Cerevo LiveShell X
- 商品ID: 282
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コンディション:中古
35,200円状態:本体前面パネルに細かなキズあり。 Rev.2091にアップデート済み 付属品:USB WiFiアダプター 、ACアダプター、電源ケーブル、設定用ケーブル 保証:1ヶ月 -
コンディション:中古
37,400円状態:本体前面パネルに細かなキズあり。 Rev.2091にアップ済み 付属品:USB WiFiアダプター 、ACアダプター、電源ケーブル、設定用ケーブル、専用ケース付き 保証:1ヶ月
LiveShell X を遠隔操作するための新サービス「LiveShell Remote」のご契約は、お客様個々にご契約が必要となります。パンダスタジオによる契約ライセンスは付属しませんのでご注意ください。
・LiveShell Remote 料金プラン
https://remote.cerevo.com/
詳しくは下記をご確認ください。
・Cerevoからのお知らせ
LiveShell Xをご利用の方へ、DashboardからLiveShell Studioへの移行について
https://info-blog.cerevo.com/2025/06/10/7140/
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■LiveShell Xを遠隔操作で、ご利用されたい方へ
2025年6月以降、LiveShell Xを遠隔操作されたい場合、新サービス「LiveShell Remote」のご契約が必要となります。
※LiveShell Xの実機がお手元にあり、同一ネットワークのPCから操作が出来る場合は「LiveShell Remote」の契約は必要はございません。
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概要
Cerevo LiveShell Xとは
Cerevo LiveShell Xは、PCを使わずに単体で高画質なストリーミング配信が行えるポータブルなハードウェアライブ配信エンコーダーです。最大1080/60pのフルHD配信に対応し、最新の圧縮技術H.265およびH.264をサポートしています。最大3ストリームまでの複数サービスへの同時ライブ配信や、本体のmicroSDカードへの同時録画、最大6時間のバッテリー駆動が可能です。屋外やイベント会場などで、PCの設置スペースや負荷を気にせず安定した配信を行いたい方に選ばれています。
この商品がおすすめの人
- PC不要で安定した配信環境を構築したい方:PCのスペック不足やクラッシュの不安を解消し、コンパクトかつ安定したハードウェアエンコードを行いたい現場に適しています。
- 屋外や移動を伴う現場で配信を行いたい方:最大6時間駆動の大容量バッテリーを内蔵し、小型・軽量(約480g)のため機動力を重視する撮影に最適です。
- YouTubeやTwitchなど複数プラットフォームへ同時に配信したい方:外部の中継サーバーなどを介さず、本体のみで最大3ストリームの同時配信が可能です。
- 現場で自己解決・事前検証ができる方:Web管理画面(Dashboard)を使用した初期設定やトラブルシューティングを自身で行える配信担当者に向いています。
おすすめの用途
- ライブ配信:PCを持ち込めない狭い会場や屋外イベントから、YouTube LiveやTwitchなどへ高画質なリアルタイム中継を行うのに最適です。
- 映像収録:配信と並行して本体内のmicroSDカードへフルHDでのバックアップ録画が可能です。
- テロップ挿入:専用ダッシュボードから配信映像上に透過テロップや画像をリアルタイムに合成・表示できます。
- 映像モニタリング:タブレットやPCのブラウザから配信中の映像・音声のステータスを手元で確認できます。
Cerevo LiveShell Xをレンタルする際の注意点
レンタル前に確認したいこと
- 操作・運用の事前検証:本製品はメーカーによる電話サポートがなく、当店でも個別のご利用方法に関するサポートは行っておりません。オンラインマニュアルをご参照の上、本番前に必ずリハーサルや検証を行ってください。
- 業務用途での予備機確保の推奨:万が一の機器トラブルやネットワーク環境への適応に備え、業務での配信運用時は予備機を含めた複数台体制での準備を強くおすすめします。
- ダッシュボード接続の仕様:オンライン管理画面(Dashboard)へのログイン時、外部アカウント経由での接続制限やRTMP接続設定が必要となる場合があります。
スペック・機能上の注意点
- 最大解像度の制限:最大1080/60pでの動作は1配信のみ、または1録画時のみとなります。同時配信や同時録画を行う場合は解像度やフレームレートの設定上限にご注意ください。
- 同時ストリーム数:同時配信と録画の合計は最大3ストリームまで(+モニタリング1系統)となります。
- 映像入力端子:映像入力はHDMIのみです。SDI出力の業務用カメラを接続する場合は、別途コンバーター等が必要です。
使用前に準備・確認したいこと
- 配信アカウント情報の確認:配信先プラットフォームのRTMP URLやストリームキーを事前に用意してください。
- ネットワーク回線の確保:有線LANまたは付属のUSB WiFiアダプター経由での無線LAN、モバイルルーターなどの通信環境を整えてください。
- 初期設定の手順確認:初回セットアップには付属の設定用ケーブルを用いた音声信号による通信設定、またはブラウザからの設定手順が必要です。
レンタル商品に含まれていないもの
- 別途必要:HDMIケーブル — ビデオカメラやスイッチャーなどの映像機器と本体を接続するために必要です。
- 利用条件によって必要:microSDカード — 本体内で映像の同時録画機能を利用する場合に必要となります。
- 利用条件によって必要:LANケーブル — 安定した有線LAN経由でネットワークに接続する場合に必要です。
- 利用条件によって必要:ビデオカメラ — 配信用の映像を入力するために必要です。
おすすめオプション
- 利用条件によって必要:【上り無制限】DoCoMo回線 モバイルルータ(ライブ配信用)【SIM無し】 — 屋外や固定回線のない会場から安定した通信回線で配信を行う際に適しています。
- 利用条件によって必要:Roland V-1HD VIDEO SWITCHER HD — 複数のHDMIカメラ映像やPC画面を切り替えて本機へ入力したい場合に最適です。
- 利用条件によって必要:ART Clean Box Pro 業務用+4dBu(XLR) ⇔ 民生用-10dBV(RCA・ライン) 変換 — PAミキサーなど業務用の音声ライン出力を本機のステレオLINE-INに入力する際のレベル変換に便利です。
- あると便利:Anker PowerHouse (434Wh/120,600mAh ポータブル電源) — 電源確保が困難な長時間の屋外配信において、本体や周辺機器へ安定した電源を供給できます。
FAQ(よくある質問と答え)
Q: 使用に専門的なネットワークの資格や知識は必要ですか?
A: 資格は不要です。初期設定はブラウザ上の専用サービス「Dashboard」から直感的に行え、YouTube等のアカウント連携も数クリックで完了します。ただし、RTMP設定などの基本的な配信知識は必要です。
Q: レンタルセットには配信に必要なケーブルやメディアが含まれますか?
A: はい、動作確認済みのmicroSDカード、専用ACアダプター、初期設定用の有線LANケーブルが付属します。映像を入力するためのHDMIケーブルやインターネット回線は別途ご用意ください。
Q: 屋外のイベント配信で、実使用でのバッテリー駆動時間はどのくらいですか?
A: 配信設定や気温によりますが、1080/60pのフルHD配信時で約3〜4時間、720pなどの低負荷設定であれば最大6時間の連続駆動が可能です。長時間の現場ではモバイルバッテリーからの給電も併用できます。
Q: LiveU Soloと比較して、どのような現場で本機を選ぶべきですか?
A: 複数回線を束ねるボンディング機能が必須の移動中継ならLiveU Soloが適していますが、固定回線があり、複数プラットフォームへの同時配信や本体でのSDカード録画を重視する現場では本機が圧倒的に有利です。
Q: 配信中に設定を変更したり、配信のスタート/ストップを遠隔で行えますか?
A: 可能です。本機がインターネットに接続されていれば、PCやスマートフォンのブラウザから「Dashboard」にアクセスすることで、離れた場所からでも解像度の変更や配信の制御をリアルタイムに行えます。
Q: レンタル期間中にイベントが延期になった場合、利用途中で延長はできますか?
A: はい、他のお客様の予約が入っていない場合に限り、Webサイトのマイページから追加料金にてレンタル期間の延長手続きが可能です。スケジュールが不確定な現場でも柔軟に対応できます。
Q: 企業のセキュリティが厳しい社内ネットワーク環境でも使用できますか?
A: 固定IPアドレスの設定や、プロキシサーバーを経由した接続設定に対応しているため、一般的な企業内ネットワークでも運用可能です。事前にシステム管理者へポート開放等の要件をご確認ください。
Q: 映像と音声のズレ(リップシンク)が発生した場合、本体側で調整可能ですか?
A: はい、Dashboardの音声設定からディレイ(遅延)をミリ秒単位で調整できます。外部のオーディオミキサーから音声を別入力する際など、スイッチャーの映像遅延に合わせて細かく同期させることが可能です。
関連商品・競合製品
- LiveU Solo...
複数モバイル回線を束ねるボンディング機能に特化、移動しながらの屋外中継を重視するユーザー向け - YoloBox Pro
モニター一体型でスイッチャー機能も内蔵、機材を1台に集約したいワンマンオペレーション向け - ATEM Mini Pro...
マルチカムスイッチャーにエンコーダーが内蔵、複数カメラの切り替え操作を物理ボタンで行いたい現場向け - Teradek VidiU Go...
HEVC対応と専用ノードによる強力な通信安定性、放送局レベルの信頼性を求めるハイエンドプロ向け - Roland SR-20HD
映像・音声ミキサーとエンコーダーが一体化、PCレスで安全に企業プレゼンを運用したいAV担当者向け
スペック
エンコード方式: H.265/HEVC、H.264/MPEG-4 AVC
最大解像度・フレームレート: 1080p / 60fps
映像入力端子: HDMI (HDCP非対応)
音声入力端子: HDMIアナログオーディオ、ステレオライン入力
ネットワーク接続: 有線LAN (10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T)、無線LAN (IEEE 802.11a/b/g/n/ac)
録画メディア: microSD / microSDHC / microSDXC (最大128GB)
同時配信ストリーム数: 最大3ストリーム
バッテリー容量・駆動時間: 3400mAh / 最大約6時間駆動
寸法・重量: 102 × 100 × 39 mm / 約480g
動作温度範囲: 0℃ 〜 40℃
Cerevo LiveShell Xの付属品
レビュー
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定番のPC不要ライブ配信デバイス
- 価格が満足
パンダスタジオ ・ スタッフ返信詳しいレビューをありがとうございます!「Cerevo LiveShell X」が、失敗できない現場でも安心して使用できる定番製品としてお役立ていただけたこと、大変嬉しく思います。セットアップに少しクセはあるものの、慣れてしまえば簡単に扱えるという点も大切なポイントですね。さらに、内蔵バッテリーによる数時間の駆動で、屋外配信など機動力を求められるシーンでも便利にご活用いただけたことを伺い、安心しました。またのご利用を心よりお待ちしております!
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LIVESHELL X
- 性能が満足
- また借りたい
地方球場での野球の配信で使用できた。
接続設定が少しくせがあり、なかなか珍しい設定方法に最初は戸惑ったが次第に慣れていった。
長時間の仕様であったが、特に信号の乱れもなく安定した映像が配信できていた。
入力できる信号が、新製品のものより幅広いので、こちらを借り直した。
次回もまた借りてみたと思える機材でだった。
機材の到着もとても素早く、借りる前日のお昼には到着し、途中の交換の対応も迅速で、時間がない中借りにいったが、とても丁寧な対応で、しっかりとしたサービスの仕組みが確立されている感じであった。パンダスタジオ ・ スタッフ返信「長時間の仕様であったが、特に信号の乱れもなく安定した映像が配信できていた。」とのこと。無事配信が行われたようで良かったです。「機材の到着もとても素早く、借りる前日のお昼には到着し、途中の交換の対応も迅速で、時間がない中借りにいったが、とても丁寧な対応で、しっかりとしたサービスの仕組みが確立されている感じであった。」とのこと、更に便利で快適なサービスを目指して参ります。
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安心安定のLiveShell
- 価格が満足
- 操作が簡単
ほかのエンコーダーも比較しましたが、結局使い勝手という点で今回もLiveShellを選択しました。
連日5~6時間のスポーツ配信を実施しましたが、問題なく稼働しました。
ただ、熱暴走の可能性も否定できないので、使う際はファンを下におくなどの対応は取っておいた方が安全だと思います。 -
ありがとうございました
- とても満足
今回もありがとうございました。
自社で所持している機材の調整が悪かったのですが、
御社レンタル品が問題無く使用でき助かりました。
またよろしくお願い致します。 -
すぐに使えました。
- とても満足
前回、youtube配信する際も利用しました。設定の仕方は分かっていたため、10分程度で配信できました。テスト的に使用する場合、充電さえしておけば、本体とHDMIケーブル、LANケーブルだけで配信できます。ACアダプタも必要なく、バッテリーは4時間くらいはもちました。また、機械があればレンタルしたいと思います。ありがとうございました。
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満足です
- 操作が簡単
とても簡単な手順で配信をでき、画質のクオリティも高かったです。
また借りたいと思います。 -
LIVE SHELLX
- 性能が満足
ライブ配信で利用しました。ドロップフレームもなく、安定した配信ができました。カスタムの設定がまだよくわかりませんが、わかったらもっと高品質の配信が期待できそうです。
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LIVE SHELL
- 操作が簡単
ライブ配信に使いました。途中、回線が不安定になり、配信が途切れ途切れになりました。ビットレートを下げたら安定したので、操作が簡単という意味で星3つをつけました。取説がもっと親切だと助かると思います。
パンダスタジオ ・ スタッフ返信レンタルいただき、ありがとうございました。
回線が不安定になったのはインターネット側の問題かと思われます。取説の件、改善できるか検討いたします。
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助かりました
いつも利用しておりますが、今回も急な案件対応で機材が必要となり、大変助かりました。在庫が豊富な点が非常にありがたいです。引き続きよろしくお願い致します。
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マルチストリーミングとローカル録画の安心感
- 性能が満足
- 操作が簡単
ストリーミングと、筐体にさせるmicroSDカード録画と、合わせて3つまで配信が選べ、複数サービス配信とローカル録画とが両立できるのはLiveShell Xならでは。万が一回線障害があったときに後から動画がアップロードできるという安心感もこの一つの小さい筐体に入っている感覚です。
ダッシュvボードが利用できない状態になると本体操作でやらなければ行けないというのが玉に瑕ですが、その場合は手持ちのPCで配信エンコードを回すかたちで冗長化しておくのが良いかと思います。 -
お世話になりました
- とても満足
いつもお世話様です。
使用日の1日前に当社するので本当に助かります。
次回もよろしくお願いいたします。 -
大変助かりました
- とても満足
急遽配信先の追加があり、エンコーダのレンタル先を探していましたが、御社は在庫数も多く、対応も迅速で大変助かりました。
本番も問題無く終了する事が出来ました。ありがとうございました。 -
屋外イベントに有効
- とても満足
いつもはライブハウスや配信の現場にiMacを持ち込んでの配信業務をしています。
ムービー等別ソースで流す必要のない現場はスイッチャーとLiveshell Xで十分対応可能です。
PCからのHDMI出力でスイッチャーに入れてしまえばいいだけなのでそれも十分対応可能です。
購入の方向で固まったので購入できるまではレンタルし続けるとおもいます・・・パンダスタジオ ・ スタッフ返信Cerevo LiveShell Xレンタルならびにレビューいただきありがとうございます。コロナで中国の工場が停止した関係で、各種映像機器が品切れ状態ですね。Cerevo LiveShell Xも品切れでいつ入手できるか分からず、私達も困っています。1日も早く入手できるといいですね。 -
PANDASTUDIOレンタルさんは緊急事態時の救世主!!
- とても満足
自己所有していたものが故障。緊急で代替機が必要になり、今回PANDASTUDIOレンタルさんに発注をかけさせていただきました。新規登録から発送まで速やかに対応いただき、本当に助かりました。ありがとうございました。あれ、ここは『LiveShell X』をレビューする欄ですかね^^;。
OBS派とLiveshell派と分かれるそうですが、LiveShellは、使い方こそ最初はわかりにくいですが、コツを掴めばOBSのようにPCのパワーに依存することなく、リスク分散にもなり良いと思います。SDI入力ができると更によいですね。しかし、冒頭記載したとおり“突然の故障”が一番怖い・・・。現場でいきなり故障などしたら一大事・・・。“民生機”の域を脱し得ていないLiveshellの心配事はこれに尽きると思います。
でもそんな時、Liveshellの在庫が豊富なPANDASTUDIOレンタルさんにすぐ発注!。代替機をすぐ借りられるPANDASTUDIOレンタルの存在は大変大きいと思います(^^)。あれ、またお店のレビューに戻ってしまいました。(了) -
安定して配信が出来ます。
- とても満足
- 価格が満足
- 性能が満足
- 操作が簡単
- また借りたい
ウェブ限定でのイベントを生配信しました。
エンコーダーとしてXは非常に使いやすく、仮に不具合が出ても
対処しやすい印象を受けました。イベントでは音が出ない現象が
生じましたが、ケーブルの抜き差しと再ログインですぐに復活出来ました。
現用と予備で1セットで運用しましたが、操作性やスペースの面でも満足出来ました。パンダスタジオ ・ スタッフ返信この度はレンタルをご利用いただき、誠にありがとうございます。
操作性やスペースの面でもご満足いただけて良かったです。
ぜひまたのご利用をお待ちしております。 -
Cerevo LiveShell X
- 性能が満足
1台所有していますが、バックアップが必要でお借りしました。
レンタルがあって助かりました。パンダスタジオ ・ スタッフ返信この度はレンタルをご利用いただき、誠にありがとうございました。
まさにコメントの通りで、何かの時のためにお客様のようにバックアップでご利用頂くことをおすすめしております。
またのご利用をお待ちしております!
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安定のLiveShell
- とても満足
有線LANでの配信でした。ハードでの配信ならLiveShellは安心してできます。
送料合わせたらこの値段で大丈夫なのか、心配ですが、またお願いします。パンダスタジオ ・ スタッフ返信BB様 いつもご利用いただき、誠にありがとうございます!! LiveShellは日々お問い合わせも多く、市場ニーズも高い商品ですね。 BB様のように2日以上、または別の機材と合わせて税込み5500円以上のご注文で往復送料無料でございます。 またのご利用お待ちしております! -
安定して高画質で嬉しい
- とても満足
この機械をレンタルするのは2度目になります。
今回は、新型コロナの影響で、急遽受けた医療系の動画配信で使用しました。
手術映像もあり、解像度が絶対でしたが、お客さまにも大変満足いただけました。
これまで使っていたLive Shell2は完全に予備機になりました。パンダスタジオ ・ スタッフ返信ご利用ありがとうございます。 新型コロナの影響で動画配信される方が増えておりますね。 医療分野においての配信で、解像度にご満足いただけて喜んでおります。 またの機会のご利用お待ちしております! -
PC負荷の切り分けに
- 価格が満足
- 性能が満足
本機種の特徴は何といっても1080P・60fpsでの配信が可能であることが最大の特徴。(1配信先に限る)
YoutubeLiveでの配信で使用しました。
遅延については30秒程の遅延が発生しておりましたが、
本機種の2つ目の最大の特徴である「RTMPモード配信」を使用すれば、
会場内の配信に限って言えば、遅延は驚異のわずか1~2秒。
1080P/60fpsで遅延1~2秒となると、かなり優秀な部類に入ると思います。本体液晶画面で状態も確認出来るため、PCに負荷をかけることもなく、PC不要で配信できるのもとても便利でした。パンダスタジオ ・ スタッフ返信レビューありがとうございます。この大きさと価格で、1080Pの配信ができるのは便利ですよね。 PCでの配信は、アプリをいれないクリーンな状態でも固まったり、途切れたり、なかなか安定させるのが難しいところ。専用器ならではの安心感はいいですよね。 RTMPモード配信での低遅延での配信も上手くいったとのこと、おめでとうございます。またの利用をお待ちしております。ありがとうございました。 パンダスタジオ スタッフ 一同 -
配信はこいつに任せたい
- 性能が満足
- また借りたい
ATEMを使うためになにで配信するか迷ったのですが,一番に思いついたのがLiveShellシリーズでした.
実際に使って見たのですが,最初登録してWebでいじるのに初期化が必要で,して良かったのかがわかりませんでしたが,初期化してしまいました.その点は記載してあるとありがたいです.
最終的は使って良かったので次回以降もこちらを使わせて頂きます!パンダスタジオ ・ スタッフ返信ご利用いただき、ありがとうございました。 Cerevo LiveShell Xは、設定に少し癖はあるものの、使いやすいですよね。うまくご利用いただけたようで、何よりです。 パンダスタジオレンタルでは、LiveShell Xは初期化をしてお出ししているので、お客様側で再度初期化をしていただくのは問題ありません。 ご利用の際にその旨明記があった方がいいとのこと、かしこまりました。今後お出しする際にはお客様が安心してご利用できるよう、何らかの形で明記するように改善いたします。 パンダスタジオレンタル -
設定サービスを作って欲しい
- とても満足
- 性能が満足
- また借りたい
初めて利用して、その便利さはよくわかった。ただ、慣れない人のために、ユーチューブのアカウントを設定するサービスを、有料サービスで良いので是非始めてほしいと思いました。
また、本当に複数チャンネル設定して配信できるか心配でしたが、無事できました。パンダスタジオ ・ スタッフ返信すこしほかの機材とは設定方法が違いとっつきにくさはあるかもしれませんが、オンラインマニュアルを見ながら設定をすれば、決して難しい作業ではありません。 ただ初めての作業であれば不安を感じられることも多いでしょうし、有料にはなりますが、設定サービスをご用意した方が良いのかなと思います。サービス化を準備しますので、 今しばらくお待ち下さい。 -
配信は専用機に限りますね
- とても満足
- 性能が満足
- また借りたい
YouTube LIVE 3Mbpsで配信しました。
有線LAN環境でしたので全く問題なし。もっとビットレート上げてもいけそうでした。
次回もLiveshell Xをレンタルしたいと思います。パンダスタジオ ・ スタッフ返信レビューをありがとうございます。配信無事終わったとのことおめでとうございます。 ハイスペックのPCでも安定させて動作さえるには、いろいろテクニックがいりますよね。専用器ならではの安定性は、とても安心ですよね。 次回は、是非配信したチャンネルのお知らせや、現場の写真をいただけると嬉しく思います。またのご利用をお待ちしています。 パンダスタジオスタッフ一同 -
裏側生配信
- 価格が満足
- 性能が満足
生放送の裏側をperiscopeで生配信するという新たな取り組みをストレスなく簡単に行えた。
次世代機は入力端子がSDIやキャノンになるとより安心にやると思いました。
簡易的なスーパーも入れられたのでiPadから生配信するよりも説得力が増した。パンダスタジオ ・ スタッフ返信レビューをありがとうございます。BNC(HD-SDI)、キャノン入力できるものが発売されるのは、私達も大変待ち遠しいです。4ch異なった配信設定ができるようなサイマル配信セットも欲しいですよね。またのご利用をおまちしています。 パンダスタジオ 西村
Cerevo LiveShell X よくあるご質問
Cerevoのクラウドサービスが動作しない
Cerevo Liveshell X本体が手元にあれば可能です
2020年2月5日現在、Cerevo社のTwitterで下記のようなアナウンスがされています。
ダッシュボード(Sshbord)に接続できない場合でも、ライブ配信の設定を行うことができます。
1.ローカルモード(本体)に設定用音声ケーブルの組みあわせ
https://liveshell-manual.cerevo.com/…/lives…/lsx-local-mode/
2.ローカルモード+TinyConを使う方法
https://liveshell-manual.cerevo.com/…/liveshel…/lsx-tinycon/

複数の配信ができますか?
できます。3つ配信先が指定できます
複数の配信先の設定のマニュアルは、下記のページを参照にしてください。
https://liveshell-manual.cerevo.com/ja/liveshell-x/multiple_livestream/
YouTubeアカウントでログインができない
メーカー側から不具合が発生している案内が公開されております。
Cerevo「Dashboard」における一部動作不具合のお知らせとお詫び
詳しくは以下のページをご確認ください。
https://info-blog.cerevo.com/2019/12/10/5105/
RTMP URL 等を指定してYouTube Live に配信をする方法について
詳しくは以下のページをご確認ください。
http://liveshell-manual-origin.cerevo.com/ja/liveshell-x/rtmp-url-youtube/
RTSPサーバモードの利用について
マニュアル参考箇所をお知らせいたします
>遠隔地(別のネットワーク)から映像を視聴できますでしょうか? 下記のマニュアルを見ると、出来るような内容が書かれています。
https://liveshell-manual.cerevo.com/ja/liveshell-pro/5-7-rtsp%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A/
>上記のような運用をした場合、上り専用回線でも問題ないでしょうか? 上りも下りも制限のないものが良いかとおもいます。
https://rental.pandastudio.tv/products/detail/2138?category_id=120
いずれの場合も、弊社で動作を保証するものではありませんので、 本番前に事前にレンタルされ、十分な検証をされることを強く推奨いたします。
録画と配信を同時に行う場合、解像度などの制限はかかりますか?
はい。制限はかかります。
Cerevo社のオンラインマニュアルに記載されている通り、以下のような制限がかかります。
https://liveshell-manual.cerevo.com/ja/liveshell-x/x-8/constraint/
LiveShell X の配信は最大で1080p60でございますが、これはあくまでも最大であり、1080p60を3配信行えるわけではございません。
LiveShell X で行う配信には下記のような制限が存在します。
- 1080p60の配信は #0でのみ可能で、かつ1080p60 配信を行っている場合には他のチャンネルでの配信は不可(ただし、プレビュー用配信は可)。
- #0, #1, #2, #3 の4つで合計150Mpx/s以下に収めること
なお、1080p60が約125Mpx/s、1080p30が約62.2Mpx/s、720p30が約27.7Mpx/s, 480p60が約24.60Mpx/s, 480p30が約12.30Mpx/sがとなります。プレビュー(#3) はデフォルトでは480p30です。
セットアップ方法にクセがあるので最初は困惑するかもしれませんが、慣れてしまえば簡単。長らく定番製品として君臨していただけあって、失敗ができない現場でも任せられる安心感があります。
内蔵バッテリーで数時間程度の駆動ができるので、屋外配信などの機動力を求められる現場でも活用しやすいのが良いですね。