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Canon RC-IP1000 リモートカメラコントローラー レンタル [商品ID:13446]

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Canon RC-IP1000 リモートカメラコントローラーと一緒にレンタル・購入されています

Canon RC-IP1000 リモートカメラコントローラーの関連商品

説明文は自動生成されたものです。AIは存在しない情報や事実誤認(ハルシネーション)を生成することがあります。パンダスタジオレンタルのスタッフによる確認・編集が行われていますが、重要な意思決定の前に、必ず人間の目で事実確認(ファクトチェック)を行ってください。

概要

プロフェッショナルな映像制作を革新するフラッグシップコントローラー
Canon RC-IP1000は、放送局や大規模イベント、プロダクションなど、プロフェッショナルの現場で求められる高度な要求に応えるために設計された、リモートカメラコントローラーのフラッグシップモデルです。最大200台のキヤノン製リモートカメラを一元的に制御可能で、IP(ネットワーク経由)接続とシリアル接続の両方に対応しています。これにより、小規模なスタジオからアリーナクラスの広大な会場まで、あらゆる規模のシステム構築に柔軟に対応します。本体は堅牢な金属製で、過酷な使用環境にも耐えうる高い信頼性を確保しています。プロの映像制作における効率性、正確性、そして創造性を飛躍的に向上させるための多彩な機能が凝縮されています。

直感性と精密性を両立した操作インターフェース
本製品の最大の特長の一つが、その卓越した操作性です。中央には視認性に優れた7インチの大型タッチパネルディスプレイを搭載。カメラの選択や設定変更、フォーカスエリアの指定などを直感的に行うことができます。タッチパネル上には最大9台のカメラ映像を同時に表示できるため、全体の状況をリアルタイムで把握しながら、的確なカメラワークが可能です。また、プロのオペレーターが求める精密な操作感を実現するため、大型のジョイスティックとシーソー式のズームレバーを採用。パン・チルト・ズームの滑らかで繊細なコントロールを可能にし、被写体を正確に捉え続けます。各ボタンの配置も人間工学に基づいて設計されており、ブラインドタッチでの操作も容易です。これにより、オペレーターは画面に集中し、一瞬のシャッターチャンスを逃しません。

高度なオートメーション機能でワンマンオペレーションを支援
RC-IP1000は、少人数での効率的なオペレーションを強力にサポートする高度な機能を備えています。カメラの向きやズーム位置などを最大100ポジションまで登録できる「プリセット機能」に加え、一連のカメラワークを記録・再生できる「トレース機能」を搭載しています。例えば、ステージ上を移動する演者を追いかける動きや、特定の場所を順番に映していくといった複雑な操作を事前にプログラムしておくことで、本番中はボタン一つで再現できます。これにより、一人のオペレーターでも複数のカメラを駆使したダイナミックな映像表現が可能となり、人的コストの削減と映像クオリティの向上を両立させます。

多彩な入出力と優れたシステム連携
プロの現場で求められる多様なワークフローに対応するため、豊富な入出力端子を備えています。IP制御用のLAN端子、シリアル制御用のRS-422端子に加え、外部機器との連携を可能にするGPI I/O端子も搭載。タリーシステムやスイッチャーと連携し、より統合されたシステムを構築できます。さらに、HDMI出力端子を備えており、選択中のカメラ映像を外部モニターに大きく表示させることも可能です。電源はPoE+に対応しているため、LANケーブル一本で電源供給とカメラ制御が可能となり、配線をシンプルに保つことができます。もちろん、付属のACアダプターによる電源供給も可能です。

キヤノン独自のプロトコルによる安定した制御
RC-IP1000は、キヤノン独自開発の「XCプロトコル」に対応しています。これにより、キヤノン製のリモートカメラや業務用ビデオカメラ、シネマカメラと連携させた際に、映像制作に最適化された安定かつ高品質なリモートコントロールを実現します。カメラ側の詳細な画質設定(ゲイン、ホワイトバランス、シャッタースピードなど)もコントローラーから直接調整できるため、複数のカメラの色味や明るさを統一するカラーマッチング作業も効率的に行えます。プロの映像制作におけるクオリティコントロールを、リモート環境から妥協なく追求できる点が、本製品の大きな強みです。

おもな対象のお客様

  • 放送局・映像プロダクションの技術者様
    スタジオ番組の収録やスポーツ中継など、複数のカメラを少人数で効率的に運用する必要があるプロフェッショナルな現場を想定しています。RC-IP1000の精密なジョイスティックとズームレバーは、プロが要求する繊細なカメラワークを可能にします。また、タッチパネルから各カメラの画質設定を詳細に調整できるため、複数台のカメラの色合わせ(カラーマッチング)も迅速に行えます。IP制御とシリアル制御の両方に対応し、既存のシステムにも柔軟に組み込める拡張性の高さも魅力です。XCプロトコルによる安定したカメラ制御は、放送品質の映像制作において、ミスの許されない環境で絶大な信頼性を提供します。
  • 大規模イベント・コンサートのオペレーター様
    アリーナやコンサートホール、国際会議場など、広範囲に多数のカメラを設置する大規模イベントの現場を想定しています。最大200台のカメラを一元管理できるため、ステージ上の演者や登壇者、客席の反応など、会場内のあらゆる瞬間を多彩なアングルから捉えることができます。事前にカメラの動きをプログラムできるトレース機能を使えば、一人のオペレーターでも複雑でダイナミックなカメラワークを再現可能です。7インチの大型タッチパネルで最大9台のカメラ映像を一覧できるため、全体の状況を把握しながら的確なスイッチング指示やカメラ操作が行えます。
  • 大学・企業・議会のシステム管理者/AV担当者様
    講義の収録・配信、役員会議のオンライン中継、議会のライブストリーミングなど、専門のカメラオペレーターを常駐させずに高品質な映像コンテンツを制作・配信したいお客様を想定しています。プリセット機能を使えば、話者の位置やホワイトボードなどをあらかじめ登録しておき、ボタン一つで瞬時にカメラを向けることができます。直感的なタッチパネル操作により、専門的な知識がない方でも簡単に扱うことが可能です。PoE+対応によりLANケーブル一本で設置できる手軽さも、常設システムを構築する上で大きなメリットとなります。

用途

  • 放送スタジオ/中継車での利用
    ニュース番組や情報番組、スポーツ中継など、リアルタイム性が求められる放送現場での利用を想定しています。スタジオ内に設置された複数のリモートカメラを、サブコントロールルームから一元的に操作します。オペレーターはジョイスティックでパン・チルト・ズームを精密にコントロールし、アナウンサーやゲストの表情を的確に捉えます。また、タッチパネルでアイリスやゲイン、ホワイトバランスなどの画質調整を迅速に行い、常に最適な映像を送り出すことができます。中継車内では、限られたスペースで効率的なオペレーションを実現します。
  • コンサート・ライブイベントでの収録/配信
    アリーナやライブハウスでの音楽コンサートや演劇、ファッションショーなどの収録・配信用途です。ステージ全体を映す引きの映像から、演者の表情を捉えるクローズアップまで、様々なアングルに設置されたカメラを遠隔操作します。トレース機能を使えば、曲に合わせてあらかじめプログラムしたカメラワークを自動で再生することも可能です。これにより、少人数でありながら、臨場感あふれるダイナミックな映像制作を実現し、オンライン配信の視聴者にも会場の熱気を届けます。
  • 議会・自治体での議会中継
    都道府県や市町村の議会において、本会議や委員会の様子をインターネットでライブ配信したり、記録映像として保存したりする用途です。発言者の席をプリセット登録しておくことで、議長が指名した議員に瞬時にカメラを向けることができます。また、議場全体を映すカメラと、発言者をアップで映すカメラをスムーズに切り替えながら運用することで、視聴者にとって分かりやすい議会中継を実現します。専門のカメラマンを配置することなく、職員だけで安定した運用が可能になります。
  • 大学・教育機関での講義収録/遠隔授業
    大教室で行われる講義の収録や、遠隔地へのリアルタイム配信での利用を想定しています。講師の位置、ホワイトボードやスクリーンなどをプリセット登録し、授業の進行に合わせてカメラアングルを切り替えます。講師が教室内を移動しても、トレース機能や別売の自動追尾アプリケーションと連携させることで、自動で追従撮影することも可能です。これにより、受講生はどの席からでも、また遠隔地からでも、ストレスなく授業に集中することができます。
  • 礼拝施設(教会・寺院など)での礼拝配信
    教会でのミサや礼拝、寺院での法要などの様子を、オンラインで信者や関係者に向けて配信する用途です。説教を行う司祭や牧師、聖歌隊、祭壇など、複数のポイントをプリセット登録しておくことで、進行に合わせてスムーズにカメラを切り替えることができます。静かで厳かな雰囲気を壊すことなく、離れた場所から目立たずに撮影できるリモートカメラの利点を最大限に活かせます。ジョイスティックによる滑らかな操作で、視聴者に違和感を与えない自然な映像を届けることができます。

セールスポイント

  • プロ仕様の操作感と直感的なタッチインターフェース
    映像制作のプロが求める精密なコントロールを実現する、大型のジョイスティックとシーソー式ズームレバーを搭載。パン・チルト・ズームの速度を細かく調整でき、滑らかな動き出しと停止が可能です。一方で、中央に配置された7インチの大型タッチパネルにより、カメラ選択、フォーカス調整、各種設定の変更が直感的に行えます。このプロ仕様の物理操作と、分かりやすいタッチ操作の融合により、熟練のオペレーターから初めて使う人まで、誰もがストレスなく高品質なカメラワークを行える操作性を実現しています。
  • 最大200台のカメラを制御できる圧倒的な拡張性
    IP制御とシリアル制御の両方に対応し、最大で200台ものリモートカメラを一元管理することが可能です。これにより、小規模なスタジオから、アリーナや大規模ホール、複数の部屋を持つカンファレンスセンターまで、あらゆる規模のシステム構築に柔軟に対応できます。将来的にカメラ台数を増やしたくなった場合でも、コントローラーを買い替える必要がなく、資産を有効活用できます。この圧倒的な拡張性は、将来を見据えたシステム設計において大きなアドバンテージとなります。
  • 業務を効率化する高度なオートメーション機能
    カメラの向きやズーム位置などを登録・呼び出しできる「プリセット機能」に加え、一連のカメラ操作を記録・再生できる「トレース機能」を搭載しています。これにより、繰り返し行う複雑なカメラワークを自動化し、オペレーターの負担を大幅に軽減します。例えば、イベントのオープニングで会場全体をパンする動きや、複数のプレゼンテーションポイントを順番に映す動きなどをプログラムしておくことで、本番中はボタン一つで再現できます。ワンマンオペレーションの実現や、ヒューマンエラーの削減に大きく貢献します。
  • 複数カメラ映像の同時確認による優れた状況把握能力
    コントローラーの7インチタッチパネル上に、IP接続されたカメラのライブ映像を最大9台まで同時に表示することができます(9分割表示)。これにより、オペレーターは手元で常に全体の状況を把握しながら、次にどのカメラに切り替えるべきか、どのカメラを操作すべきかを的確に判断できます。外部に多数のモニターを設置する必要がなく、省スペースで効率的なモニタリング環境を構築できる点も大きなメリットです。
  • 多彩な接続性とシステム連携
    IP制御用のLAN端子、シリアル制御用のRS-422端子はもちろん、タリーシステムやスイッチャーとの連携に不可欠なGPI I/O端子、外部モニターに映像を出力できるHDMI端子など、プロの現場で求められる豊富な入出力インターフェースを備えています。電源もPoE+とACアダプターの両方に対応。キヤノン独自の「XCプロトコル」により、キヤノン製カメラの性能を最大限に引き出し、画質設定なども含めた統合的なコントロールを可能にします。様々な機器と連携できる柔軟性が、高度な映像制作システムの中核を担います。

FAQ(よくある質問と答え)

  • Q. 接続できるカメラの最大台数は何台ですか?
    A. IP接続とシリアル接続を合わせて、最大200台のカメラを登録・制御することが可能です。
  • Q. 対応しているカメラの機種を教えてください。
    A. キヤノン製のXCプロトコルに対応したリモートカメラ(CR-N700/N500/N300/N100、CR-X500/X300など)や、一部の業務用ビデオカメラ、CINEMA EOS SYSTEMカメラに対応しています。最新の対応機種については、キヤノンの公式ウェブサイトをご確認ください。
  • Q. IP接続とシリアル接続の違いは何ですか?
    A. IP接続はLANケーブルを使用してネットワーク経由でカメラを制御する方法で、長距離の配線や多数のカメラの制御に適しています。シリアル接続はRS-422ケーブルを使用して直接コントローラーとカメラを接続する方法で、確実な信号伝送が求められる環境で利用されます。RC-IP1000はこの両方に対応しています。
  • Q. 電源の供給方法を教えてください。
    A. 2つの方法があります。1つはPoE+(Power over Ethernet Plus)に対応したネットワークハブやスイッチから、LANケーブル経由で電源を供給する方法です。もう1つは、付属のACアダプターを使用する方法です。
  • Q. プリセット機能とは何ですか?
    A. カメラの向き(パン・チルト)、ズーム位置、フォーカス位置、画質設定などを、あらかじめ登録しておくことができる機能です。登録したプリセットは、ボタン一つで瞬時に呼び出すことができます。
  • Q. トレース機能とは何ですか?
    A. プリセット機能が静止した位置を登録するのに対し、トレース機能は一連のカメラの動き(パン・チルト・ズームの操作)を記録し、再生することができる機能です。これにより、複雑なカメラワークを自動化できます。
  • Q. タッチパネルではどのような操作ができますか?
    A. カメラの選択、IPカメラ映像のモニタリング(最大9分割)、タッチAF(触った場所にフォーカスを合わせる機能)、各種メニュー設定、プリセットやトレースの登録・呼び出しなど、多彩な操作を直感的に行うことができます。
  • Q. 他社製のカメラも操作できますか?
    A. RC-IP1000はキヤノン独自のXCプロトコルを基本としており、他社製カメラの制御には対応していません。キヤノン製のリモートカメラや業務用カメラと組み合わせてご使用ください。
  • Q. ファームウェアのアップデートは可能ですか?
    A. はい、可能です。キヤノンの公式ウェブサイトで最新のファームウェアが提供された場合、USBメモリーなどを使用してユーザー自身でアップデートすることができます。機能追加や性能改善のために、定期的な確認をおすすめします。
  • Q. HDMI出力端子は何のためにありますか?
    A. 選択しているカメラの映像や、メニュー画面などを外部の大型モニターに出力するための端子です。より大きな画面で映像を確認しながら、精密なカメラ操作を行いたい場合に便利です。

インターネット上のお客様の声(評判)

  • レビュー1:放送局 技術担当者
    「これまで他社のコントローラーを使用していましたが、キヤノンのリモートカメラ導入に合わせてRC-IP1000に切り替えました。まず驚いたのがジョイスティックとズームレバーの操作感です。非常に滑らかで、狙った通りの速度でパン・ズームができるため、生放送中の微妙な調整が格段にしやすくなりました。タッチパネルでの画質調整も直感的で、複数カメラの色合わせにかかる時間が半分以下になった印象です。XCプロトコルのおかげか、コマンドの遅延もほとんど感じられず、ストレスなく操作に集中できます。価格は安くありませんが、日々の業務効率と映像品質の向上を考えれば、十分な価値がある投資だと感じています。」
  • レビュー2:イベント制作会社 オペレーター
    「大規模なカンファレンスや音楽イベントで重宝しています。これまでは複数人のカメラマンが必要だった現場も、このコントローラーとリモートカメラのおかげで、最少2名のオペレーターで対応できるようになりました。特に便利なのが、タッチパネルのマルチビュー機能です。手元で最大9台の映像を確認できるので、スイッチャー担当者との連携が非常にスムーズになりました。また、トレース機能を使って、開演時の決まったカメラワークを事前にプログラムしておけるので、本番中は他の重要な操作に集中できます。設営・撤収の時間短縮と人件費削減に大きく貢献してくれています。」
  • レビュー3:大学 メディアセンター職員
    「専門のオペレーターではない我々でも、簡単に講義収録ができるようになりました。導入の決め手はプリセット機能です。講師が立つ演台、2つのホワイトボード、学生席の全体像をそれぞれプリセット登録しておけば、あとはボタンを押すだけでカメラが自動でその場所を映してくれます。タッチパネルの操作もスマートフォンのように直感的で、マニュアルを熟読しなくても基本的な操作はすぐに覚えられました。PoE+でLANケーブル一本で接続できるのも、教室の美観を損ねずに設置できて良かったです。おかげでオンライン授業の質が格段に向上したと、教員からも学生からも好評です。」
  • レビュー4:システムインテグレーター
    「お客様にリモートカメラシステムを提案する立場として、RC-IP1000は非常に信頼性の高い製品です。IPとシリアルの両方に対応しているため、新規のネットワークベースのシステムはもちろん、既存のシリアル配線を活かしたシステム更新にも柔軟に対応できます。GPI端子があることで、タリーシステムやクライアントが指定する特殊なスイッチャーとの連携も問題なく行えます。筐体が金属製でしっかりしており、端子類も堅牢なので、常設案件でも安心して導入できます。キヤノン製カメラとの組み合わせが前提にはなりますが、それを許容できるクライアントにとっては、最高の安定性と操作性を提供できるコントローラーだと思います。」
  • レビュー5:フリーランス 映像作家
    「主に小規模なスタジオでのライブ配信やWeb番組の制作で使用しています。ワンマンオペレーションが基本なので、トレース機能はまさに神機能です。オープニングやエンディングのカメラワークを登録しておけば、自分はスイッチャー操作に集中できます。以前は安価なコントローラーを使っていましたが、ズームやパンの動きがカクカクしてしまい、プロの仕事としては使えませんでした。RC-IP1000は動きが非常に滑らかで、まるで熟練のカメラマンが操作しているかのような映像が撮れます。HDMIからプレビュー映像をモニタリングできるのも地味に便利です。個人で買うには勇気のいる価格でしたが、作品のクオリティが格段に上がったので満足しています。」

スペック

  • 接続端子
    • LAN:1系統(RJ45、1000Base-T)
    • シリアル:5系統(RJ45、RS-422準拠)
    • GPI I/O:2系統(D-Sub 25ピン)
    • USB:1系統(USB A、ファームウェアアップデート等に使用)
    • HDMI出力:1系統(Type A)
    • DC IN:1系統(XLR 4ピン)
  • 制御機能
    • 制御プロトコル:XCプロトコル(キヤノン独自)、UDP
    • 最大制御台数:200台
    • 最大グループ数:10グループ
    • 最大プリセット数:100ポジション(1カメラあたり)
    • トレース機能:最大10(1カメラあたり、合計時間最大10分)
  • ユーザーインターフェース
    • ディスプレイ:7インチ タッチパネル液晶(WVGA:800×480画素)
    • 操作部:コントロールレバー(ジョイスティック)、ズームレバー(シーソー式)、フォーカスダイヤル、アイリスダイヤル、各種操作ボタン
  • 電源
    • DC 12V(付属ACアダプター使用時)
    • PoE+(IEEE802.3at Type2準拠)
  • 消費電力
    • DC IN時:約19.8W
    • PoE+給電時:約23.2W
  • 動作環境
    • 温度:0℃~+40℃
    • 湿度:20%~90%(結露なきこと)
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行)
    約402×195×279mm(突起部含まず)
  • 質量
    約4.1kg

Canon RC-IP1000 リモートカメラコントローラーの付属品

名称数量
本体 本体  × 1
60W XLR 4P(キャノン4P) メスACアダプター 60W XLR 4P(キャノン4P) メスACアダプター  × 1
ACコード ACコード  × 1

本体×1

60W XLR 4P(キャノン4P) メスACアダプター×1

ACコード×1

キャリングケース×1

Canon RC-IP1000 リモートカメラコントローラー レンタルのレビュー

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2018年11月24日(月)2018年11月27日(木)
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