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Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HD 販売 [商品ID:7152]

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86,980円 (税込)
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Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HD 機材販売

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説明文は自動生成されたものです。AIは存在しない情報や事実誤認(ハルシネーション)を生成することがあります。パンダスタジオレンタルのスタッフによる確認・編集が行われていますが、重要な意思決定の前に、必ず人間の目で事実確認(ファクトチェック)を行ってください。

概要

放送品質の収録と再生をデスクトップで実現するレコーダーとは?

Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HDは、ライブプロダクションやポスプロ向けに設計された、デスクトップ型の放送品質メディアプレーヤー兼レコーダーです。従来のラックマウント型機材とは一線を画し、手元で直感的に操作できるデザインを採用することで、クリエイターがデスク上で即座に映像の収録や再生を行える環境を提供します。この製品は、スイッチャーと組み合わせてマスター映像を記録したり、収録済みのクリップをライブ配信のBロールとして送出したりする際の、操作の煩雑さとスペースの制約という課題を解決するために生まれました。

直感的なクリップ操作を可能にするサーチダイヤルの設計思想

本機の最大の特徴は、本体中央に配置された大型の金属製サーチダイヤルです。マウスやキーボードによるソフトウェア上の操作では得られない、物理的で精密なコントロールを実現しています。ジョグ、シャトル、スクロールの各モードを指先一つで切り替えながら、膨大な映像アーカイブの中から目的のフレームを瞬時に特定できるため、ライブ本番中の緊張感のある環境下でも、確実かつ迅速なメディア再生が担保されます。

テレプロンプター機能がもたらすプレゼンテーションの進化

単なる収録・再生機にとどまらず、プロンプターとしての独自の役割を備えている点も本機の重要なアイデンティティです。専用のテキストファイルを読み込ませることで、接続したモニターを即席のプロンプターとして活用できます。ダイヤルを使ってテキストのスクロール速度を演者のペースに合わせてリアルタイムに微調整できるため、高価な専用システムを導入することなく、スタジオ収録やウェビナーでの自然なスピーチを強力にサポートします。

既存のライブプロダクション環境へのシームレスな統合

ATEMスイッチャーシリーズと組み合わせた際の親和性の高さも、本機が市場で独自のポジションを築いている理由です。ネットワーク経由でスイッチャーから本機をリモート制御できるため、複雑な配線を最小限に抑えつつ、複数のカメラソースのスイッチングと同期した収録・再生システムを構築できます。これにより、少人数のオペレーションでも、放送局レベルの洗練された番組制作ワークフローをデスクトップ上で完結させることが可能になります。

汎用メディアへの対応が解消するデータ管理の煩雑さ

記録メディアとして、広く普及しているSDカードやUHS-IIカードに加え、USB-C接続による外付けフラッシュディスクにも直接対応しています。高価な専用メディアに依存しないため、プロジェクトの規模に応じた柔軟な運用が可能です。さらに、収録されたファイルはH.264やApple ProRes、DNxHDといった業界標準フォーマットで保存されるため、撮影終了後すぐに編集ソフトウェアへ移行でき、トランスコードの手間を省いたシームレスなポストプロダクションを実現します。

おもな対象のお客様

  • 小規模ライブ配信のテクニカルディレクター

    企業ウェビナーやオンラインイベントの単発配信(1日〜数日)でのレンタルに最適です。ワンマンオペレーションでスイッチャー操作とVTR出しを兼任する際、手元の物理ダイヤルで確実にクリップを再生できるため、操作ミスによる放送事故のリスクを大幅に軽減します。
  • 社内スタジオを構築する企業の広報担当者

    経営層のメッセージ動画収録など、本格的な機材の導入前評価としてのレンタルに適しています。専用のプロンプターシステムを購入・構築する予算や知識がなくても、本機と市販のモニターを組み合わせるだけで、演者がカメラ目線でスムーズに話せる環境を即座に構築できるという課題を解決します。
  • ローカル放送局のビデオエンジニア

    スポーツ中継や地域イベントの出張収録(週末の数日間)でのレンタルにマッチします。ラックマウント機材を持ち込めない狭小な現場でも、H.264やProResでの高品質なマスター収録と、SDカードやUSB-Cディスクへの直接記録による即時納品・持ち帰りが可能になります。
  • インディーズ映画のポスプロエディター

    数週間にわたる集中編集期間中の作業効率化を目的としたレンタルに最適です。大量のラッシュ映像をPCのCPUに負荷をかけずに外部モニターでプレビューしたい際、本機のサーチダイヤルを使って直感的にシーンを探し出すことができ、長時間の編集作業による疲労とストレスを軽減します。

用途

  • 企業ウェビナーで事前に用意した紹介VTRをスムーズに送出するのに最適な一台

    企業の製品発表会など、失敗の許されないライブ配信環境。ATEMスイッチャーとHDMIで接続し、本機のフロントパネルにある大きな再生ボタンとサーチダイヤルを使用します。PCのメディアプレーヤーによるマウス操作のもたつきを排除し、テレビ番組のようなシームレスなVTR送出を実現します。
  • 経営者のメッセージ動画収録で自然なカメラ目線を引き出すのにおすすめの機材

    社内の会議室を即席スタジオにするシーン。本機をテレプロンプターモードに設定し、RTF形式の原稿データをSDカードから読み込み、カメラ前のモニターに出力します。演者の話すスピードに合わせてダイヤルでスクロール速度を調整することで、原稿の読み上げ感がない自然なプレゼン動画が完成します。
  • 地方の音楽フェスで長時間のマスター映像を確実かつ省スペースに記録するための選択肢

    屋外テント内の狭いオペレーション卓でのライブ収録。1080p60のフォーマットで、大容量のUSB-Cフラッシュディスクを背面に接続して直接収録を行います。ラックマウント型レコーダーを設置するスペースがなくても、放送品質のProResファイルとして長時間のイベントを安全にアーカイブできます。
  • eスポーツ大会の配信現場でハイライトシーンを即座に振り返るためのリプレイ環境

    動きの激しいゲーム画面を実況解説するシーン。H.264でバックグラウンド収録しつつ、見どころがあった直後にサーチダイヤルを使って素早く該当フレームまで巻き戻します。専用のスローモーションサーバーを用意しなくても、視聴者に対して即席のリプレイ映像を提供し、番組のクオリティを高められます。
  • 展示会のブースで高画質なプロモーション映像をループ再生し続けるための安定した再生機

    数日間にわたる展示会でのサイネージ用途。SDカードに保存した高画質なProResクリップを本機にセットし、リピート再生機能を有効にして大型ディスプレイに出力します。PCのフリーズやOSのアップデートによる予期せぬ停止リスクを回避し、会期中安定してクライアントへのアピールを継続できます。

セールスポイント

  • PCレスで完結する物理的かつ直感的な操作性

    ソフトウェアベースの再生環境と比較し、本機は大型の削り出し金属製サーチダイヤルと伝統的な放送機器レイアウトの操作ボタンを備えています。マウス操作によるカーソルの見失いやクリックミスがなく、ライブ配信中のVTR出しなど、1フレームの遅れも許されない現場において、圧倒的な安心感と確実なオペレーションを提供します。
  • 高価な専用メディアを必要としない柔軟なストレージ対応

    他社のプロ用レコーダー(例:Atomos Ninja V)が専用のSSDキャディや特定の高価なメディアを要求することが多いのに対し、本機は市販のSDカードやUHS-IIカード、さらに一般的なUSB-C接続の外付けSSDに直接記録・再生が可能です。手持ちのメディア資産をそのまま活用できるため、導入コストと運用ハードルを大幅に下げます。
  • 単なるレコーダーを超えたプロンプター機能の標準搭載

    既存のラックマウント型レコーダー(HyperDeck Studioシリーズ)にはない独自の強みとして、テレプロンプター機能が内蔵されています。標準的なRTFファイルを読み込むだけでテキストスクロールが可能になり、別途プロンプター用のPCや専用ソフトウェアを用意する必要がありません。一台二役をこなす極めて費用対効果の高い設計です。
  • 短期イベントに最適なSDカード・ケーブル類同梱のレンタルセット

    購入すると本体以外にメディアやケーブル類を別途揃える必要がありますが、レンタルでは動作確認済みの高速SDXCカード(128GB等)や高品質なHDMIケーブルがセットになっています。届いたその日から追加投資なしで即座に収録やプロンプター機能を利用できるため、週末の単発イベントや数日間の収録業務において非常に経済的です。

FAQ(よくある質問と答え)

Q: 使用に資格や専門知識は必要ですか?
A: 特別な資格は不要です。基本的な操作は一般的なビデオデッキと同様で、フロントパネルのボタンで直感的に行えます。ただし、スイッチャーとの連携やフォーマット設定には、映像機器の基本的な知識(解像度やフレームレートの理解)があるとスムーズです。

Q: レンタルセットには何が含まれますか?
A: 本体および専用のACアダプターが基本セットとなります。運用に必要なHDMIケーブルやSDカード、USB-C接続のSSDなどは、ご自身の環境に合わせて別途ご用意いただくか、追加オプションとして一緒にレンタルしていただく必要があります。

Q: Atomos Ninja Vなどのモニター一体型レコーダーと比較してどう違いますか?
A: モニターの有無と操作性が大きく異なります。本機はモニターを内蔵していませんが、大型の物理サーチダイヤルを備えており、卓上での直感的なクリップ検索や再生操作に特化しています。また、プロンプター機能が内蔵されている点も本機独自の強みです。

Q: 別途用意すべきメモリカードやアクセサリは何ですか?
A: 収録・再生用のSDカード(UHS-II推奨)またはUSB-C接続の外付けSSD、および映像入出力用のHDMIケーブルが必要です。プロンプターとして使用する場合は、テキストを表示するための外部モニターも別途ご用意ください。

Q: 4K解像度の収録や再生には対応していますか?
A: いいえ、本機はHD(1080p60まで)の解像度に特化したモデルです。4K映像の入力には対応しておらず、4K環境での収録・再生が必要な場合は、HyperDeck Studio 4K Proなどの上位機種を選択していただく必要があります。

Q: 利用途中でレンタル期間を延長できますか?
A: はい、他のお客様の予約が入っていない場合に限り、レンタル期間中の延長手続きが可能です。長引く編集作業や、イベント日程の変更などにも柔軟に対応できますので、延長をご希望の際はマイページからお早めにお手続きください。

Q: プロンプター機能で表示できるテキストのファイル形式は何ですか?
A: 標準的なRTF(リッチテキストフォーマット)ファイルに対応しています。MacのテキストエディットやWindowsのワードパッドなどで作成・保存したRTFファイルをSDカードやUSB-Cディスクに保存し、本機に読み込ませるだけで使用可能です。

Q: バッテリーで駆動させることはできますか?
A: 本機は内蔵バッテリーを搭載しておらず、付属の12V DC電源(ACアダプター)によるコンセントからの給電が必須です。屋外など電源のない場所で使用する場合は、ポータブル電源などを別途ご用意いただく必要があります。

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  • Atomos Ninja V...
    5インチのモニターを搭載しており、カメラ上部にマウントして映像を確認しながら収録したい撮影現場向け
  • Blackmagic Design HyperDeck Studio HD Mini...
    ラックマウント設計とSDI入出力を備え、スタジオの機材ラックに常設してシステム構築したいプロ向け
  • Blackmagic Design Video Assist 5" 3G...
    バッテリー駆動に対応し、ロケ現場でのポータブルな収録・モニタリング機材を求めるビデオグラファー向け
  • AJA Ki Pro GO...
    最大4チャンネルのH.264同時収録が可能で、マルチカメラ収録のバックアップをUSBメモリに残したい用途向け
  • Atomos Shogun Connect...
    クラウド連携機能を内蔵し、撮影現場から即座にネットワーク経由でプロキシを共有したい次世代ワークフロー向け

インターネット上のお客様の声(評判)

ライブ配信エンジニア (30代 男性) / 卓上でのVTR出しが劇的に改善 : 評価 ★★★★★ 5.0

YouTubeのレビュー動画より。ATEM Miniシリーズと並べて使うのに完璧なサイズ感とデザインです。マウスを使わずに物理ダイヤルとボタンでBロールを確実にポン出しできるため、ワンマンオペレーションでのミスが激減しました。ただ、SDI端子がないため、業務用の大型スイッチャーと繋ぐ際にはHDMI-SDIコンバーターが別途必要になる点には注意が必要です。

企業広報担当 (40代 女性) / プロンプター機能が意外なほど優秀 : 評価 ★★★★☆ 4.0

機材ブログの検証記事より。社長メッセージの収録用に導入しました。RTFファイルをSDカードに入れるだけで外部モニターがプロンプターになり、ダイヤルでスクロール速度を直感的に調整できるのは素晴らしいアイデアです。専用ソフトが不要で助かりました。一方で、日本語フォントの細かな表示調整やルビ振りには非対応なので、事前にテキスト側で改行を工夫する手間はあります。

映像エディター (20代 男性) / 長時間収録の安定性は抜群だが4K非対応 : 評価 ★★★★☆ 4.0

購入者のネットレビューより。イベントのバックグラウンド収録機としてUSB-C接続のSSDを繋いでH.264で録画し続けましたが、発熱も少なく非常に安定していました。Macに繋げばそのまま編集できるファイル形式なのも便利です。ただ、最大解像度が1080p60までなので、今後の4K案件では使えません。HD案件専用と割り切れば、コスパは最高レベルの機材だと思います。

関連機器・周辺機器

必須アクセサリ

用途別のおすすめ

代替・類似製品

スペック

ビデオ入力: 1 x HDMI

ビデオ出力: 1 x HDMI

対応解像度とフレームレート: 1080p(23.98/24/25/29.97/30/50/59.94/60)、1080i(50/59.94/60)、720p(50/59.94/60)

対応コーデック: ProRes HQ/422/LT/Proxy、DNxHD 220x/145/45/220x/145/45、H.264 High/Medium/Low

メディアインターフェース: 1 x SDカードスロット(UHS-IおよびUHS-II対応)、1 x USB-C 3.0拡張ポート(外付けドライブへの収録、Webカメラ出力用)

ストレージタイプ: SD/SDHC/SDXCカード、USB-Cフラッシュドライブ

コントロール: 13個のトランスポートおよびデバイスコントロールボタン、金属製サーチダイヤル

ネットワーク: 1 x 10/100/1000 BASE-Tイーサネット(リモートコントロールおよびファイル転送用)

電源: 1 x 12V DC入力(5.5mmバレル端子)

消費電力: 最大20W

寸法(幅×奥行×高さ): 137.3 mm × 195.1 mm × 49.5 mm

重量: 0.82 kg

動作温度範囲: 0°C 〜 40°C

プロンプター対応フォーマット: RTF(リッチテキストフォーマット)

Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HDの付属品

名称数量
HyperDeck Shuttle HD 本体 HyperDeck Shuttle HD 本体  × 1
電源ケーブル 電源ケーブル  × 1
  1. HyperDeck Shuttle HD 本体 ×1
  2. 電源ケーブル×1
付属品

Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HD レンタルのレビュー

総合評価 ★★★★★ (6件) レビューを書く
  • 前田幸子
    Shuttle HD 【52050】
    ★★★★☆
    • また借りたい

    お借りした機材の3台のうち1台【52050】が、ファームウェアのアップデートができなかったため、使用しませんでした。
    返却されたらご確認ください。

    パンダスタジオからの返答

    パンダスタジオレンタルをご利用いただきありがとうございます。
    この度は「3台中1台(52050)がファームウェアのアップデートができず使用できなかった」とのことで、ご不便をおかけし誠に申し訳ございません。
    ご指摘いただいた機材につきましては、返却後に速やかに状態を確認し、必要に応じてアップデートおよび動作検証を実施いたします。
    本来であれば事前に問題なくご使用いただける状態でお届けすべきところ、このような不備があったことを重く受け止めております。
    貴重なご報告をいただき誠にありがとうございます。
    今後は同様の事象が発生しないよう、出荷前チェック体制の強化に努めてまいります。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • なまはむ
    映像のポン出し用途に最適
    ★★★★☆
    • 性能が満足
    • 操作が簡単
    • 格好いい

    イベント会場での映像再生(ポン出し)で使いました。
    ディスプレイ付きのHyperDeck Studioシリーズと比較し、IN/OUTともにHDMIであること、クリップの頭出し操作が大きなダイヤルで簡単にでき、スムーズに行えるのが魅力です。録画よりは再生を重視した設計になっていると感じました。

    難点があるとすると、認識できる動画フォーマット(仕様)の縛りが若干厳しいようです。具体的に何が悪いのかはわかりませんが、例えばH.264の動画でも、認識できるもの・できないものが存在します。
    ただ、DaVinci ResolveにHyperDeck Studio用として書き出す標準テンプレートがあるので、それを経由してコンバートすれば確実に認識するので、その一手間だけかければ大きな問題にはならないかと思います。

    パンダスタジオからの返答

    詳しいレビューをありがとうございます!「Blackmagic Design HyperDeck Shuttle HD」がイベント会場での映像再生(ポン出し)にお役立ていただけたこと、大変嬉しく思います。HDMI対応や大きなダイヤルでの操作性、再生に特化した設計がスムーズな運用に繋がったとのことで安心しました。

    動画フォーマットの認識についてのご指摘もありがとうございます。少し手間はかかるものの、DaVinci Resolveを使ったコンバートで確実に運用できたとのことで参考になります。今後もお客様のニーズに合った機材を提供してまいります。またのご利用を心よりお待ちしております。

  • ライブ配信業務で使用
    ★★★★★
    • とても満足
    • 操作が簡単
    • また借りたい

    ライブ配信業務で使用しました。
    ATEM Mini Extreme ISOとHyperDeck Shuttle HDをローカルLANを使って接続し、映像のポン出し機として使用しました。

    プライベートでも1台持っているので、設定や操作も問題なく行うことができました。
    ポン出しをするにはSDカードを本体に挿入する必要があるのですが、レンタル時にはSDカードが付属していないため、自前でSDカードを用意する必要があります。

    ATEM Mini Extreme ISOとHyperDeck Shuttle HDを組み合わせて、HyperDeck Shuttle HDの「自動再生」を有効にすると、ATEM側でスイッチングをするだけで映像が自動再生されるので、HyperDeck Shuttle HDがあるのとないのでは配信クオリティが全然違いますね!

    パンダスタジオからの返答

    この度はパンダスタジオをご利用頂き誠にありがとうございます。自動再生機能など、ご使用方法な具体的なレビューを頂きありがとうございます。またのご利用をお待ちしております。

     

  • ぬじーく
    動画再生が必要な際には必ず借りてます
    ★★★★★
    • 性能が満足
    • 操作が簡単

    社内のイベントで動画を再生する際には必ず借りてます。
    動画再生だけであれば、PCでもやれなくはないですが、ATEM Miniとの連動で自動再生できたり、PCと違って再生バーが表示されないなど、投影される際もスマートなので、好んでHyperDeckを使うようにしています。
    難点としては、ProResのコーデックにしないと頭出しなどがうまく動かないことがあることでですが、準備の時にProResのファイルを用意するだけなので、大きな問題ではありません。

    パンダスタジオからの返答

    いつもパンダスタジオレンタルをご利用いただきありがとうございます。こちらは物理ボタンやジョグダイヤルもついていて動画の再生、コントロールには最適のデバイスですのでご満足いただけたようで何よりでございます。またのご利用をお待ちしております。

  • ぬじーく
    イベントの動画再生機として大活躍でした!
    ★★★★★
    • とても満足
    • 操作が簡単
    • また借りたい

    普段はHyperDeck Studio 4K Proを使っているのですが、
    会社のイベントをホテルで開催することとなり、
    手軽に持ち運べる動画再生機としてShuttle HDをお借りしました。

    Studio 4K Proと比べて、
    動画再生機として使いやすかったです。
    特に「CLIP」ボタンを押すと、
    動画ファイル毎に再生が止まるので、
    Shuttle HDの操作だけで動画のポンだしができるのが楽でした。

    また、今回のイベント内では使わなかったのですが、
    RTF形式のファイルを読み込ませるだけで
    テレプロンプターになるモードがあるのは魅力を感じました。

    普段はパワーポイントで読み上げデータを作るので、
    作成する手間が格段に減らせる気がします。

    パンダスタジオからの返答

    この度はBlackmagic Design HyperDeck Shuttle HDをご利用いただき、ありがとうございます。また、貴重なご意見もありがとうございます。

    Shuttle HDの動画再生機能が、Studio 4K Proよりも使いやすかったというお声をいただき、大変嬉しく思います。また、RTF形式のファイルを読み込ませるだけでテレプロンプターになるモードがあるという点についても、ご活用いただけたらと思います。今後とも、より良い製品を提供できるように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • しましゅん
    録画機としてはちょうどよい
    ★★★★★
    • 操作が簡単
    • 格好いい

    録画機としてはちょうどよいと思います。再生機として用いるなら、mp4ファイルではなくMXFファイルかProresファイルでセッティングする必要があるので、要注意です。

    いくつかのオープニング映像を取り込んでおいて、再生後配信の録画をするためにセッティングしていましたが、録画をすることができなくなりました。(SDランプが高速点滅していました)。上記の理由のためコーデックの設定をMXFに合わせていましたが、mp4に変更することで無事録画を開始することができました。持ち込みVTR再生機と録画機という使い方はシないほうがよいのかもしれません。公式のファームアップに期待したいと思います。

    パンダスタジオからの返答

    コメントありがとうございます。

    ブラックマジックデザイン商品の再生可能フォーマットは少々癖があるので、公式のページなどで事前確認をいただけると焦らずにすむと思います。

    引き続きパンダスタジオレンタルのご利用をお待ちしております。

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レンタル日数 4
利用期間
2018年11月24日(月)2018年11月27日(木)
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