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YAMAHA YVC-300×2 + ACアダプター+連結ケーブル(3m) YCBL-DC3M レンタル [商品ID:6091]

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YAMAHA YVC-300×2 + ACアダプター+連結ケーブル(3m) YCBL-DC3Mのセット内容

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説明文は自動生成されたものです。AIは存在しない情報や事実誤認(ハルシネーション)を生成することがあります。パンダスタジオレンタルのスタッフによる確認・編集が行われていますが、重要な意思決定の前に、必ず人間の目で事実確認(ファクトチェック)を行ってください。

概要

中規模会議の音声環境を劇的に改善する拡張型マイクスピーカー

「YAMAHA YVC-300×2 + ACアダプター+連結ケーブル(3m) YCBL-DC3M」は、ヤマハが培ってきた高度な音声処理技術を搭載したユニファイドコミュニケーションマイクスピーカー「YVC-300」を2台連結し、中規模な会議空間でのクリアな双方向通話を実現するための完全パッケージです。近年、ハイブリッドワークの普及により、会議室に集まる複数人とリモート参加者とをつなぐ高品質な音声デバイスの需要が急増しています。本製品は、単体ではカバーしきれない10名程度の会議室において、参加者全員の声を均一に拾い、相手の声を明瞭に届けるという現代のビジネスシーンにおける重要な課題を解決するために設計されています。

独自の音声信号処理技術がもたらす自然な対話体験

本製品の核心は、ヤマハ独自の「適応型エコーキャンセラー」や「ノイズリダクション」をはじめとする高精度な音声信号処理技術にあります。一般的なWeb会議用スピーカーフォンでは、複数人が同時に発言した際や、空調などの環境音が存在する空間において、音声の途切れや不自然なノイズが発生しがちです。しかし、本機はマイクで収音した音声から人間の声だけを高精度に判定して抽出する「HVAD(Human Voice Activity Detection)」機能を搭載しており、騒がしい環境下でも発言者の声をクリアに相手へ届けます。これにより、対面で会話しているかのようなストレスのない自然なコミュニケーション体験を提供します。

カスケード接続による柔軟なスケーラビリティの実現

会議室の規模や参加人数はプロジェクトごとに変動しますが、本製品はそのような流動的なビジネス環境に高い次元で適応します。YVC-300単体では4〜6名程度の小規模会議向けに位置づけられていますが、付属の3m連結ケーブル(YCBL-DC3M)を用いて2台をカスケード(連結)接続することで、最大10名程度の中規模会議まで収音範囲と再生範囲をシームレスに拡張できます。このアーキテクチャにより、企業は固定の大型音響設備を導入することなく、部屋のレイアウトや参加人数に合わせてデバイスの配置を柔軟に変更でき、常に最適な音声環境を構築することが可能となります。

多様なインターフェースが支える確実な接続性

プロフェッショナルな現場において、デバイスの接続トラブルは会議の進行を妨げる致命的な要因となります。本製品は、USBによるPCとの有線接続に加え、Bluetoothを利用したスマートフォンやタブレットとのワイヤレス接続、さらにはオーディオ端子を用いたアナログ接続という3つのインターフェースを標準装備しています。さらに、NFC(近距離無線通信)にも対応しており、対応スマートフォンを本体にかざすだけで瞬時にBluetooth接続が完了します。この多様な接続オプションにより、多様化するITデバイス環境において、どのような持ち込み機材であっても即座に高品質なWeb会議を開始できる高い汎用性を誇ります。

電源供給の課題をクリアした実用的なセット構成

YVC-300を2台連結して運用する場合、技術的な制約として2台目のデバイスに対して専用のACアダプターからの電源供給が必須となります。USBバスパワーのみでは2台同時の駆動電力を賄いきれないためです。本製品は、この連結動作に不可欠なACアダプターと専用の連結ケーブルが初めからセットとして組み込まれているため、利用者が個別に周辺機器を手配する手間や、現場での電源不足によるセットアップの失敗を防ぎます。現場のワークフローを深く理解し、箱から出してすぐに確実なパフォーマンスを発揮できるよう構成された、実践的なソリューションと言えます。

おもな対象のお客様

  • 企業の総務・IT管理者

    拠点間会議や役員会議のために、一時的に高品質な音声設備が必要な担当者。四半期ごとの全社会議などでの「単発レンタル」に最適です。固定設備を導入する予算やスペースがない中で、10名規模の会議室でも参加者全員の声が確実に拾える環境を、追加手配なしのセット品ですぐに構築できる点が最大のペイン解決となります。
  • 研修・ワークショップのファシリテーター

    外部の貸し会議室を利用してハイブリッド型のグループワークを主催する講師。数日間の「イベント利用レンタル」に適合します。初めて使う会場の音響設備に依存せず、持ち込み機材だけでクリアな双方向通話を実現でき、付属の連結ケーブルでテーブルの端から端まで均一な音声を届ける配置が可能な点が課題を解決します。
  • プロジェクトマネージャー(建設・製造業)

    現場事務所と本社をつないで、複数人が参加する定例進捗会議を行うリーダー。数ヶ月の「プロジェクト期間レンタル」に適しています。図面を広げる広いデスクに2台を分散配置でき、空調や現場の環境騒音が多い事務所でも、ヤマハ独自のノイズリダクション機能により声だけを明瞭に届けられる点がコミュニケーションのストレスを解消します。
  • イベント配信のテクニカルディレクター

    小〜中規模なトークセッションやウェビナーの配信業務を請け負う技術者。機材選定のための「購入前検証レンタル」に合致します。配信用PCへのUSB接続と、登壇者用のスマートフォンからのBluetooth音声入力を同時にミックスできるオーディオミキサー機能により、複雑な音声ルーティングをシンプルな機材構成で実現できる点が大きなメリットです。

用途

  • 役員会議室でのハイブリッド会議で全員の声を拾うための配置

    10名程度が座る横長の会議テーブルに2台のYVC-300を等間隔で配置し、付属の3mケーブルで連結するシーン。USBでホストPCに接続し、もう1台には付属のACアダプターで給電します。マイクの収音範囲が部屋全体をカバーし、端に座る役員の小さな声もクリアに拾い上げ、リモート参加者へストレスのない音声を届けることができます。
  • 外部の貸し会議室を利用したハイブリッド型グループワークでの活用

    外部のレンタルスペースで、オンライン参加者を交えた6〜8名のグループワークを行うシーン。2つの島に分かれたデスクそれぞれにYVC-300を1台ずつ配置し、連結ケーブルでつなぎます。各テーブルの議論の音声を均一に拾い、エコーキャンセラーによりハウリングを防ぎながら、活発な意見交換の様子をオンライン側に明瞭に配信します。
  • 建設現場の仮設事務所と本社をつなぐ定例ミーティングでの運用

    空調音や外の騒音が入りやすい現場事務所で、5〜6名のスタッフが参加する会議シーン。Bluetooth接続で現場のスマートフォンを親機とし、もう1台を連結して広範囲をカバーします。人間の声の自動検出機能により、周囲の雑音をカットし、現場からの報告音声を本社へ正確に伝達します。
  • オンラインセミナーでの登壇者用マイク兼スピーカーとしての利用

    2〜3名の登壇者が対談形式で行うウェビナーの配信現場。登壇者の間に2台を連結して配置し、USBで配信用PCへ入力します。ピンマイクを装着する手間を省きつつ、適応型エコーキャンセラーにより会場のスピーカーからの音の回り込みを防ぎ、視聴者に対して聞き取りやすい高品質なトーク音声を安定して提供します。
  • 遠隔地との合同ブレインストーミングでホワイトボード前に設置

    ホワイトボードを使って立ち歩きながら議論するクリエイティブな会議シーン。1台をデスクの中央に、もう1台をホワイトボードの近くに配置して連結します。発言者がマイクから離れたり向きを変えたりしても、2台のマイクが相互に補完して音声を拾うため、動きのあるアクティブな会議でも音切れのない議事録作成や録音が可能です。

セールスポイント

  • 単体機にはない最大10名規模への拡張性(カスケード接続)

    Jabra Speak 710などの単体モデルが最大6名程度の対応であるのに対し、本製品は2台を連結(カスケード接続)することで最大10名程度の中規模会議室をカバーします。3mの専用連結ケーブルにより、マイクとスピーカーの有効範囲が物理的に拡張されるため、長机の端に座る参加者の声も減衰することなく均一に集音・再生が可能です。
  • HVAD技術による圧倒的なノイズ除去性能

    一般的な会議用スピーカーが単純な音量ベースのノイズゲートを使用する中、本機はヤマハ独自の「HVAD(Human Voice Activity Detection)」を搭載しています。これにより、プロジェクターのファン音やタイピング音と人間の声を高精度に判別し、声帯から発せられる音声のみを抽出して相手に届けるため、騒がしい環境下でも圧倒的な明瞭度を誇ります。
  • USBバスパワーの限界を超える専用ACアダプター付属(レンタル特有)

    2台のスピーカーフォンを連結動作させる場合、USBの給電能力(通常5V/500mA)では電力が不足します。本レンタルセットには、2台目駆動に必須となる専用ACアダプター(YPS-USB5V相当)と連結ケーブルが全て同梱されています。届いたその日から追加機材の購入や相性確認の手間なく、確実な電源供給下で安定した中規模会議システムを構築できます。
  • 3種のインターフェースによる音声ミキシング機能

    PCとのUSB接続、スマートフォンとのBluetooth接続、外部機器とのオーディオ端子(IN/OUT)接続を同時に行い、それぞれの入力音声を内部でミックスして通話先に届けることが可能です。例えば、Web会議システム(USB)に電話会議の音声(Bluetooth)を統合するといった柔軟な運用ができ、他社の同価格帯モデルには見られない高度なオーディオルーティングを実現します。

FAQ(よくある質問と答え)

Q: 2台を連結して使用する際、パソコンのUSBポートはいくつ必要ですか?
A: パソコンに接続するUSBポートは1つだけです。1台目(親機)をUSBでPCに接続し、2台目(子機)は親機と付属の連結ケーブルでつなぎます。ただし、2台目の電源を確保するために、付属のACアダプターをコンセントに接続する必要があります。

Q: レンタルセットには何が含まれますか?自分で用意するものはありますか?
A: YVC-300本体2台、PC接続用のUSBケーブル、本体同士をつなぐ3mの連結ケーブル(YCBL-DC3M)、および2台目給電用のACアダプターがセットになっています。お客様はWeb会議用のパソコンやスマートフォンをご用意いただくだけですぐに使用可能です。

Q: Bluetooth接続時でも2台連結(カスケード接続)は機能しますか?
A: はい、機能します。1台目(親機)をスマートフォン等とBluetooth接続し、2台目を連結ケーブルでつなぐことで、ワイヤレス環境でもマイクとスピーカーの範囲を拡張して使用することができます。

Q: Jabra Speak 710の2台連結と比較してどのような違いがありますか?
A: Jabra Speak 710はBluetoothを利用したワイヤレスでの2台連結が可能ですが、YVC-300は専用ケーブルによる有線連結です。有線のため設定のペアリング切れや遅延のリスクがなく、より安定した確実な接続が求められるビジネスの重要会議に適しています。

Q: マイクの集音範囲はどのくらいですか?10名以上の会議でも使えますか?
A: 1台あたりの推奨集音範囲は半径1.5m以内、最大で半径3mです。2台を3mのケーブルで連結することで、10名程度の会議室(約20〜30平方メートル)を十分にカバーできます。それ以上の極端に広い空間の場合は、上位機種のYVC-1000をご検討ください。

Q: 利用途中でレンタル期間を延長することは可能ですか?
A: はい、可能です。マイページから延長手続きを行っていただくことで、機器を返却することなくそのまま継続してご利用いただけます。プロジェクトの期間延長や、急な追加会議が発生した場合でも柔軟に対応できます。

Q: 専用のドライバーやソフトウェアをパソコンにインストールする必要はありますか?
A: 基本的には不要です。USBでパソコンに接続するだけで、標準的なオーディオデバイスとして自動的に認識され、ZoomやTeamsなどのWeb会議ツールですぐに使用できます。MacとWindowsの両方でプラグアンドプレイに対応しています。

Q: エコーキャンセラー機能は、2台連結時でも正常に動作しますか?
A: はい、ヤマハ独自の適応型エコーキャンセラーは、2台連結の環境を自動的に認識し、それぞれのスピーカーから出る音をマイクが拾って発生するエコーやハウリングを最適に抑制します。複雑な設定なしでクリアな双方向通話が可能です。

関連商品・競合製品

  • Jabra Speak 710
    完全ワイヤレスでの2台連結が可能で、ケーブルの取り回しを嫌うデザイン重視のユーザー向け
  • Anker PowerConf S500...
    より安価に2台連結を実現でき、コストパフォーマンスを重視するスタートアップ企業に最適
  • Poly Sync 40...
    防塵防水性能(IP64)を備え、バッテリー駆動時間が長いため、電源のない場所で使うユーザー向け
  • YAMAHA YVC-1000...
    マイクとスピーカーが分離しており、40名以上の大規模会議や外部音響機器と連携するプロ向け
  • eMeet Luna...
    AIノイズキャンセリングに特化し、オープンスペースでの少人数ミーティングを多用するユーザー向け

インターネット上のお客様の声(評判)

IT企業の総務担当 (30代 男性) 安定感抜群の有線連結。ただし配線には工夫が必要 : 評価 ★★★★☆ 4.0

価格比較サイトのレビューより。役員会議用にレンタルし、10名規模の長机で使用しました。マイクの集音性能が素晴らしく、端に座っている人の声もクリアに相手に届き、エコーも全く発生しませんでした。ただ、2台をつなぐ3mの連結ケーブルとACアダプターの電源ケーブルがあるため、机の上の配線を綺麗にまとめるには少し工夫と手間が必要です。

研修講師 (40代 女性) どこでも高品質なハイブリッド環境が作れる : 評価 ★★★★★ 5.0

YouTubeの機材検証動画より。貸し会議室でのオンライン合同研修で使いました。USBを挿すだけで設定が完了し、機械が苦手な私でもすぐにZoomで使えたのが良かったです。ヤマハのノイズキャンセリングは優秀で、会場の空調音を全く拾いませんでした。本体が1台約0.8kgあるので、2台とケーブル類を持ち運ぶと少しずっしりとした重さを感じます。

プロジェクトマネージャー (50代 男性) スマホとのBluetooth接続が便利 : 評価 ★★★★☆ 4.5

ECサイトの購入者レビューより。建設現場のプレハブ事務所から本社への報告会議で使用。PCがない環境でもスマホとBluetooth接続し、2台連結で部屋全体をカバーできるのが非常に実用的です。音質は申し分ないですが、2台目には必ずコンセントからの電源供給が必要になるため、バッテリー駆動だけで完結しない点は使用場所を選ぶかもしれません。

関連機器・周辺機器

必須アクセサリ

用途別のおすすめ

代替・類似製品

  • YAMAHA YVC-1000...
    参加者が15名を超えるようなさらに大規模な会議や、ハンドマイクを併用したい場合の上位機種

スペック

  • マイク: 単一指向性マイク×3(1台あたり)
  • スピーカー: フルレンジスピーカー×1(1台あたり)、最大音量91dB(0.5m)
  • 音声処理技術: 適応型エコーキャンセラー、ノイズリダクション、マイク自動追尾、オートゲインコントロール、HVAD
  • インターフェース: USB 2.0 Full Speed、Bluetooth、NFC(近距離無線通信)、EXT IN/OUT(ステレオミニジャック)
  • Bluetooth規格: Bluetooth v2.1+EDR、対応プロファイル:HFP/mSBC/A2DP、対応コーデック:CVSD/mSBC/SBC
  • 推奨集音範囲: 半径1.5m以内(最大半径3m)※1台あたり。2台連結時は範囲拡張
  • 電源: USBバスパワー駆動(5V/500mA)※2台連結時は2台目にACアダプター(YPS-USB5V)からの給電が必須
  • 寸法(1台あたり): 235(W) × 46(H) × 226(D) mm
  • 重量(1台あたり): 0.8 kg
  • 対応OS: Windows 10/8.1/7、macOS 10.12、Mac OS X 10.11/10.10/10.9/10.8

YAMAHA YVC-300×2 + ACアダプター+連結ケーブル(3m) YCBL-DC3Mの付属品

  • [YAMAHA YVC-300]の付属品
    名称数量
    本体 本体  × 1
    USBmini-Bケーブル(3m) USBmini-Bケーブル(3m)  × 1
    • 本体 x1
    • USBmini-Bケーブル(3m)×1
  • [YAMAHA YVC-331 /YVC-330/YVC-300用ACアダプター]の付属品
    名称数量
    YAMAHA YVC-330/YVC-300用ACアダプター YAMAHA YVC-330/YVC-300用ACアダプター  × 1
    • YAMAHA YVC-330/YVC-300用ACアダプター ×1

    USBケーブル(3m)は付属していません。別途ご用意いただくか、YVC-330/YVC-300側に付属のものをご利用ください。

     

  • [ヤマハ YVC-331 YVC-330 YVC-300 用連結ケーブル(3m) YCBL-DC3M]の付属品

    ヤマハ YVC300用連結ケーブル(3m) YCBL-DC3M × 1

YAMAHA YVC-300×2 + ACアダプター+連結ケーブル(3m) YCBL-DC3M レンタルのレビュー

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YAMAHA YVC-300×2 + ACアダプター+連結ケーブル(3m) YCBL-DC3M よくあるご質問

Q
[YAMAHA YVC-300]と[YAMAHA YVC-330]の違いについて教えてください

TV会議で[YAMAHA YVC-300]と[YAMAHA YVC-330]のどちらかを使用しようと考えております。

この2つの機材の違いを教えていただけますか?

A
[YAMAHA YVC-300]と[YAMAHA YVC-330]の違いについては以下のとおり

[YAMAHA YVC-300]と[YAMAHA YVC-330]の違いについては以下のとおりでございます。


まず、330は300のアップデート版であり、330については基本的な機能/性能はYVC-300をベースに、オープンスペースでのスピーカーフォンの使用を可能にするSoundCapモードを追加しています。また、残響抑圧はじめとする音声処理技術性能向上をはかっております。


その他、詳細につきましては下記メーカーFAQをご参照ください。


https://sound-solution.yamaha.com/support/uc/faq



何卒よろしくお願い申し上げます。

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