するワイヤレス機器と比較して、Wi-FiやBluetoothの干渉を受けにくいのが最大の強みです。競合のHollyland Solidcom C1 Pro(最大350m)を凌ぐ最大400mの見通し通信距離を実現しており、広大なスタジアムや入り組んだイベント会場でも、安定した途切れのないクリアな音声通信を提供します。

  • ハブベースでの最大9名フルデュプレックス同時通話

    Eartec UltraLITEなどの従来システムでは同時通話人数が制限されることが多い中、WT9Dは専用のWiTalk Hubを介することで、マスター不要で最大9名(有線1名+ワイヤレス8名)の完全なフルデュプレックス(同時双方向)通話を実現しています。電話のように全員が同時に発言できるため、緊急時の割り込み発言や複雑なディスカッションも遅延なく行えます。

  • ブームマイクの跳ね上げによる直感的なミュート操作

    現場での操作性を極限まで高めるため、マイクブームを上に跳ね上げるだけで自動的にミュートになり、下げるとミュートが解除される機構を搭載しています。ボタンを探して押し込む必要がなく、カメラ操作や機材運搬で手が塞がっている状態でも、顎や肩を使って直感的に音声のオンオフを切り替えることができ、作業効率を落としません。

  • レンタル特化:大容量充電器と予備バッテリーのオールインワン

    インカムのレンタルにおいて最も懸念されるのが長時間のバッテリー運用です。本レンタルセットには、9名分のヘッドセットに加えて、10連マルチ充電器と十分な予備バッテリーが専用ハードケースに同梱されています。追加でバッテリーや充電器を手配する必要がなく、短期間のイベントや数日間にわたる撮影現場でも、到着後すぐに安心して運用を開始できます。

FAQ(よくある質問と答え)

Q: 使用に免許や資格、事前の電波申請は必要ですか?
A: いいえ、必要ありません。本製品は日本国内の電波法に適合した1.9GHz帯(DECT準拠方式)を使用しており、免許や事前の電波申請手続きなしで、レンタル到着後すぐにどなたでもご使用いただけます。

Q: レンタルセットには何が含まれますか?
A: WiTalk Hub(ベースステーション)1台、有線ヘッドセット1個、ワイヤレスリモートヘッドセット8個、専用バッテリー、10連マルチ充電器、ACアダプター、専用ハードケースなど、9名での使用に必要な機材がすべて含まれています。

Q: Hollyland Solidcom C1 Proと比較してどのような違いがありますか?
A: C1 Proは環境音を低減する強力なENC(環境ノイズキャンセリング)機能が特徴ですが、WT9Dは両耳(デュアルイヤー)設計による物理的な遮音性の高さと、最大400m(C1 Proは350m)のより広い通信距離、最大9名の大規模構成が強みです。

Q: フル充電でどのくらいの時間連続使用できますか?
A: リモートヘッドセットはフル充電で最大約18時間の連続駆動が可能です。ハブ(ベースステーション)に接続された有線ヘッドセットを使用する場合、ハブ側のバッテリー(約2.5時間〜5時間駆動)に依存するため、長時間の現場では付属のACアダプターでの給電を推奨します。

Q: 利用途中でレンタル期間を延長することは可能ですか?
A: はい、可能です。次のご予約が入っていない場合に限り、レンタル期間の延長を承ります。撮影スケジュールの変更やイベントの延長が発生した場合は、お早めにマイページから延長手続きをお願いいたします。

Q: 騒音の激しい音楽ライブの現場でもクリアに聞こえますか?
A: はい、本製品は両耳をしっかりと覆うオーバーイヤー型のイヤーパッドを採用しているため、外部の騒音を物理的に遮断します。音楽ライブやスポーツ会場などの大音量環境でも、相手の声をしっかりと聞き取ることができます。

Q: 追加アクセサリなしで雨天・水中で使えますか?
A: 本製品は完全防水仕様ではないため、雨天時の屋外や水しぶきがかかる環境でのご使用は故障の原因となります。屋外で天候が懸念される場合は、テント内での使用や、雨除けの対策を行っていただく必要があります。

Q: 別途用意すべきメモリカードやアクセサリはありますか?
A: インカムとしての基本動作に必要なものはすべてレンタルセットに含まれているため、お客様で別途ご用意いただく必須アクセサリはありません。ただし、現場の電源確保用に延長コードなどが必要な場合はご準備ください。

関連商品・競合製品

  • Hollyland Solidcom C1 Pro-8S...
    強力な環境ノイズキャンセリング(ENC)を搭載し、騒音下でのマイク入力のクリアさを重視するユーザー向け
  • Hollyland Solidcom M1...
    カスケード接続による大規模拡張が可能で、より多人数・広範囲でのイベント運営を行うプロフェッショナル向け
  • Eartec UltraLITE 8-Person...
    ハブ不要でヘッドセットのみで完結する手軽さが特徴で、小〜中規模の現場で素早くセットアップしたいユーザー向け
  • Clear-Com DX410...
    放送局や大規模舞台で標準的に使用される堅牢な2.4GHzシステムで、既存の有線インカム回線と統合したい現場向け
  • Synco XTalk X7...
    アルゴリズムによるノイズキャンセリングと軽量設計を備え、コストパフォーマンスを重視する小規模制作チーム向け

インターネット上のお客様の声(評判)

ライブ配信ディレクター (30代 男性) / 9名同時通話の安定性は抜群。ただしハブの配置には工夫が必要 / 評価 ★★★★☆ 4.0

YouTubeの機材レビューを見て大規模配信イベント用にレンタルしました。9人が一斉に話しても音声の遅延や途切れがなく、フルデュプレックスの恩恵を強く感じました。両耳パッドのおかげで会場のBGMが大きくても指示が通ります。ただ、ハブ(ベースステーション)のアンテナは見通しの良い場所に設置しないと、壁を隔てた別室では電波が弱くなることがあったため、事前の配置テストは必須です。

舞台監督 (40代 女性) / マイクの跳ね上げミュートが直感的で便利。両耳パッドの密閉感も良い / 評価 ★★★★★ 4.8

演劇の公演で2週間ほど使用しました。暗い舞台袖でボタンを探す必要がなく、マイクブームを上に上げるだけで確実にミュートになる機能が本当に便利でした。両耳タイプなので片耳タイプと比べて圧倒的に音声に集中でき、細かいキュー出しのタイミングもばっちり合います。ヘッドセット自体も意外と軽く、長時間の着用でも首が疲れませんでした。大人数のスタッフをまとめる現場には最適な機材だと思います。

映像制作プロデューサー (50代 男性) / 音質は非常にクリアだが、ハブ側の電源確保に注意 / 評価 ★★★★☆ 4.2

広大な屋外ロケ地でのCM撮影で導入しました。1.9GHz帯のおかげか、トランシーバーでよくあるノイズや混信が全くなく、電話で話しているようなクリアな音質でした。リモート側のバッテリーは1日持ちますが、ハブ側のバッテリー消費が早いため、長時間のロケではハブをVマウントバッテリーやポータブル電源に繋いで常時給電するなどの工夫が必要です。総合的な通信品質には大変満足しています。

関連機器・周辺機器

必須アクセサリ

  • Jackery ポータブル電源 1000...
    屋外ロケなどでWiTalk Hub(ベースステーション)に安定した電源を長時間供給するために必須
  • 延長コード 10m...
    イベント会場でハブを電波の見通しが良い高所に設置する際の電源確保として併用

用途別のおすすめ

代替・類似製品

  • Hollyland Solidcom M1...
    9名以上のさらに大規模なスタッフ間で通信を行いたい場合や、カスケード接続が必要な現場向けの上位モデル

スペック

  • 無線通信方式: 1.9GHz DECT技術
  • 最大通信距離: 見通し最大400m(1312フィート)
  • 同時通話人数: 最大9名(WiTalk Hub使用、有線ヘッドセット1+ワイヤレスヘッドセット8)
  • 通信モード: フルデュプレックス(同時双方向通信)
  • ヘッドセットタイプ: 両耳(デュアルイヤー)オーバーイヤー型
  • マイクミュート方式: マイクブームの跳ね上げ(アップでミュート、ダウンでオン)
  • 周波数特性: 300Hz 〜 5KHz
  • バッテリー駆動時間(リモートヘッドセット): 最大約18時間(フル充電時)
  • バッテリー駆動時間(ハブ): 約2.5時間(8台接続時)〜約5時間(2台接続時)※ACアダプター給電可能
  • 重量(ワイヤレスヘッドセット): 約360g(バッテリー含む)
  • 重量(WiTalk Hub): 約180g
  • 防水・防塵性能: 要確認(非防水設計)
  • 動作温度範囲: -10℃ 〜 50℃

Saramonic ワイヤレス・インカム WiTalk WT9D【9名同時通話・両耳】ワイヤレス インターコム ヘッドセット システムの付属品

名称数量
WiTalk HUBベースステーション WiTalk HUBベースステーション  × 1
WiTalk LBHヘッドセット(1.5mジャック取付き) WiTalk LBHヘッドセット(1.5mジャック取付き)  × 1
WiTalk DRHヘッドセット WiTalk DRHヘッドセット  × 8
WiTalk BPバッテリ WiTalk BPバッテリ  × 18
ⅮC アダプター(1.2m) ⅮC アダプター(1.2m)  × 1
10ポートチャージャー 10ポートチャージャー  × 1
マイククッション マイククッション  × 9
キャリングケース キャリングケース  × 1
  • WiTalk HUBベースステーション×1
  • WiTalk LBHヘッドセット(1.5mジャック取付き)×1
  •  WiTalk DRHヘッドセット×8
  • WiTalk BPバッテリー×18
  • ⅮC アダプター(1.2m)×1
  • 10ポートチャージャー×1
  • マイククッション×9
  •  キャリングケース×1

 

Saramonic ワイヤレス・インカム WiTalk WT9D【9名同時通話・両耳】ワイヤレス インターコム ヘッドセット システム レンタルのレビュー

総合評価 ☆☆☆☆☆ (0件)

100文字以上のレビューを書いて頂くと、500ポイント差し上げるキャンペーン中!
是非ご記入をお願い致します。
レビューを書いて500ポイント

お問い合わせ

内容によっては回答をさしあげるのにお時間をいただくこともございます。
また、休業日は翌営業日以降の対応となりますのでご了承ください。

問い合わせ種類 必須
名前 必須
名前(フリガナ)
メールアドレス 必須
電話番号
問い合わせ内容 必須

PANDASTUDIOレンタル ご利用方法

登録料金、年会費無料。3分で登録申請が完了。
パンダスタジオレンタルご利用方法 送料決済方法について 5,500円以上で往復送料無料 パンダスタジオレンタルご利用方法 手続きの流れ パンダスタジオレンタルご利用方法 在庫数,見積書,請求書,納品書,領収書,受取日,返却日 パンダスタジオレンタルご利用方法 ご利用期間の前日に届き、レンタル終了日の翌日午前中に改修

最近見た商品

  • カテゴリーから選ぶ
  • メーカーから選ぶ
  • 用途から選ぶ
メーカーから選ぶ
ページトップへ
商品名
レンタル価格
¥ /日 (税込)
利用期間を選択してください
※日付下の数字は在庫数です。
※1日レンタルの場合、開始日をクリックしたあと、終了日として同日をクリックしてください。
※「23区限定」マークは東京23区への配送のみお申し込みいただける日付です。他の地域への配送はできませんのでご注意ください。
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
エラー

レンタル開始日を選択してください

レンタル日数 4
利用期間
2018年11月24日(月)2018年11月27日(木)
カートをみる
数量: (在庫: