FREE CALL 0800-1234-151
チャットで質問
営業時間 10:00 ~ 19:00

Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHER 販売 [商品ID:5189]

768,900円 (税込)
参考価格: 878,900円 110,000の割引
6990 ポイント(1%)
レンタル後にご購入いただくと、レンタル代金の 最大55,000円が値引きになります。
商品購入数を選ぶ

発送予定:3~4日後
Delivery
Options
Product options

販売にハードケースは付きません。
メーカー在庫わずか。メーカー欠品の場合は、4週間ほど

この商品のレンタルはこちらから
Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHER 機材販売

Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHERと一緒にレンタル・購入されています

Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHERの関連商品

説明文は自動生成されたものです。AIは存在しない情報や事実誤認(ハルシネーション)を生成することがあります。パンダスタジオレンタルのスタッフによる確認・編集が行われていますが、重要な意思決定の前に、必ず人間の目で事実確認(ファクトチェック)を行ってください。

概要

ハイブリッド・イベント時代の新基準スイッチャー
Roland V-160HDは、リアルな会場でのイベントとオンラインでのライブ配信を同時に行う「ハイブリッド・イベント」の需要に完璧に応えるために開発された、革新的なストリーミング・ビデオ・スイッチャーです。昨今、企業イベント、音楽ライブ、教育現場など、あらゆるシーンで会場のスクリーンへの映像送出と、インターネットを通じたライブ配信の両立が求められています。V-160HDは、これまで別々の機材やスタッフを必要としていたこの複雑なワークフローを、一台のコンパクトな筐体でシームレスに処理できるように設計されています。フルHD対応の高品質な映像処理能力を備え、妥協のないプロフェッショナルな映像制作環境を提供します。

豊富な入出力とシームレスな映像処理
V-160HDは、8系統のHDMI入力と8系統のSDI入力を搭載し、合計16系統の豊富な映像入力に対応しています。これにより、一般的なビデオカメラやPC、スマートフォンから、プロ仕様の放送用カメラまで、多様なデバイスを変換器なしで直接接続することが可能です。すべての入力にはフレーム・レート・コンバーターが内蔵されており、異なる解像度やフレームレートの映像信号が混在する環境でも、映像の乱れや遅延を気にすることなく、スムーズなスイッチングを実現します。さらに、3系統のSDI出力、3系統のHDMI出力、そしてUSB-C出力を備えており、会場のメインスクリーン、演者用の返しモニター、配信用PCなど、複数の出力先に対して個別の映像を自在にルーティングすることができます。

プロフェッショナルな音声ミキシング機能
映像だけでなく、音声の処理能力においてもV-160HDは群を抜いています。最大40チャンネルのデジタル・オーディオ・ミキサーを内蔵しており、XLR/TRSコンボジャック、RCA、さらにはHDMIやSDIに重畳されたエンベデッド・オーディオ、USB経由の音声、Bluetooth接続されたスマートフォンからの音声まで、あらゆる音声ソースを一元管理できます。各チャンネルにはEQ、コンプレッサー、ディレイなどの高品位なエフェクトが搭載されており、プロのPAエンジニアが求めるレベルの詳細な音質調整が可能です。また、映像と音声のズレを補正するリップシンク機能や、発言者のマイク音量を自動的に調整するオート・ミキシング機能も備えており、少人数のスタッフでも高品質な音声配信を実現します。

高度なPTZカメラ制御と自動化機能
限られたスタッフでの運用を強力にサポートするため、V-160HDは複数メーカーのPTZ(パン・チルト・ズーム)カメラをLAN経由で直接コントロールする機能を搭載しています。最大16台のPTZカメラを接続し、スイッチャーの操作パネルからアングルやズームを直感的に操作できるだけでなく、あらかじめ設定したカメラのポジションをワンタッチで呼び出すことも可能です。さらに、複数の操作を記憶してボタン一つで実行できる「マクロ機能」や、あらかじめ設定した順番通りに映像や音声を自動で切り替える「シーケンサー機能」を搭載。これにより、複雑な画面構成の変更や、タイミングがシビアな演出も、ミスなくスムーズに進行することができます。

直感的な操作性と堅牢なハードウェア
プロフェッショナルの過酷な現場に耐えうる堅牢なハードウェア設計も、V-160HDの大きな魅力です。操作パネルには、視認性に優れた自照式のボタンや、滑らかな操作感のTバー、設定状況を一目で確認できる内蔵ディスプレイが人間工学に基づいて配置されており、直感的でミスのない操作を約束します。また、iPad用やPC/Mac用の専用コントロール・ソフトウェアを使用すれば、より詳細な設定や、複数人での分担操作も可能になります。V-160HDは、最新のハイブリッド・イベント制作において、圧倒的な安定性と柔軟性を提供する、映像クリエイターにとっての最強のパートナーとなるでしょう。

おもな対象のお客様

  • 企業のイベント配信・映像制作部門
    株主総会、新製品発表会、社内カンファレンスなど、失敗の許されない重要な企業イベントを内製化している部門に最適です。会場のプロジェクターへの出力と、ZoomやYouTube等への高品質なライブ配信を一台で完結できるため、機材の設置スペースや運用の複雑さを大幅に削減できます。また、マクロ機能やオート・ミキシング機能により、専任の技術者が不在でも安定した運用が可能です。
  • ライブ配信・映像制作のプロフェッショナル業者
    クライアントから依頼を受けて、音楽ライブ、eスポーツ大会、各種セミナーなどの映像制作・配信を請け負うプロのプロダクションにとって、V-160HDは強力な武器になります。SDIとHDMIが混在する現場でも柔軟に対応できる豊富な入力端子や、最大40チャンネルの本格的なオーディオ・ミキサーを搭載しているため、あらゆる現場の要求に一台で応える高い汎用性と信頼性を備えています。
  • 教育機関や劇場のAV設備管理者
    大学の講義室、市民ホール、劇場の音響・映像設備の管理者にとっても非常に有用です。日常的なハイブリッド授業の運用から、入学式や卒業式などの大規模な行事まで幅広く対応できます。複数メーカーのPTZカメラをネットワーク経由で一括制御できるため、広い講堂内でのカメラ操作を少人数で効率的に行うことができ、設備投資のコストパフォーマンスを最大化することが可能です。

用途

  • ハイブリッド型の企業カンファレンス・株主総会
    会場の参加者には大型スクリーンでプレゼン資料や登壇者のアップ映像を見せつつ、オンライン参加者にはPinP(ピクチャー・イン・ピクチャー)で資料と登壇者を組み合わせた配信専用の映像を送出する用途に最適です。複数の出力系統ごとに異なる映像を割り当てることができるため、ハイブリッド・イベント特有の複雑な映像ルーティングを一台でスムーズに処理できます。
  • 音楽ライブやコンサートのマルチカメラ配信
    ステージ上のアーティストを狙う複数のSDIカメラ、PCからの背景映像、リモート出演者の映像などを切り替えながら、高品質な音楽ライブ配信を行うケースで活躍します。40チャンネルの強力なオーディオ・ミキサーを内蔵しているため、PA卓からのマルチトラック音声やアンビエントマイクの音声を細かく調整し、映像と完全に同期した臨場感あふれるライブストリーミングを実現します。
  • 教育機関でのハイブリッド授業と学校行事
    教室での対面授業とリモート授業を並行して行うハイブリッド授業において、教師の板書映像、スライド資料、生徒の様子などを切り替えて配信します。PTZカメラのコントロール機能を活用すれば、オペレーターがいなくても教師自身がプリセットボタンを押すだけでカメラアングルを変更でき、効率的な授業運営が可能になります。入学式などの大規模行事にもそのまま転用可能です。
  • eスポーツ大会のライブストリーミング
    プレイヤーのゲーム画面(HDMI)、プレイヤーの表情を映すカメラ(SDI)、実況・解説者のカメラ、スコアやスポンサーロゴのテロップなど、多数の映像ソースが混在するeスポーツ配信に最適です。8つのレイヤー合成機能とマクロ機能を使えば、複雑な画面構成を瞬時に呼び出すことができ、展開の早いゲームの進行に合わせてダイナミックな配信映像を作り出すことができます。
  • スタジオ番組収録とリアルタイム配信
    YouTube番組や企業のウェビナーなど、スタジオでの番組収録とリアルタイム配信を同時に行うユースケースです。最大16入力という余裕のある入力数により、複数の固定カメラ、ゲストの持ち込みPC、VTR出し用のメディアプレーヤーなどを常時接続しておけます。シーケンサー機能を使えば、オープニングから本編、エンディングまでの進行を自動化し、少人数でのワンマンオペレーションを支援します。

セールスポイント

  • HDMIとSDIを組み合わせた多彩な入力インターフェース
    8系統のHDMI入力と8系統のSDI入力を標準搭載し、コンバーターを使用せずに幅広い機材を直接接続できます。PCやコンシューマー機材はHDMI、長距離引き回しが必要な業務用カメラはSDIといったように、現場の状況に応じた柔軟なシステム構築が可能です。全入力にスケーラーを内蔵しているため、解像度やフレームレートが異なる信号を入力しても自動で最適化されます。
  • PC不要で実現する高品質なUSB-Cストリーミング
    本体にUSB-C出力を搭載しており、PCに接続するだけでWebカメラとして認識されます。特別なドライバーをインストールすることなく、Zoom、Microsoft Teams、OBS Studioなどのプラットフォームへ非圧縮の高品質な映像と音声を直接送り込むことができます。これにより、配信用エンコーダーを別途用意する手間とコストを省き、安定したライブ配信環境を構築できます。
  • 複雑な画面構成をワンタッチで呼び出せるマクロとシーケンサー機能
    複数の映像切り替えやレイヤー合成、音声レベルの変更など、一連の複雑な操作を一つのボタンに登録できるマクロ機能を搭載しています。さらに、イベントの進行に合わせてマクロやプリセットを順番に実行できるシーケンサー機能も備えており、リハーサル通りに完璧なタイミングで演出を進行させることが可能。オペレーターの負担を劇的に軽減し、操作ミスを防ぎます。
  • 最大40チャンネル対応のデジタル・オーディオ・ミキサー搭載
    映像スイッチャーでありながら、専用の音声ミキサーに匹敵する40チャンネルのデジタル・オーディオ・ミキサーを内蔵しています。アナログ入力に加え、HDMI/SDIのエンベデッド音声やUSBオーディオなど多彩なソースをミックス可能。各チャンネルのEQやコンプレッサーはもちろん、マイクの音量を自動調整するオート・ミキシング機能により、音声オペレーターなしでも聞き取りやすいクリアな音声を配信できます。
  • 複数メーカーに対応した高度なPTZカメラ・コントロール
    LAN経由で最大16台のPTZ(パン・チルト・ズーム)カメラを直接コントロールできます。JVC、Panasonic、Sony、PTZOptics、Avonicなど、様々なメーカーのプロトコルに対応しており、異なるメーカーのカメラが混在する環境でもシームレスに操作可能。スイッチャーの操作パネルから直接アングルやズームを調整でき、カメラマンの人数を減らして省人化を図ることができます。

FAQ(よくある質問と答え)

  • Q: V-160HDは単体でYouTubeやFacebookに直接ストリーミング配信できますか?
    A: いいえ、V-160HD本体にはエンコーダーが内蔵されていないため、単体での直接配信はできません。USB-C端子経由でPCに接続し、PC上の配信ソフトウェア(OBS StudioやvMixなど)を使用してストリーミングを行う必要があります。
  • Q: 入力された映像の解像度やフレームレートがバラバラでも問題ありませんか?
    A: はい、問題ありません。V-160HDのすべてのHDMIおよびSDI入力には高品質なスケーラー(フレーム・レート・コンバーター)が内蔵されているため、異なる解像度やフレームレートの映像信号を自動的にシステムのフォーマットに変換して処理します。
  • Q: PinP(ピクチャー・イン・ピクチャー)は最大いくつまで同時に表示できますか?
    A: V-160HDは最大8レイヤーの映像合成が可能です。背景映像の上に、最大4つのPinP(またはキー合成)ウィンドウを同時に配置することができ、さらにDSK(ダウンストリーム・キーヤー)を2つ重ねることができるため、非常に複雑な画面構成が可能です。
  • Q: オーディオのオート・ミキシング機能とはどのようなものですか?
    A: 複数のマイク入力がある場合、発言している人のマイク音量を自動的に上げ、発言していない人のマイク音量を自動的に下げる機能です。これにより、ハウリングや背景ノイズを抑えつつ、専任の音声オペレーターがいなくても常に適切な音量バランスを保つことができます。
  • Q: 外部からiPadなどでリモートコントロールすることは可能ですか?
    A: はい、可能です。同じネットワークに接続されたiPad用の専用アプリ「V-160HD Remote」や、Windows/Mac用のコントロールソフトウェアを使用することで、映像のスイッチング、オーディオのミキシング、設定の変更などをワイヤレスまたは有線LAN経由でリモート操作できます。
  • Q: 映像と音声のタイミングがズレてしまう場合、補正できますか?
    A: はい、可能です。V-160HDにはオーディオ・ディレイ機能(リップシンク)が搭載されており、音声の出力を最大500ミリ秒まで遅延させることができます。これにより、映像処理による遅延と音声のタイミングを正確に合わせることができます。
  • Q: どのようなメーカーのPTZカメラをコントロールできますか?
    A: Roland、JVC、Panasonic、Sony、PTZOptics、Avonic、VISCA over IP対応のカメラなど、幅広いメーカーのPTZカメラに対応しています。ネットワーク経由で最大16台を接続し、スイッチャー本体からパン、チルト、ズーム、プリセットの呼び出しが可能です。
  • Q: 出力先ごとに異なる映像を送ることはできますか?
    A: はい、可能です。V-160HDは3つのSDI出力、3つのHDMI出力、USB-C出力を備えており、それぞれの出力に対してProgram、Preview、AUX(任意の入力映像)などを個別に割り当てることができます。これにより、会場スクリーン用と配信用で異なる映像を送出できます。
  • Q: Bluetooth機能は何に使用できますか?
    A: Bluetooth接続を利用して、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスからワイヤレスで音声をV-160HDに入力することができます。イベントのBGM再生や、リモート出演者の音声をワイヤレスで取り込む際などに非常に便利です。
  • Q: タリー信号をカメラに出力することはできますか?
    A: はい、可能です。本体背面のTALLY/GPIO端子を使用して、外部のタリー・システムや対応するカメラにタリー信号(現在放送中のカメラを示す赤いランプの信号)を送ることができます。これにより、出演者やカメラマンがどのカメラが使われているかを容易に把握できます。

インターネット上のお客様の声(評判)

  • 圧倒的な入出力数で現場が安心
    これまでHDMIとSDIの変換器を大量に持ち込んでいたハイブリッド案件が、V-160HD一台で完結するようになりました。8系統ずつの入力は非常に心強く、PCやコンシューマー機材から業務用のSDIカメラまで、現場で急に機材が追加されても余裕で対応できます。スケーラーが全入力に入っているため、解像度を気にせず繋ぐだけで映像が出るのは本当に助かります。現場のセッティング時間が大幅に短縮されました。
  • ハイブリッドイベントの決定版
    会場出しの映像と配信用の映像を別々に作る必要があるイベントで大活躍しています。AUX出力が豊富で、それぞれのHDMI/SDI出力に別々の映像を自由にルーティングできるのが素晴らしいです。また、マクロ機能を活用することで、複雑なPinPのレイアウト変更やテロップの出し入れがワンボタンで確実に行えるため、オペレーターの心理的負担が激減しました。操作性もRolandらしく直感的で使いやすいです。
  • オーディオミキサーの性能が期待以上
    映像スイッチャーのおまけ程度の音声機能かと思っていましたが、40チャンネルのデジタルミキサーは本格的です。コンプレッサーやEQの効きも良く、オート・ミキシング機能を使えば、複数の登壇者がいるパネルディスカッションでも音声レベルが自動で整うため、ワンマンオペレーションの現場では手放せません。BluetoothでスマホからBGMを飛ばせる機能も、ちょっとした場面で非常に便利です。
  • PTZカメラとの連携がスムーズ
    ホールでのイベント収録において、複数台のPTZカメラを導入した際にV-160HDを使用しました。LANケーブルで接続するだけで、スイッチャー本体から直接カメラのパン・チルト・ズームが操作できるのは画期的です。プリセットの呼び出しも簡単で、カメラマンを配置できない環境でも、まるで複数のカメラマンがいるかのようなダイナミックなスイッチングが可能です。省人化に大きく貢献してくれています。
  • USB-Cストリーミングが安定している
    配信用PCにUSB-Cケーブル一本で接続するだけで、高品質なWebカメラとして認識されるため、ZoomやOBSでの配信が非常にスムーズです。キャプチャーボードを別途用意する必要がなく、機材トラブルのリスクが減りました。筐体は少し大きめですが、その分ボタンの配置に余裕があり、Tバーの操作感も滑らかでプロフェッショナルな感触です。長時間の連続運用でも熱暴走などのトラブルなく安定稼働しています。

スペック

  • 映像処理: 4:2:2 (Y/Pb/Pr), 8ビット
  • 入力端子: HDMI TYPE A × 8(全入力にスケーラー搭載)、3G/HD-SDI × 8
  • 出力端子: HDMI TYPE A × 3、3G/HD-SDI × 3、USB Type-C × 1(ストリーミング用)
  • 音声処理: サンプリング・レート:24ビット/48kHz、40チャンネル・デジタル・オーディオ・ミキサー
  • 音声入力: アナログ: XLR/TRSコンボ × 2、RCA × 2系統、デジタル: HDMI/SDIエンベデッド、USB、Bluetooth
  • 音声出力: アナログ: XLR × 2、RCA × 1系統、PHONES、デジタル: HDMI/SDIエンベデッド、USB
  • 映像エフェクト: トランジション(ミックス、ワイプ)、PinP、キー合成、DSK、クロマキー、ルミナンスキー
  • その他機能: マクロ、シーケンサー、PTZカメラコントロール、オートミキシング
  • 電源: ACアダプター
  • 外形寸法: 437(幅)× 253(奥行)× 103(高さ)mm
  • 質量: 3.9 kg(ACアダプターを除く)

Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHERの付属品

名称数量
Roland V-160HD本体 Roland V-160HD本体  × 1
ACアダプター(1.5m) ACアダプター(1.5m)  × 1
電源ケブール(1.0m) 電源ケブール(1.0m)  × 1
ハードケース ハードケース  × 1
  • Roland V-160HD本体×1
  • ACアダプター(1.5m)×1
  • 電源ケブール(1.0m)×1
  • ハードケース×1

Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHER レンタルのレビュー

総合評価 ★★★★★ (3件) レビューを書く
  • パンダ大好き
    便利な1台
    ★★★★★
    • とても満足

    この商品は操作性が良く、
    普段映像の仕事をしていない方にお勧めな機種です。

    プロ用機種ではなく、あくまでセミプロ用です。


    PinPが4つDSKが2つ使用できるのはかなり強いです。
    大抵のイメージしている構成は作ることが可能です。

    iPadを使用すると操作性がかなり向上します。
    当初はBluetoothの繋がりが悪く、
    時間が経つと勝手に切れてしまい、
    再起動しないと繋がらなかったのですが、
    現在はその不具合も改善されています。
    気になる方は有線ケーブルでの接続も可能です。

    最初はiPadが必須でしたが、最近はiPadなしの方が早いです。


    シーンメモリを多用する場合はiPadの方が便利です。
    iPad上でシーン構成が確認出来るのはかなり便利だと思います。

    AUXも3つに増えてた為、別系統でが出しやすくなりました。

    いけてないのはクロマキーです。
    クロマキーの制度は昔からローランドは良くなく、
    そこはあまり改善されていません。

    パンダスタジオからの返答

    パンダスタジオレンタルをご利用いただきありがとうございます。
    Roland V-160HDの操作性や機能性にご満足いただき、特にPinP 4つ・DSK 2つといった構成の柔軟性、そしてAUX出力の拡張による利便性を高く評価いただきありがとうございます。
    映像制作に慣れていない方にも扱いやすいセミプロ向け機材として、実用的なご意見を共有いただけたこと、大変ありがたく思います。
    iPadとの連携に関する詳細な運用報告や、以前のBluetooth接続不具合の改善状況なども、今後ご利用を検討される方への非常に有益な情報です。
    iPadがなくても操作がスムーズになってきている一方で、シーン構成を多用される場合はiPadの視認性が活きるという使い分けのポイントも、とても参考になります。
    クロマキー精度に関する率直なご指摘もありがとうございます。今後の機能改善に期待しつつ、使用用途に応じた最適なスイッチャー選定にも役立ててまいります。
    パンダスタジオレンタルのまたのご利用をお待ちしております。

     

  • ハイブリッドイベントには最適です。
    ★★★★★
    • とても満足

    音響卓が別にある前提ですが、配信用のラインを3ピンで入れることができます。映像と音声をtypeCでPCに送ることが可能なためハイブリッドイベントに最適です。直感的にメインとAUX出力を切り替えることができる点、合成レイヤー数が多いことも評価できる点です。
    気になった点は、PCコントロールソフト側で設定ファイルを作成・保存することができないためレンタル前にPCで設定を作りこめない点が残念な点でした。

    パンダスタジオからの返答

    Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHERをご利用いただき、レビューをいただきありがとうございます。 おっしゃる通り、Roland V-160HDは音響卓が別にある前提で、配信用のラインを3ピンで入力することができます。さらに、映像と音声をType-CでPCに送ることが可能であり、ハイブリッドイベントに最適な機能ですね。 また、直感的にメインとAUX出力を切り替えることができる点や、多くの合成レイヤーを利用できる点も評価される要素です。 一方で、PCコントロールソフト側で設定ファイルを作成・保存することができない点について、レンタル前にPCで設定を作り込むことができないとのおっしゃる点は残念ですね。 Roland V-160HD STREAMING VIDEO SWITCHERをご利用いただき、誠にありがとうございました。引き続きのご利用をお待ちしております。

  • ぽんちゃん
    超お勧め
    ★★★★★
    • とても満足
    • 性能が満足
    • 操作が簡単
    • また借りたい

    毎回Roland V-8HDをお借りして配信のを行っていました。
    今回はいままでの配信より要件の追加がありこちらを借りてみたところV-8HDよりPinPが二つ多くDSKが1つ多いことで映像の演出の幅が広くなりました。
    PROGRAM、SUB PROGRAM、それぞれでDSKのON・OFFの設定が可能な為、配信用の映像・会場のプロジェクターの映像とテロップが分けれるのも魅力的でした。
    また、今までは開会までの案内などスイッチャー2台用意して配信用、会場用を別々に表示していましたが、出力ポートとメモリーの設定次第では案内表示を配信先と会場内をまったく別物を表示したりこれ一台でマトリックススイッチャーの様に利用することも出来ました。
    V-8HDに使い慣れていたので操作もほとんど迷うことなく行うことができ運営していて予定した通りに事がすすめて楽しかったです。
    また、V-8HDではiPadしか接続できませんでしたがこちらの機器はUSB(又はLAN)でPC BluetoothでiPadを接続でき両方からスイッチングやメモリー操作ができて便利でした。
    今回は本番途中でiPadが死んでしまうトラブルが発生しましたがPCでメモリーの操作ができたためバックアップ体制が取れてて良かったです。
    配信内容にもよりますが次回も借りたい機器です。

    パンダスタジオからの返答

    Roland V-160HDは、良く出来た機種で大変便利なのですが、現在部品不足で、ローランドでは製造ができていないということで、なかなか台数を増やすことができず、皆様にはご不便を掛けています。注文はしてありますので、届き次第、在庫をどんどん増やして参りますので、またのレンタルをお願い致します。

お問い合わせ

内容によっては回答をさしあげるのにお時間をいただくこともございます。
また、休業日は翌営業日以降の対応となりますのでご了承ください。

問い合わせ種類 必須
名前 必須
名前(フリガナ)
メールアドレス 必須
電話番号
問い合わせ内容 必須

PANDASTUDIOレンタル ご利用方法

登録料金、年会費無料。3分で登録申請が完了。
パンダスタジオレンタルご利用方法 送料決済方法について 5,500円以上で往復送料無料 パンダスタジオレンタルご利用方法 手続きの流れ パンダスタジオレンタルご利用方法 在庫数,見積書,請求書,納品書,領収書,受取日,返却日 パンダスタジオレンタルご利用方法 ご利用期間の前日に届き、レンタル終了日の翌日午前中に改修

最近見た商品

  • カテゴリーから選ぶ
  • メーカーから選ぶ
  • 用途から選ぶ
メーカーから選ぶ
ページトップへ
商品名
レンタル価格
¥ /日 (税込)
利用期間を選択してください
※日付下の数字は在庫数です。
※1日レンタルの場合、開始日をクリックしたあと、終了日として同日をクリックしてください。
※「23区限定」マークは東京23区への配送のみお申し込みいただける日付です。他の地域への配送はできませんのでご注意ください。
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
エラー

レンタル開始日を選択してください

レンタル日数 4
利用期間
2018年11月24日(月)2018年11月27日(木)
カートをみる
数量: (在庫: