DJI Osmo Action アクションカメラ アクセサリーキット40点セットとは
DJI Osmo Action アクションカメラ アクセサリーキット40点セットは、DJI Osmo ActionやGoProなどのアクションカメラに対応した多彩なマウントやアタッチメントを網羅したアクセサリーセットです。頭部や胸元に固定できるPOVショット用ストラップ、腕や足首に取り付けられる360度回転式リストストラップ、水泳やシュノーケリングでカメラの沈没を防ぐフローティングハンドルグリップ、自転車用ハンドルバーマウント、車載用吸盤マウント、フレキシブル三脚や自撮り棒など、撮影シチュエーションに応じた最適な機材をひと通り揃えられます。様々なアングルから迫力ある映像を記録したい方に最適です。
この商品がおすすめの人
- 多彩なアングルからアクション撮影を行いたい方:頭部、手首、自転車、車など様々な場所へカメラを固定できるため、迫力ある視点で撮影できます。
- マリンスポーツやウォータースポーツを撮影したい方:水上にカメラを浮かせられるフローティングハンドルグリップが同梱されており、水辺でも安心して使用できます。
- これからアクションカメラを使った撮影を始める方:自撮り棒やフレキシブル三脚など基本のマウントが一式揃っているため、個別にアクセサリーを揃える手間を省けます。
おすすめの用途
- アクション撮影:ハンドルバーマウントやリストストラップを活用し、自転車・バイクやスケートボードなどの激しい動きを安定して記録できます。
- POV撮影:頭部や身体に固定するストラップにより、サーフィンやスノーボードなどで臨場感あふれる目線・一人称視点の映像が残せます。
- 水中撮影:水中で手を離してもカメラが浮き上がるフローティングハンドルグリップにより、シュノーケリングやプール撮影での紛失を防げます。
- 車載撮影:強力な吸盤マウントを使用して車内外へカメラを取り付け、ドライブ風景や走行シーンをダイナミックに捉えられます。
- 自撮り:軽量な自撮り棒やどこにでも設置しやすいフレキシブル三脚を使い、旅行やアウトドアでのVlog撮影やグループ撮影を快適に行えます。
DJI Osmo Action アクションカメラ アクセサリーキット40点セットをレンタルする際の注意点
レンタル前に確認したいこと
- 本商品は各種マウントや固定器具のアクセサリーキットであり、アクションカメラ本体や保護ハウジングは含まれていません。
- GoPro規格の2フィンガーマウントを基本としています。カメラ本体にGoPro互換の取り付け部または保護フレームが装着されているか事前にご確認ください。
スペック・機能上の注意点
- 金属製自撮り棒の色は黒または赤のランダム提供となります。色の指定はできませんのでご了承ください。
- ハンドルバーマウントの対応クランプ径は直径0.75インチ~1.4インチ(約1.9cm~3.6cm)です。取り付けるパイプ等の太さを事前にご確認ください。
- SonyアクションカムやNikon Keymissionなどの三脚ネジ穴(1/4インチネジ)タイプを取り付ける場合は、別途1/4インチ-GoPro変換アダプターが必要です。
使用前に準備・確認したいこと
- 吸盤マウントを使用する際は、取り付け面の汚れや油分をきれいに拭き取り、脱落防止のために確実に吸着しているか確認してから運用してください。
- 水辺でフローティングハンドルグリップを使用する際は、不意の脱落に備えて付属のリストストラップを手首に確実に通してご使用ください。
- 各マウントの固定ネジ(サムスクリュー)は、激しい振動で緩まないようしっかりと締め付けられているか撮影前に確認してください。
レンタル商品に含まれていないもの
- 別途必要:DJI Osmo Action — 撮影を行うアクションカメラ本体は付属しないため、別途準備が必要です。
- 利用条件によって必要:microSDカード — カメラ本体に映像を記録するために必要となります。
- 利用条件によって必要:1/4インチネジ変換アダプター — 1/4インチ三脚ネジ穴のみを搭載したカメラを本キットのマウントに装着する場合に必要です。
- 利用条件によって必要:カメラ保護ハウジング — 水深の深い場所での撮影や、カメラ本体を衝撃から守りたい場合に必要となります。
おすすめオプション
Q: アクションカメラの操作に専門的な知識や経験は必要ですか?
A: いいえ、必要ありません。スマートフォンのように直感的なタッチパネル操作が可能で、電源を入れて録画ボタンを押すだけで高画質な撮影が始まります。日本語メニューにも対応しており、初心者でもすぐに使いこなせます。
Q: レンタルセットの40点のアクセサリーには具体的に何が含まれていますか?
A: 主なものとして、胸用・頭用の固定ベルト、自転車のハンドル用クランプ、吸盤マウント、水に浮くハンドグリップ、自撮り棒、各種延長アームや三脚変換アダプターなどが含まれており、陸・海・山のあらゆるシーンに対応可能です。
Q: 追加の防水ケース(ハウジング)なしで雨天や水中で使えますか?
A: はい、カメラ本体のみで水深11mまでの防水性能を備えています。雨天での使用や、プール、浅瀬でのシュノーケリング程度であれば、特別なケースを追加装着することなくそのまま水に入れて撮影いただけます。
Q: 録画用のmicroSDカードや予備バッテリーは別途用意すべきですか?
A: 本レンタル品には記録メディア(SDカード)が含まれていない場合があるため、事前にレンタルの付属品一覧をご確認いただき、必要に応じてV30クラス以上のmicroSDカードと予備バッテリーの追加レンタルをご検討ください。
Q: GoPro HERO8 Blackと比較して、どのような違いがありますか?
A: 最大の違いは前面のフルカラーディスプレイです。GoPro HERO8は前面がステータス表示のみですが、本機は自撮り時の映像をカラーで確認できます。また、レンズカバーが取り外し可能でフィルター交換が容易な点も特徴です。
Q: 実撮影条件でのバッテリー持続時間はどのくらいですか?
A: 環境温度や設定によりますが、1080p/30fpsの連続撮影で最大約135分、高負荷な4K/60fps設定の場合は最大約63分が目安です。長時間の撮影が予想される場合は、モバイルバッテリーからの給電撮影をおすすめします。
Q: 旅行先で天候不良が続いた場合、利用途中でレンタル期間を延長できますか?
A: はい、次のお客様の予約が入っていない場合に限り、Webサイトのマイページから所定の延長料金をお支払いいただくことで期間の延長が可能です。予定変更がわかった時点で、できるだけ早めのお手続きをお願いいたします。
Q: テレビ番組のロケなど、業務用途のサブカメラに適していますか?
A: はい、D-Cinelikeというフラットなカラープロファイルでの収録に対応しており、ポストプロダクションでの色合わせが容易なため、バラエティ番組の演者目線カメラや、車載のBカメ・Cカメといった業務用途にも広く活用されています。
イメージセンサー: 1/2.3インチ CMOS、有効画素数12M
レンズ: FOV 145°、F2.8
動画解像度・フレームレート: 4K (60/50/48/30/25/24fps)、2.7K (60/50/48/30/25/24fps)、1080p (240/200/120/100/60/50/48/30/25/24fps)
写真解像度: 4000 × 3000
防水性能: 水深11m(防水ケースなし)
バッテリー容量: 1300 mAh
バッテリー駆動時間: 1080p/30fpsで最大135分、4K/60fpsで最大63分
充電時間: 約90分
対応ストレージ: microSD(最大256GB)
接続: Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 4.2
サイズ・重量: 65 × 42 × 35 mm、124 g
動作環境温度: -10℃ ~ 40℃
使いました!
前回はサーフィンだったので、使用したものは前回と同じでしたが、やっぱり使い勝手がいいです!
数があると誰使おうか、どれ持って行こうか?と迷いますが、前日に自宅に届いてセッティングして当日本番はつけるだけと言うセッティングにしたのです、すごく重宝しました!
おかげでダイナミックな映像も撮れたのでとても感謝です。
また借ります!!