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★★★★☆
前田幸子
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★★★★☆
なまはむ映像のポン出し用途に最適
- 性能が満足
- 操作が簡単
- 格好いい
イベント会場での映像再生(ポン出し)で使いました。
ディスプレイ付きのHyperDeck Studioシリーズと比較し、IN/OUTともにHDMIであること、クリップの頭出し操作が大きなダイヤルで簡単にでき、スムーズに行えるのが魅力です。録画よりは再生を重視した設計になっていると感じました。
難点があるとすると、認識できる動画フォーマット(仕様)の縛りが若干厳しいようです。具体的に何が悪いのかはわかりませんが、例えばH.264の動画でも、認識できるもの・できないものが存在します。
ただ、DaVinci ResolveにHyperDeck Studio用として書き出す標準テンプレートがあるので、それを経由してコンバートすれば確実に認識するので、その一手間だけかければ大きな問題にはならないかと思います。パンダスタジオからの返答 -
★★★★★
YOUライブ配信業務で使用
- とても満足
- 操作が簡単
- また借りたい
ライブ配信業務で使用しました。
ATEM Mini Extreme ISOとHyperDeck Shuttle HDをローカルLANを使って接続し、映像のポン出し機として使用しました。
プライベートでも1台持っているので、設定や操作も問題なく行うことができました。
ポン出しをするにはSDカードを本体に挿入する必要があるのですが、レンタル時にはSDカードが付属していないため、自前でSDカードを用意する必要があります。
ATEM Mini Extreme ISOとHyperDeck Shuttle HDを組み合わせて、HyperDeck Shuttle HDの「自動再生」を有効にすると、ATEM側でスイッチングをするだけで映像が自動再生されるので、HyperDeck Shuttle HDがあるのとないのでは配信クオリティが全然違いますね!パンダスタジオからの返答この度はパンダスタジオをご利用頂き誠にありがとうございます。自動再生機能など、ご使用方法な具体的なレビューを頂きありがとうございます。またのご利用をお待ちしております。
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★★★★★
ぬじーく動画再生が必要な際には必ず借りてます
- 性能が満足
- 操作が簡単
社内のイベントで動画を再生する際には必ず借りてます。
動画再生だけであれば、PCでもやれなくはないですが、ATEM Miniとの連動で自動再生できたり、PCと違って再生バーが表示されないなど、投影される際もスマートなので、好んでHyperDeckを使うようにしています。
難点としては、ProResのコーデックにしないと頭出しなどがうまく動かないことがあることでですが、準備の時にProResのファイルを用意するだけなので、大きな問題ではありません。パンダスタジオからの返答いつもパンダスタジオレンタルをご利用いただきありがとうございます。こちらは物理ボタンやジョグダイヤルもついていて動画の再生、コントロールには最適のデバイスですのでご満足いただけたようで何よりでございます。またのご利用をお待ちしております。
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★★★★★
ぬじーくイベントの動画再生機として大活躍でした!
- とても満足
- 操作が簡単
- また借りたい
普段はHyperDeck Studio 4K Proを使っているのですが、
会社のイベントをホテルで開催することとなり、
手軽に持ち運べる動画再生機としてShuttle HDをお借りしました。
Studio 4K Proと比べて、
動画再生機として使いやすかったです。
特に「CLIP」ボタンを押すと、
動画ファイル毎に再生が止まるので、
Shuttle HDの操作だけで動画のポンだしができるのが楽でした。
また、今回のイベント内では使わなかったのですが、
RTF形式のファイルを読み込ませるだけで
テレプロンプターになるモードがあるのは魅力を感じました。
普段はパワーポイントで読み上げデータを作るので、
作成する手間が格段に減らせる気がします。パンダスタジオからの返答この度はBlackmagic Design HyperDeck Shuttle HDをご利用いただき、ありがとうございます。また、貴重なご意見もありがとうございます。
Shuttle HDの動画再生機能が、Studio 4K Proよりも使いやすかったというお声をいただき、大変嬉しく思います。また、RTF形式のファイルを読み込ませるだけでテレプロンプターになるモードがあるという点についても、ご活用いただけたらと思います。今後とも、より良い製品を提供できるように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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★★★★★
しましゅん録画機としてはちょうどよい
- 操作が簡単
- 格好いい
録画機としてはちょうどよいと思います。再生機として用いるなら、mp4ファイルではなくMXFファイルかProresファイルでセッティングする必要があるので、要注意です。
いくつかのオープニング映像を取り込んでおいて、再生後配信の録画をするためにセッティングしていましたが、録画をすることができなくなりました。(SDランプが高速点滅していました)。上記の理由のためコーデックの設定をMXFに合わせていましたが、mp4に変更することで無事録画を開始することができました。持ち込みVTR再生機と録画機という使い方はシないほうがよいのかもしれません。公式のファームアップに期待したいと思います。パンダスタジオからの返答コメントありがとうございます。
ブラックマジックデザイン商品の再生可能フォーマットは少々癖があるので、公式のページなどで事前確認をいただけると焦らずにすむと思います。
引き続きパンダスタジオレンタルのご利用をお待ちしております。
お借りした機材の3台のうち1台【52050】が、ファームウェアのアップデートができなかったため、使用しませんでした。
返却されたらご確認ください。
パンダスタジオレンタルをご利用いただきありがとうございます。
この度は「3台中1台(52050)がファームウェアのアップデートができず使用できなかった」とのことで、ご不便をおかけし誠に申し訳ございません。
ご指摘いただいた機材につきましては、返却後に速やかに状態を確認し、必要に応じてアップデートおよび動作検証を実施いたします。
本来であれば事前に問題なくご使用いただける状態でお届けすべきところ、このような不備があったことを重く受け止めております。
貴重なご報告をいただき誠にありがとうございます。
今後は同様の事象が発生しないよう、出荷前チェック体制の強化に努めてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。