FREE CALL 0800-1234-151
チャットで質問
営業時間 10:00 ~ 19:00
店頭受取 14:00 ~ 22:00

Magewell Pro Convert H.26x to SDI レンタル [商品ID:3987]

レンタル価格

3,036円 /日 (税込)×日数

138 ポイント(5%)×日数

  • 3日以上レンタル価格

    2,024円 /日 (税込)×日数

    92 ポイント(5%)×日数
  • 7日以上レンタル価格

    1,518円 /日 (税込)×日数

    69 ポイント(5%)×日数

当日レンタル価格(30%OFF)

2,125円 (税込)/日

通常価格: 3,036円 30%OFF

当日レンタルについて
  • 店頭受取・店頭返却のみとなります(受取場所は注文手続きで選択できます)
  • 1日レンタル(開始日=終了日)のみ対象です
  • カレンダーで日付を1回クリックすると自動的に開始日・終了日が同日で設定されます
レンタル数量を選ぶ
レンタル期間を選ぶ
本日店頭受取 20:00 まで可能
XFRONTIERのみ22:00まで対応可能
【在庫数割合】
 店頭受取時のご参考までに
レンタル開始日
レンタル終了日
お届け先:

レンタル開始日を選択してください

エラー
日付下の数字は在庫数です。
1日レンタルの場合、開始日をクリックしたあと、終了日として同日をクリックしてください。
「23区限定」マークは東京23区への配送のみお申し込みいただける日付です。他の地域への配送はできませんのでご注意ください。

選択内容

レンタル日数
○○
商品受取日
○○○○○○日()到着
(北海道・九州・沖縄・離島を始め、配送に2日以上かかる地域においては当日受取りになることもあります。詳しくはお問い合わせください。また、沖縄県への発送については、バッテリー単体、バッテリーを含む商品の発送はできませんのでご注意ください。) ※注文日翌日を利用開始日に指定した場合、利用開始日当日の受取となります。
利用期間
○○○○○○日()〜
○○○○○○日(
Options
Product options
友達紹介プログラムは会員専用の機能です。
説明文は自動生成されたものです。AIは存在しない情報や事実誤認(ハルシネーション)を生成することがあります。パンダスタジオレンタルのスタッフによる確認・編集が行われていますが、重要な意思決定の前に、必ず人間の目で事実確認(ファクトチェック)を行ってください。

概要

多様なIPストリームをベースバンド映像へ統合するブリッジデバイス

「Magewell Pro Convert H.26x to SDI」は、ネットワーク経由で送られてくるH.264やH.265といった圧縮IPストリームを受信し、プロフェッショナルな放送規格であるSDI信号へと高品質にデコード(変換)する専用のハードウェアデバイスです。現代の映像制作現場では、遠隔地からの映像伝送やクラウドを経由した配信が急増していますが、最終的なスイッチングや収録は従来のSDIベースの機材で行われることが少なくありません。本製品は、この「IPネットワーク」と「ベースバンド(SDI)インフラ」の間に生じる規格の壁をシームレスに取り払い、柔軟なハイブリッド制作環境を構築するための架け橋として機能します。

映像伝送のIP化における課題を解決する設計思想

近年、映像業界ではIP化が急速に進んでいますが、現場のエンジニアにとって「いかにして多様なフォーマットのストリームを安定して受信し、既存のシステムに組み込むか」が大きな課題となっています。本製品は、特定のメーカーや独自のプロトコルに縛られることなく、業界標準の多様なストリーム規格を単一のデバイスで受け入れるオープンな設計思想を持っています。これにより、送信側の機材構成が現場ごとに異なる場合でも、受信側はこのデバイスを1台用意するだけで柔軟に対応できるという、現場対応力の高さを提供します。

PCレスで完結するスタンドアローン構造の優位性

IPストリームのデコードにはソフトウェアベースのPCを使用することも可能ですが、OSのアップデートによる予期せぬ再起動や、他のアプリケーションとのリソース競合によるコマ落ちなど、運用上のリスクが伴います。本製品はデコード処理に特化した専用ハードウェアとして設計されており、PCを介さずにネットワークから直接ベースバンド映像を出力します。このスタンドアローン構造により、長時間の連続稼働が求められる放送現場や、無人での運用が必要なデジタルサイネージ環境において、ソフトウェア処理では得られない高い信頼性と安定性を実現しています。

次世代プロトコルSRTやNDI|HXへの対応力

映像伝送のプロトコルは日々進化しており、特に公衆インターネット回線を利用した低遅延かつセキュアな伝送技術であるSRTや、帯域を抑えつつ高品質なローカルネットワーク伝送を可能にするNDI|HXの需要が高まっています。本機はこれらの次世代プロトコルに標準で対応しており、遠隔地からのリモートプロダクションや、複数台のPTZカメラを用いたIPベースのスタジオ構築において中核的な役割を果たします。新しい技術トレンドに追従しながらも、出力は現場で最も信頼されているSDIで行うという実用的なバランスが本製品の大きな特徴です。

プロフェッショナルな現場に求められる安定性と組み込みやすさ

手のひらに収まるコンパクトな筐体でありながら、長時間の高負荷な処理に耐えうる排熱設計と堅牢性を備えています。また、ネットワークケーブル1本で通信と電力供給を同時に行うPoE(Power over Ethernet)に対応しているため、電源の確保が難しい高所や仮設現場での配線を最小限に抑えることができます。既存のSDIスイッチャーやルーターを中心としたシステムを活かしながら、最新のIPワークフローを低コストかつ省スペースで導入したいと考えるプロフェッショナルにとって、本製品は極めて合理的な選択肢となります。

おもな対象のお客様

  • 放送局の外部中継エンジニア

    スタジアムや災害現場など、遠隔地から送られてくるSRTストリームを局内のSDIスイッチャーに入力する技術者です。突発的な中継プロジェクトのために短期間レンタルを活用し、PCレスで確実かつ低遅延にベースバンド変換できる本機によって、システムダウンのリスクを最小限に抑えます。

  • 複数拠点を結ぶ企業イベントのテクニカルディレクター

    海外支社と国内会場を繋ぐハイブリッド会議の映像統括者です。社内ネットワーク経由で送出されるH.265映像を会場の大型LEDビジョンに投影する際、事前検証として本機をレンタルし、既存のSDIインフラを活かしながら安定したIP受信環境を構築するという課題を解決します。

  • eスポーツ大会の配信オペレーター

    複数のプレイヤーのPC画面やプレイヤーカメラの映像をネットワーク経由で集約し、配信に乗せるオペレーターです。シーズン中の大規模大会でのみ入力系統を増やすため本機をレンタルし、NDI|HXストリームを既存のSDIハードウェアスイッチャーへ遅延なくルーティングする用途に最適です。

  • 設備導入を検討中のシステムインテグレーター

    ホールや議場の映像システムをIP化する提案を行っている設計担当者です。顧客へのデモンストレーションや実際のネットワーク環境での負荷テストのために本機をレンタルし、多種多様なプロトコル対応状況や長時間の稼働安定性を実機で確認することで、導入前の不安を払拭します。

用途

  • 遠隔地のカメラ映像をスタジオのスイッチャーに低遅延で入力する構成

    公衆インターネット回線を利用し、遠隔地のカメラからSRTプロトコルで送出された映像をスタジオで受信するシーンです。本機でSRTストリームをデコードし、1080p60の3G-SDI信号としてハードウェアスイッチャーに入力することで、テレビ放送や高品質なライブ配信に耐えうる安定した番組制作を実現します。

  • 海外拠点と国内会場を結ぶハイブリッド会議での安定した映像受信

    企業のグローバル会議において、海外からRTMP形式で配信されるプレゼンテーション映像を国内ホールのメインスクリーンに投影するシーンです。PCブラウザでの受信とは異なり、本機を用いて直接SDI出力することで、OSの通知音やカーソルが画面に映り込む事故を防ぎ、プロフェッショナルな会場運営を可能にします。

  • 複数台のNDI|HXカメラ映像を既存のSDIインフラで一括管理するシステム

    中規模な音楽ライブの収録において、ステージ上に配置された複数台のNDI|HX対応PTZカメラの映像を、バックヤードのSDIルーターに集約するシーンです。本機をカメラの台数分用意してネットワーク上の映像をベースバンド化することで、使い慣れたSDIベースの機材群で安全にスイッチングと収録を行えます。

  • スマートフォンからのモバイル回線配信をベースバンド化して収録する環境

    マラソン大会などの移動中継において、カメラマンが持つスマートフォンの配信アプリから送られるH.264ストリームをベースで受信するシーンです。本機でRTSPやRTMPストリームをキャッチし、SDI経由でレコーダーに入力することで、モバイル回線特有の変動を吸収しながら確実なファイル収録を実行します。

  • クラウド上の映像を展示会のブースモニターにループ再生させる用途

    大規模展示会において、自社サーバーやクラウド上にホスティングされたH.265のプロモーション映像(HTTPやHLSストリーム)を受信し、ブースのモニターに出力するシーンです。本機のPoE給電機能を活かして配線をLANケーブル1本に集約し、会期中の数日間、無停止で高品質なサイネージ映像を提供します。

セールスポイント

  • 多様なプロトコル対応による圧倒的な汎用性

    Blackmagic DesignのATEM Streaming Bridgeが同社製エンコーダーからの独自ストリーム受信に特化しているのに対し、本機はSRT、RTMP、RTSP、NDI|HXなど業界標準の多種多様なプロトコルをサポートしています。送信側の機材メーカーを問わず柔軟にシステムを構築できるため、現場ごとに要件が変わるレンタル用途において極めて高い対応力を発揮します。

  • PoE給電対応によるシンプルな配線と設置性

    本機はIEEE 802.3af規格のPoE(Power over Ethernet)に対応しており、対応するネットワークスイッチと組み合わせることで、LANケーブル1本で通信と電力供給を同時に行えます。これにより、電源コンセントの確保が難しい天井裏や仮設ラック内など、設置場所の制約を大幅に軽減し、現場でのセットアップ時間を短縮します。

  • 最大1080p60の3G-SDI出力と高画質スケーリング機能

    受信したIPストリームの解像度やフレームレートが不揃いな場合でも、本機内部の強力なFPGAベースのビデオ処理エンジンにより、指定したフォーマット(最大1080p60)に自動でアップスケールまたはダウンスケールしてSDI出力することが可能です。スイッチャー側の入力フォーマットに強制的に合わせることができるため、システム全体の同期エラーを防ぎます。

  • 短期プロジェクトに最適な設定済みレンタルパッケージ

    IP機器の導入にはIPアドレスやサブネットマスクの初期設定が壁となりますが、レンタル品は現場ですぐに運用を開始できるよう、必要なACアダプターや基本ケーブルがセットになっています。数日間のイベントや一時的な回線増強のために高額なデコーダーを購入する必要がなく、必要な期間だけ最新のIPワークフローを手軽に導入できるのがレンタルならではの強みです。

FAQ(よくある質問と答え)

Q: 使用に資格や専門知識は必要ですか?
A: 特殊な資格は不要ですが、IPアドレスの割り当てやルーターのポート開放、SRTやRTMPなどのストリーミングプロトコルに関する基礎的なネットワーク知識が必要です。設定はPCのWebブラウザからGUI画面にアクセスして行います。

Q: レンタルセットには何が含まれますか?
A: デコーダー本体に加え、専用のACアダプター(USB給電タイプ)が標準で付属します。SDIケーブルやLANケーブル、PoE対応のスイッチングハブなどは現場の環境に合わせて別途ご用意いただくか、追加でレンタルをお願いいたします。

Q: Blackmagic Design ATEM Streaming Bridgeと比較してどう違いますか?
A: ATEM Streaming Bridgeは主にATEM Mini Pro等の同社製品からの映像受信に特化していますが、本機はSRTやNDI|HX、汎用的なRTMPなど多様なプロトコルと送信機に対応しており、よりオープンで汎用性の高いシステム構築が可能です。

Q: 電源はACアダプター以外にどのような方法で供給できますか?
A: 付属のUSB ACアダプターからの給電のほか、PoE(Power over Ethernet)に対応しています。PoE対応のスイッチングハブを接続すれば、LANケーブル1本で映像データの受信と本体への電力供給を同時に行うことができます。

Q: 4K解像度のストリームを受信した場合はどのように出力されますか?
A: 本機は4Kストリームの受信とデコード自体は可能ですが、SDI出力のハードウェア上限が3G-SDI(1080p60)であるため、内部で自動的にフルHD以下の解像度にダウンスケールされて出力されます。4Kのまま出力することはできません。

Q: 現場のネットワーク環境でSRT伝送を行う際の設定は簡単ですか?
A: ネットワーク環境に依存します。本機を「Caller(発呼側)」として動作させる場合は比較的簡単ですが、「Listener(着呼側)」として設定する場合、現場のルーターで該当ポートの開放(ポートフォワーディング)設定が必要になる場合があります。

Q: 音声はどのように出力されますか?アナログ音声出力はありますか?
A: デコードされた音声は、SDI信号にエンベデッド(重畳)されて出力されます。本機本体にアナログオーディオの出力端子(イヤホンジャック等)は搭載されていないため、音声の分離が必要な場合は別途SDIオーディオディエンベッダーが必要です。

Q: 利用途中でレンタル期間を延長できますか?
A: はい、機材のその後の予約状況に空きがあれば延長可能です。イベントの設営日が前倒しになった場合や、トラブルシューティングで検証期間を延ばしたい場合は、マイページから延長手続きを行っていただけます。

関連商品・競合製品

  • Blackmagic Design ATEM Streaming Bridge...
    ATEM Mini Pro等からの独自ストリーム受信に特化しており、同社製エコシステムで統一するユーザーに最適
  • Kiloview D300...
    4K UHD出力対応やNDI High Bandwidthのデコードを求める、よりハイエンドな放送現場向け
  • Teradek Cube 355...
    内蔵Wi-Fiや堅牢な筐体を備え、モバイル環境での運用やカメラマウントを重視するユーザー向け
  • Datavideo NVD-30...
    セットトップボックス型のシンプルな操作性を持ち、デジタルサイネージや常設展示の用途に適したモデル
  • AJA BRIDGE NDI 3G
    多チャンネルのNDIとSDIの双方向一括変換が必要な、大規模スタジオや放送局の基幹システム向け

インターネット上のお客様の声(評判)

放送技術者 (40代 男性) / SRT受信の安定性は抜群。ただしWeb GUIには慣れが必要 : 評価 ★★★★☆ 4.0

海外からのSRTストリームをスタジオのSDIスイッチャーで受けるために使用しました。数日間の連続稼働でもパケットロスや熱暴走によるフリーズがなく、ハードウェアデコーダーとしての信頼性は非常に高いです。ただ、初期設定を行うWeb GUIのメニュー階層が独特で、目的の設定項目を見つけるまでに少し学習が必要でした。

配信ディレクター (30代 女性) / コンパクトでPoE駆動が便利。発熱対策は必須 : 評価 ★★★★☆ 4.5

企業のハイブリッドイベントでNDI|HX映像をベースバンド化する用途でレンタルしました。手のひらサイズでPoE対応なので、LANケーブル1本でラック裏に仕込める取り回しの良さが素晴らしいです。注意点として、小型ゆえに動作中は本体がかなり熱を持つため、風通しの良い場所に設置するなどの配慮は必要だと感じました。

システムインテグレーター (50代 男性) / 多彩なプロトコル対応が魅力。4K出力非対応な点に注意 : 評価 ★★★☆☆ 3.5

様々なメーカーのエンコーダーが混在する案件の検証用にテストしました。RTMPやRTSPだけでなくHLSまで1台で受けられる汎用性の高さは他に代えがたい魅力です。ストリームのデコード自体は4Kでも可能ですが、物理的な出力端子が3G-SDI(フルHDまで)なので、4Kネイティブでの出力が必要な案件には使えない点に留意が必要です。

関連機器・周辺機器

必須アクセサリ

  • BNCケーブル 10m (3G-SDI対応)...
    本機でデコードした映像信号をビデオスイッチャーや業務用モニターへ高品質に伝送するために必須
  • CAT6A LANケーブル 5m...
    安定したIPストリームの受信とPoE給電を同時に行うための、ノイズに強い高品質なネットワークケーブル

用途別のおすすめ

代替・類似製品

スペック

映像出力端子: 1× BNC (3G/HD/SD-SDI)

最大出力解像度・フレームレート: 1080p60 (1920×1080 60fps)

対応デコードビデオフォーマット: H.264 (AVC)、H.265 (HEVC)

対応ストリーミングプロトコル: SRT, RTMP, RTSP, RTP, UDP, HTTP, HLS, NDI|HX 2, NDI|HX 3

音声出力: SDIエンベデッドオーディオ (アナログ出力端子なし)

ネットワークインターフェース: 10/100/1000Mbps Gigabit Ethernet (RJ-45)

電源: DC 5V (USB Type-Aポート経由給電) または PoE (Power over Ethernet, IEEE 802.3af準拠)

寸法: 100.9mm × 60.2mm × 23.3mm

重量: 要確認

動作温度範囲: 0℃ 〜 40℃

Magewell Pro Convert H.26x to SDIの付属品

名称数量
本体 本体  × 1
電源アダプター 電源アダプター  × 1
USBケーブル2.0 A-B(1.0m) USBケーブル2.0 A-B(1.0m)  × 1
L字ブラケット L字ブラケット  × 1

本体 x1

電源アダプター×1

USBケーブル2.0 A-B(1.0m) x1

L字ブラケット×1

 

Magewell Pro Convert H.26x to SDI レンタルのレビュー

総合評価 ☆☆☆☆☆ (0件)

100文字以上のレビューを書いて頂くと、500ポイント差し上げるキャンペーン中!
是非ご記入をお願い致します。
レビューを書いて500ポイント

お問い合わせ

内容によっては回答をさしあげるのにお時間をいただくこともございます。
また、休業日は翌営業日以降の対応となりますのでご了承ください。

問い合わせ種類 必須
名前 必須
名前(フリガナ)
メールアドレス 必須
電話番号
問い合わせ内容 必須

PANDASTUDIOレンタル ご利用方法

登録料金、年会費無料。3分で登録申請が完了。
パンダスタジオレンタルご利用方法 送料決済方法について 5,500円以上で往復送料無料 パンダスタジオレンタルご利用方法 手続きの流れ パンダスタジオレンタルご利用方法 在庫数,見積書,請求書,納品書,領収書,受取日,返却日 パンダスタジオレンタルご利用方法 ご利用期間の前日に届き、レンタル終了日の翌日午前中に改修
  • カテゴリーから選ぶ
  • メーカーから選ぶ
  • 用途から選ぶ
メーカーから選ぶ
ページトップへ
商品名
レンタル価格
¥ /日 (税込)
利用期間を選択してください
※日付下の数字は在庫数です。
※1日レンタルの場合、開始日をクリックしたあと、終了日として同日をクリックしてください。
※「23区限定」マークは東京23区への配送のみお申し込みいただける日付です。他の地域への配送はできませんのでご注意ください。
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
エラー

レンタル開始日を選択してください

レンタル日数 4
利用期間
2018年11月24日(月)2018年11月27日(木)
カートをみる
数量: (在庫: