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DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】 レンタル [商品ID:13583]

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DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】と一緒にレンタル・購入されています

DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】の関連商品

DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】のセット内容

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説明文は自動生成されたものです。AIは存在しない情報や事実誤認(ハルシネーション)を生成することがあります。パンダスタジオレンタルのスタッフによる確認・編集が行われていますが、重要な意思決定の前に、必ず人間の目で事実確認(ファクトチェック)を行ってください。

概要

DJI Mic 3の革新的な進化と概要
DJI Mic 3は、クリエイターやプロフェッショナルな映像制作現場のニーズに高い次元で応えるために開発された、次世代のワイヤレスマイクシステムです。前モデルから大幅な進化を遂げた本製品は、これまでにない柔軟性と高音質を両立しています。最大の特長は、トランスミッター(送信機)4台とレシーバー(受信機)1台がセットになっている点です。これにより、複数人が参加する対談やパネルディスカッション、複数アングルからの音声収録など、複雑なオーディオ環境においても、1つのシステムでシームレスに対応することが可能になりました。さらに、専用の充電ケースが付属しており、すべてのデバイスを安全に収納しながら同時に充電できるため、長時間のロケや屋外での撮影でもバッテリー切れの心配がありません。DJIが培ってきた高度なワイヤレス伝送技術とオーディオ処理技術が結集したDJI Mic 3は、あらゆるクリエイターにとって手放せない必須のオーディオツールとなるでしょう。

業界初・トランスミッター4台同時接続の圧倒的利便性
これまでのワイヤレスマイクシステムでは、トランスミッター2台までの接続が一般的であり、3人以上の出演者がいる場合は複数のレシーバーを用意したり、別途ミキサーを導入したりする必要がありました。しかし、DJI Mic 3は1台のレシーバーに対して最大4台のトランスミッターを同時接続できるという画期的な機能を搭載しています。これにより、4人組のYouTuberの動画撮影や、司会者と複数のゲストが登壇するトークショー、さらには演劇やドキュメンタリーの撮影など、多人数が関わるプロジェクトにおいて、機材のセッティングが劇的に簡略化されます。レシーバー側では各トランスミッターの音声を個別のトラックとして出力・録音することができるため、ポストプロダクションでの音声編集の自由度も極めて高く、各出演者の声のバランス調整やノイズ処理も容易に行えます。この4台同時接続機能は、少人数でのオペレーションが求められる現場において、作業効率を飛躍的に向上させる革新的なソリューションです。

最大400mの驚異的な伝送距離と安定性
ワイヤレスマイクにおいて最も重要視される要素の一つが、通信の安定性と伝送距離です。DJI Mic 3は、最新の独自ワイヤレス伝送プロトコルを採用することで、見通しの良い環境下で最大400mという驚異的な伝送距離を実現しています。前モデルの250mから大幅に延長されたこの伝送距離により、広大な屋外フィールドでの撮影や、ドローンを用いた空撮時の音声収録、スポーツイベントの取材など、カメラと被写体が遠く離れた過酷な状況下でも、クリアで途切れのない音声を確実に記録することができます。また、強力な干渉耐性を備えており、Wi-FiやBluetoothの電波が飛び交う都市部や、多数のワイヤレス機器が混在するイベント会場などでも、混信による音飛びやノイズの発生を最小限に抑えます。常に安定した通信品質を維持することで、再撮影が許されない一発勝負の現場においても、クリエイターに絶対的な安心感を提供します。

プロフェッショナルな音質を約束する32bitフロート録音とAIノイズキャンセリング
DJI Mic 3は、利便性や通信性能だけでなく、録音される「音質」そのものにおいても妥協を許しません。各トランスミッターには大容量の内蔵ストレージが搭載されており、単体での録音機能(バックアップ録音)を備えています。さらに、業界標準となりつつある32bitフロート録音に完全対応しました。これにより、ささやき声のような極めて小さな音から、突然の爆発音や大歓声のような大音量まで、音割れ(クリッピング)を気にすることなく、圧倒的なダイナミックレンジで記録することが可能です。撮影後の編集段階でゲインを調整するだけで、常に最適な音量を復元できます。また、高度なAIアルゴリズムを活用したノイズキャンセリング機能も搭載しており、風切り音や周囲の環境ノイズ、交通騒音などを効果的に低減し、話者の声をクリアに際立たせます。これらの高度なオーディオ機能により、特別な専門知識を持たないユーザーであっても、プロのサウンドエンジニアが収録したかのような高品質なオーディオコンテンツを簡単に作成することができます。

おもな対象のお客様

  • 多人数が出演するYouTubeクリエイター・配信者
    4人のメンバーが同時に出演するグループ系YouTuberや、複数のゲストを招いてトーク番組を配信するクリエイターに最適です。従来は複数のマイクシステムとミキサーを用意し、複雑な配線と設定を行う必要がありましたが、DJI Mic 3ならこれ1台で4人分の音声を独立して高音質で収録できます。機材の準備や片付けの手間が大幅に削減されるため、コンテンツの企画や撮影そのものに集中することができます。コンパクトな充電ケースで持ち運びも容易なため、ロケや外出先での撮影が多いチームにも強くおすすめできる製品です。
  • イベント撮影やドキュメンタリー制作を行うビデオグラファー
    結婚式、企業イベント、舞台裏のドキュメンタリーなど、やり直しがきかず、かつ複数の人物の声を確実に拾う必要がある現場で活躍するプロフェッショナル向けです。最大400mの長距離伝送と強力な耐干渉性能により、広い会場内でカメラマンが自由に動き回っても、出演者や登壇者の音声を安定して受信できます。また、32bitフロート録音機能により、突然の大きな拍手や歓声で音声が割れるリスクを排除できるため、予測不可能な事態が起こりやすい現場でも安心して収録に臨むことができる、信頼性の高いオーディオツールです。
  • ワンオペレーションで撮影を行う映像ディレクター
    音声スタッフを別途手配する予算や余裕がなく、カメラマンが一人で映像と音声の両方を管理しなければならないワンオペの現場に最適です。DJI Mic 3のレシーバーはカメラのシューマウントに簡単に装着でき、直感的なタッチスクリーンで4台のトランスミッターのバッテリー残量や音声レベルを一目で確認・調整できます。AIノイズキャンセリング機能により、撮影後の音声ノイズ除去作業の負担も軽減されます。複雑なオーディオの専門知識がなくても、常にプロ品質の音声を確実かつ簡単に収録できるため、作業効率が飛躍的に向上します。
  • インタビューやポッドキャスト制作を行うメディア関係者
    対談記事の取材や、複数人でのポッドキャスト収録を行うジャーナリストや音声コンテンツクリエイターにも非常に有用です。トランスミッターは非常に小型・軽量で、衣服にクリップやマグネットで目立たず装着できるため、相手に威圧感を与えずに自然な会話を引き出すことができます。4台のトランスミッターを駆使すれば、司会者1名とゲスト3名といった構成でも、それぞれの声が混ざることなく独立したトラックとして記録されます。これにより、編集時の音量バランス調整が容易になり、リスナーにとって聞き取りやすい高品質な番組制作が可能になります。

用途

  • 大規模なパネルディスカッションやカンファレンスの収録
    司会者と複数のパネリストが登壇するカンファレンスやシンポジウムの現場で、DJI Mic 3はその真価を発揮します。トランスミッター4台をそれぞれの登壇者に装着させることで、複雑なPAシステムやミキサーを組むことなく、クリアな音声をカメラや配信PCに直接入力できます。広大なホールであっても400mの伝送距離が安定した通信を保証し、各発言者の声を個別のトラックに分けて録音できるため、後日のアーカイブ動画作成時の音声編集も極めてスムーズに行うことができます。
  • アウトドア・スポーツ番組やロケの撮影
    広大なフィールドで行われるスポーツイベントや、アウトドアでのバラエティ番組のロケ撮影において、出演者が広範囲に散らばる場面に最適です。400mの長距離伝送により、カメラから遠く離れた場所でアクティビティを行う出演者の生の声や息遣いを逃さず収録できます。また、付属のウィンドスクリーンとAIノイズキャンセリング機能を組み合わせることで、強風が吹く海辺や山頂などの過酷な環境下でも、風切り音や自然のノイズを抑え、出演者の声だけを明瞭に際立たせることが可能です。
  • 複数アングルからのドキュメンタリー・演劇撮影
    舞台演劇の稽古風景や、複数人の関係者に密着するドキュメンタリー撮影など、複数の人物が同時に会話を交わすようなシーンで活躍します。4人の主要人物にトランスミッターを装着しておけば、カメラが誰を映していても、全員の音声を高音質でバックアップ録音しておくことができます。32bitフロート録音機能により、役者のささやき声から感情を爆発させた大声まで、音割れせずに完璧なダイナミックレンジで記録できるため、リアルな臨場感を損なうことなく映像作品に反映させられます。
  • グループ系YouTuberの企画動画・Vlog撮影
    4人組で活動するYouTuberが、街歩き企画やゲーム実況、大食い企画などを行う際のメインマイクとして最適です。これまでは複数人の声を均等に拾うのが難しかったり、ピンマイクを複数用意して後から映像と音声を同期させる手間がかかったりしましたが、DJI Mic 3なら1つのレシーバーで4人全員の声を同時にカメラに収録できます。充電ケースから取り出すだけで瞬時にペアリングされるため、撮影の準備時間が大幅に短縮され、思い立った瞬間にすぐに高音質なVlog撮影を開始できます。
  • オンラインサロンや教育コンテンツの複数人対談配信
    オンラインサロンの特別対談や、複数の講師が参加するeラーニング用動画の収録・ライブ配信に活用できます。レシーバーをPCやスマートフォンに直接接続するだけで、高品質なオーディオインターフェースとして機能します。4人の講師やゲストの声をクリアに拾い上げ、視聴者に対して聞き取りやすくプロフェッショナルな音声を提供できます。小型でスタイリッシュなトランスミッターは映像の邪魔にならず、マグネットアタッチメントを使えば衣装を崩すことなくスマートに装着できる点も魅力です。
  • 長時間の密着取材やリアリティ番組の収録
    リアリティ番組の撮影や、朝から晩まで対象者に密着するような長時間の取材において、DJI Mic 3のバッテリー性能と充電ケースの組み合わせが威力を発揮します。トランスミッター単体でも長時間の駆動が可能ですが、休憩中や移動中に充電ケースに戻すだけで素早く再充電されるため、一日を通してバッテリー切れのリスクを最小限に抑えられます。また、トランスミッター内蔵のストレージによる単体録音機能を使用すれば、万が一電波が途切れるような死角に入ってしまっても、音声を確実に保護できます。

セールスポイント

  • 1つのレシーバーで4台のトランスミッターを同時接続
    業界の常識を覆す、1受信機対4送信機の同時接続システムが最大のセールスポイントです。従来は2台までの接続が限界でしたが、DJI Mic 3は4人同時の音声収録を単一のシステムで実現しました。これにより、追加のレシーバーやオーディオミキサーを購入・運用するコストと手間が省け、機材の軽量化とセットアップの簡略化が可能になります。複数人が関わるあらゆる撮影現場において、圧倒的なコストパフォーマンスとワークフローの改善をもたらす革新的な機能です。
  • 最大400mの超長距離・高安定ワイヤレス伝送
    DJIがドローン開発で培った高度な無線通信技術を応用し、最大400m(見通し環境)という驚異的な伝送距離を実現しています。これは前モデルから大幅な進化であり、広大なイベント会場や屋外フィールドでも、音途切れの心配なく撮影に集中できます。また、強力な抗干渉アルゴリズムにより、Wi-FiやBluetoothなどの電波が密集する環境下でも、安定した接続を維持します。どんな過酷なロケーションでも、クリエイターの要求に応える絶対的な信頼性を提供します。
  • 音割れを防ぐ32bitフロート内蔵録音機能
    各トランスミッターに大容量ストレージを内蔵し、スタンドアロンのボイスレコーダーとしても機能します。特に注目すべきは「32bitフロート録音」への対応です。この機能により、極小の環境音から突発的な大音量まで、録音時のゲイン設定を気にすることなく、広大なダイナミックレンジで音声を記録できます。ポストプロダクションで音量を調整してもノイズや音割れが発生しないため、失敗が許されない一発本番の撮影において、音声収録の失敗リスクをゼロに近づける最強のバックアップとなります。
  • AIノイズキャンセリングによるクリアな音声収録
    高度なAIアルゴリズムを搭載したノイズキャンセリング機能により、周囲の雑音をインテリジェントに識別・除去し、人間の声だけをクリアに抽出します。交通量の多い道路沿いや、風の強い海辺、空調の音が響く室内など、音響条件が悪い環境でも、スタジオで収録したかのような高品質な音声を得ることができます。専用のウィンドスクリーンと組み合わせることで風切り音も効果的に防ぐため、後処理でのノイズ除去作業にかかる時間と労力を大幅に削減し、映像制作の効率を飛躍的に高めます。

FAQ(よくある質問と答え)

  • Q. トランスミッター4台を同時に使用した場合のバッテリー駆動時間はどのくらいですか?
    A. トランスミッター単体で最大約6時間の連続使用が可能です。付属の充電ケースを併用することで、システム全体で最大約24時間の駆動が可能となり、長時間のロケでも安心してお使いいただけます。
  • Q. 400mの伝送距離はどのような環境でも保証されますか?
    A. 400mという距離は、障害物や電波干渉のない見通しの良い環境(FCC基準)での最大値です。壁や人体などの障害物がある場合や、Wi-Fi電波が密集している環境では伝送距離が短くなる場合があります。
  • Q. 32bitフロート録音のデータはどのようにしてPCに取り込みますか?
    A. トランスミッターを付属のUSB-Cケーブルで直接パソコンに接続するだけで、USBメモリのように認識されます。特別なソフトウェアは不要で、録音されたWAVファイルを簡単にコピー・編集できます。
  • Q. スマートフォン(iPhone/Android)に直接接続して録音することは可能ですか?
    A. はい、可能です。付属のLightningアダプターまたはUSB-Cアダプターをレシーバーに装着することで、スマートフォンに直接接続し、標準のカメラアプリや録音アプリで高音質な音声を収録できます。
  • Q. AIノイズキャンセリング機能は録音後でもオン・オフを切り替えられますか?
    A. AIノイズキャンセリングは録音時にリアルタイムで処理されるため、トランスミッターからレシーバーへ送信される音声は処理後のものになります。ただし、トランスミッター内蔵のバックアップ録音では、ノイズキャンセリングなしのオリジナル音声を同時に残す設定も可能です。
  • Q. 他のDJI Micシリーズ(初代やMic 2)のトランスミッターを混在させて使用できますか?
    A. いいえ、DJI Mic 3のシステムは専用の通信プロトコルを使用しているため、過去のモデル(DJI MicやDJI Mic 2)のトランスミッターやレシーバーとの互換性はありません。
  • Q. レシーバーの音声出力を4つの独立したトラックとしてカメラに録音できますか?
    A. 一般的なカメラのステレオ入力(2ch)の場合、4台の音声を完全に独立した4トラックとして録音することはできません。カメラにはミックスされた音声が録音されますが、各トランスミッターの内部ストレージに個別の音声データ(32bitフロート)が保存されるため、編集時に同期して個別トラックとして扱うことができます。
  • Q. ピンマイク(ラベリアマイク)を接続するための端子はありますか?
    A. はい、各トランスミッターには標準の3.5mm TRS入力端子が備わっており、市販のラベリアマイクを接続して使用することができます。マイクを隠して収録したい場合に便利です。
  • Q. 衣服に装着する際、クリップ以外の方法はありますか?
    A. トランスミッターの背面クリップに加えて、強力なマグネットアタッチメントが付属しています。これにより、クリップを挟めないTシャツやワンピースなどの衣服でも、布地を挟み込むようにして目立たず確実に装着できます。
  • Q. 充電ケースが空になった場合、トランスミッター単体で充電することは可能ですか?
    A. はい、各トランスミッターおよびレシーバーには個別のUSB-Cポートが搭載されているため、充電ケースを使用せずに、市販のUSB充電器やモバイルバッテリーから直接ケーブルを繋いで充電することも可能です。

インターネット上のお客様の声(評判)

  • グループYouTuberの救世主!準備時間が劇的に短縮
    私たちのような4人組の動画クリエイターにとって、DJI Mic 3はまさに神機材です。これまで全員の声を綺麗に撮るために、ピンマイクを2セット用意してミキサーでまとめたり、後から音声を同期させたりと本当に苦労していました。しかし、これなら充電ケースから取り出すだけで4人全員のマイクがレシーバーに繋がり、すぐに撮影を開始できます。音質も非常にクリアで、誰かが大声で笑っても32bitフロート録音のおかげで音割れしません。機材トラブルが減り、企画に集中できるようになりました。
  • 長距離伝送とノイズキャンセルの性能が圧倒的
    屋外でのスポーツイベント撮影で使用しました。公称400mの伝送距離は伊達ではなく、カメラからかなり離れた場所でリポートする演者の声を、途切れることなく完璧に受信できました。また、海沿いで強風が吹く環境でしたが、付属のモフモフ(ウィンドスクリーン)とAIノイズキャンセリングを併用したところ、風の音が魔法のように消え、声だけがクッキリと録音されていて驚きました。ワンオペでの撮影が多いビデオグラファーには、これ以上ないほど頼もしい相棒になると思います。
  • もう録音レベルの調整で悩まない。究極の安心感
    ドキュメンタリー制作の現場で導入しました。予測不可能な状況が多く、突然の怒声やささやき声が入り混じる現場では、音声のゲイン調整が常に悩みの種でした。DJI Mic 3の各トランスミッターに搭載された32bitフロートでの内部録音機能は、この問題を完全に解決してくれました。とりあえず録音を回しておけば、後から編集ソフトでいくらでも音量を適正に調整でき、ノイズも全く乗りません。この「絶対に失敗しない」という安心感は、一度味わうと手放せなくなります。
  • コンパクトで装着感も良好。複数人対談に最適
    企業向けのオンラインセミナー配信で、司会者と3名のパネリストの音声を拾うために使用しました。トランスミッターが非常に小さく軽量なため、スーツの襟元にマグネットで装着しても服のシルエットが崩れず、登壇者からも好評でした。4人の声が混信することなく、それぞれの声がクリアに配信に乗せられたため、視聴者アンケートでも「音声が非常に聞き取りやすかった」との評価を多数いただきました。複雑なPA機材を組む必要がなくなり、セッティングの手間が省けたのも大きなメリットです。

スペック

  • システム構成:トランスミッター(TX)×4、レシーバー(RX)×1、専用充電ケース
  • 最大伝送距離:400m(FCC基準、障害物および電波干渉のない環境)
  • ワイヤレス通信方式:DJI独自2.4GHzデジタル伝送
  • マイク指向性:全無指向性
  • 周波数特性:20Hz ~ 20kHz
  • 最大音圧レベル(SPL):120 dB SPL
  • 内部録音フォーマット:32-bit float WAV
  • 内蔵ストレージ容量:各トランスミッターに32GB搭載(最大約40時間の非圧縮音声録音が可能)
  • ノイズキャンセリング:AIベースの環境ノイズ低減機能搭載
  • バッテリー駆動時間(TX単体):最大約6時間
  • バッテリー駆動時間(RX単体):最大約8時間
  • バッテリー駆動時間(充電ケース併用時):最大約24時間
  • 充電時間:トランスミッター:約70分、レシーバー:約70分、充電ケース:約2.5時間
  • アナログ出力端子:3.5mm TRS(カメラ用)、3.5mm TRS(ヘッドホンモニタリング用)
  • デジタル出力端子:USB-C(PC/スマートフォン用)、Lightningアダプター対応
  • ディスプレイ:レシーバーに1.5インチOLEDタッチスクリーン搭載
  • 重量:トランスミッター:約30g、レシーバー:約45g、充電ケース:約200g
  • 動作環境温度:-10℃ ~ 45℃

DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】の商品説明

  • 軽量 & 直感的、コンパクトに収納[9] - どこにでも持ち運べるこのワイヤレスマイクは、ポケットやバッグに収まり、旅行Vlog、街頭インタビュー、または外出先でのアイデアのキャプチャに最適です。
  • 4TX + 8RX対応 & 4チャンネル出力[1] - このラベリアマイクのレシーバーは4トランスミッター(TX)とペアリングし、7つの追加レシーバー(RX)にオーディオを同期できます。ポッドキャストやグループインタビューに最適です。
  • DJI Mic 3は、2.4 GHzと5 GHzのバンド間で自動周波数ホッピングをサポートし[6]、伝送範囲は最大400メートルです[7]。その強力な耐干渉能力により、展示会のような複雑な無線環境でも安定した音声伝送を保証します。
  • すべてのシーンで一貫したバランスの取れたオーディオ - ささやき声でも叫び声でも、このワイヤレスマイクのアダプティブゲインコントロール[5]は、忙しいカフェやアウトドアアドベンチャーでもオーディオをクリアに保ちます。
  • どこで録音しても最高の音を - このワイヤレスマイクの3つの音声トーン[3]と2つのノイズキャンセリング[5]レベルから選んで、スタジオ、公園、または市街地のノイズをカットしてあなたの雰囲気に合わせましょう。
  • 混雑した場所でもクリスタルクリアなオーディオ - デュアルバンドの耐干渉機能[2]は、ライブイベントや忙しいオフィスでも完璧でロスレスなオーディオ伝送を保証します。
  • プログレードのバックアップで録音を絶対に逃さない - 音声のクリッピングや録音ミスを心配していますか?このワイヤレスマイクのデュアルファイル32-bitフロート内部録音は、安心のためにすべてのディテールをキャプチャします。
  • DJI Mic 3 TX 2台、RX 1台、充電ケース、Mic 3スマートフォン アダプター(USB-C)などが含まれています。2つの声を簡単に録音し、最大28時間の撮影に対応します。

DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】の付属品

  • [DJI Mic 3(トランスミッター2台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】]の付属品
    名称数量
    充電ケース 充電ケース  × 1
    受信機 受信機  × 1
    送信機 送信機  × 2
    クリップ クリップ  × 2
    ウインドジャマー(グレー) ウインドジャマー(グレー)  × 2
    ウインドジャマー(黒い) ウインドジャマー(黒い)  × 2
    マグネット マグネット  × 2
    スマートフォンアダプター(USB-C) スマートフォンアダプター(USB-C)  × 1
    USB(C-C)タイプ(0.4m) USB(C-C)タイプ(0.4m)  × 1
    3.5mm TRSケーブル 3.5mm TRSケーブル  × 1
    ケース ケース  × 1
    • 充電ケース×1
    • 受信機×1
    • 送信機×2
    • クリップ×2
    • ウインドジャマー(グレー)×2
    • ウインドジャマー(黒い)×2
    • マグネット×2
    • スマートフォンアダプター(USB-C)×1
    • USB(C-C)タイプ(0.4m)×1
    • 3.5mm TRSケーブル×1
    • ケース×1
  • [DJI Mic 3 送信機 単品(トランスミッター1台)【400伝送距離 】32bitフロート録音機能付 Bluetooth接続可能]の付属品
    名称数量
    送信機 送信機  × 1
    クリップ クリップ  × 1
    電源ケーブル 電源ケーブル  × 1
    マグネット マグネット  × 1
    ウインドジャマー(黒い) ウインドジャマー(黒い)  × 1
    ウインドジャマー(グレー) ウインドジャマー(グレー)  × 1
    ケース ケース  × 1
    • 送信機×1
    • クリップ×1
    • 電源ケーブル×1
    • マグネット×1
    • ウインドジャマー(黒い)×1
    • ウインドジャマー(グレー)×1
    • ケース×1

DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】 レンタルのレビュー

総合評価 ★★★★☆ (1件) レビューを書く
  • コバヤシノブヨシ
    2式で合計8波で使用できました。
    ★★★★☆
    • とても満足
    • 価格が満足
    • 性能が満足
    • また借りたい

    トランスミッター4台セットを2式お借りして、8波のマイクをつかっての座談会収録を行いました。
    電波は問題なく使用できました。
    音声出力は4TXのトータルミックでしかRXから出力できないのですが、自動音量調整のアダプティブゲインコントロールと、ノイズリダクションBASICの設定をすることによって、良いバランスで出力できました。
    収録バックアップでTX内録音も、TX4つ同時にRXから行えます。
    TXマイクの装着も、マグネット&クリップでスムーズに行えましたし、マイクも小さいので見た目も比較的よかったです。
    TXの内部録音データの取り出しは、Macに付属ケースやTXをUSB-Cで繋いでストレージとして認識させて取り出すのですが、その接続の反応が出てきたり出てこなかったりで、取り出し作業にちょっと時間がかかりました。

    パンダスタジオからの返答

    パンダスタジオレンタルをご利用いただきありがとうございます。
    DJI Mic 3 トランスミッター4台/レシーバー1台のセットを使った座談会収録で、電波の安定性や音声出力のバランスにご満足いただけたとのこと、大変うれしく拝見しました。
    アダプティブゲインコントロールやノイズリダクションBASICの設定で良いバランスが得られたという具体的な運用のご報告は、同様の収録を検討される方にとって非常に参考になります。
    TXのマグネット&クリップによる装着のしやすさや小型で目立たないデザインについてもお喜びいただけたとのこと、スタッフ一同うれしく思います。
    一方で、TX内部録音データの取り出し時に接続反応が不安定だった点はご不便をおかけし、申し訳ございません。いただいたご意見をもとに、作業時の安定性向上や注意点のご案内に役立ててまいります。
    今後も安心して快適にご利用いただけるよう努めてまいります。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

DJI Mic 3(トランスミッター4台 / レシーバー1台 / 充電ケース)【400伝送距離 】 よくあるご質問

Q
DJI Mic 3のマイク(トランスミッター)がペアリングできていません。ペアリング方法をおしえてください。

DJI Mic 3のマイク(TX)がペアリングできていません。ペアリング方法をおしえてください。

A

初期化後、ペアリングを行ってください。


【初期化の手順】

1.トランスミッターの電源をオンにします。

2.レシーバーの画面を上から下へ2回スワイプして設定メニューを開きます。

3.歯車のアイコン(設定)をタップします。

4.「システム」または「システム設定」を選択します。

5.「リセットオプション」または「バックアップとリセット」をタップします。

6.「出荷時設定に戻す」または「すべてのデータを消去(工場出荷時リセット)」を選択します。

7.画面の指示に従い、初期化を完了させます。 

注意: 初期化を行うと、レシーバー内のすべての設定が削除されます。必要なデータは、事前にコンピューターなどにバックアップしてください。 


【ペアリングの手順】

[自動ペアリング(充電ケースを使用)]

  1. DJI Mic 3のトランスミッターとレシーバーを充電ケースに戻します。トランスミッターのシステムステータスLEDが青の場合、リンクボタンを2回押してグリーンに変更してから充電ケースに戻してください。
  2. 充電ケーのフタを閉じ、再度開けるとペアリングが自動でできています。 


[手動ペアリング(リンクボタンを使用)]

※トランスミッターの3台目、4台目を追加する場合はこの手順でペアリングします。

  1. トランスミッターとレシーバーの電源を入れます。
  2. それぞれの「リンクボタン」を長押しします。
  3. トランスミッターのステータスインジケーターが青と緑に交互点滅したら、ペアリングモードに入ります。
  4. レシーバーの画面をスワイプして、機材リンク> +TX と進んで、TX1、TX2、TX3、TX4 とひとつずつタップしてペアリングしてください。



DJI Mic 3公式ユーザーマニュアル P19 もご参照ください。

https://dl.djicdn.com/downloads/DJI%20Mic%203/20250828/UM/DJI_Mic_3_User_Manual_JA.pdf

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