FREE CALL 0800-1234-151
営業時間 AM10:00-PM7:00
チャットで質問
FREE CALL 0800-1234-151
チャットで質問
営業時間 AM10:00-PM7:00
ホーム > ブログ > LiveEdgeとLiveUSoloで、簡単ネット配信の例

LiveEdgeとLiveUSoloで、簡単ネット配信の例

最終更新日:2018年10月23日




はいみなさんこんにちは。
パンダスタジオの中村です。今回はですね、システム構成図をみながら考えて 見るシリーズ、

とりあえずライブ配信をしたい(場合)というものですね
以前LiveU Solo あるいは モバイルルーター それから ATEM Television studio を使ったですね、構成をご紹介いたしました。

今回、お客様の方から実はこういうふうに行った事があるよと、
こういうふうに使っているよという事例をご紹介いただいたのでお伝えしたいと思います

場面としてですね、記者会見だそうです。
特にですね、まぁ事前に入念に準備した貴社会見というものではなく、
パパっとと決まった記者会見で、それをまあ、できればネット生中継してほしいという
ことで決まったそうです

なので場所も狭い場所だったそうなんですけれども、とにかく時間がなかったので非常にシンプルな構成でやりました。

画面に映っているようにですね、ハンディーカムを2台とそれをCerevoのLive Wedge というスイッチャーを使って
スイッチングをしながらLiveU Solo で配信をしましたということでした。


この構成でのポイントとしては狭い場所だったのでHDMI のケーブルをベースにした配線でもどうにかなりました、と。
でただそれでもですね、スイッチングしたいと、司会司会進行の方としゃべる人数人という形になるので、
それをですねまぁ基本的にしゃべっている人にカメラが向くように スイッチングしたかった

ただし、あまりゴテゴテといろいろコンバーター持って行ったりなんだりをしたくなかったので
とにかくシンプルにしたかった
ということでHDMIをベースにしたシンプルなスイッチャーということでCerevoのLive Wedgeを選ばれたそうです

それから、その場所にインターネット回線が来ているかどうか分からないということだったので、もういちかばちか、


LiveU Solo を持って行きました。ということでした。


モバイルルーターでも良かったんですけども


回線状況が不明なので、ちょっとでもですね、
良い回線をつかまえてくれるようにLiveU Solo を選択しました


それから構成をとにかくシンプルに、あの車で持って行っても駐車場があるかどうかもわからないので


どれくらいですね、オペレーター卓が今回の配信用の人たちが座るところが確保されているのか、

機材置き場があるのかが、 わからなかったので、とにかくですね、まぁシンプルに電車で持っていけるぐらいな形で行ったそうです
ということで、この構成にしたと。


でスイッチャーですね。


Live Wedgeなんですけども今画面に映っているのがLive Wedgeです


モニターの、モニターというか液晶の下にですね、ボタンが4つあるのが見えると思います
このボタンをポチポチポチっと押していくだけですね
4つカメラの映像をスイッチングできますので非常に簡単にスイッチングを行うことができます

でケーブルもHDMIしか入りませんから基本はカメラからのケーブルHDMIで渡せば映像 をHDMIで渡せばもそれを認識しているという形です
逆に厳しい点としたらそれで認識しなかったらちょっとお手上げになってしまうっていうところが怖いんですけども、ともかくシンプルに軽い
持っていけるスイッチャーなので選択されたようです


というわけで、今回ですねカメラもハンディーカムでスイッチャーは先ほどのシンプルなLive Wedgeという構成


そしてインターネット配信用にLiveU Solo、そしてまあカメラの三脚と各種ケーブルですね


必要数量を持っていくという構成でやられました


無事ですねインターネット配信ができたんです、できたという風にお伺いしています


この構成とにかく突然決まった案件でシンプルな構成での web にインターネット配信したいということでした
なので例えば、画面に出ているようにちょっと切り捨てられている要素
例えば、きれいな音でしっかり配信をするとか
会場が広かった時にでハンディーカムで寄れる距離、撮れる明るさというのは非常に限られてくるっていうところがあるんですけれども、
そういったリスクを加味して、会場も狭い、ということだったし、音声はカメラのカメラマイクでいいと、(演者と)近いのでそんな余計の
ノイズも入ってこないだろうということで、まぁこういうシンプルな構成でやるときにはこのLiveWedgeというのは選択肢に上がってくるんじゃないでしょうか

ともかくシンプルにインターネット配信したいという時に
ハンディーカムとLiveWedge、LiveU Solo こういった組み合わせを、ご検討してみてはいかがでしょうか


もちろん時間がないという事がほとんどなんでしょうけれども、そのカメラが
ちゃんとLiveWedgeで認識するかどうか、やはり不安なのでを我々としては、

パンダスタジオ レンタルとしては事前に検証されている、つながるカメラをつないでから利用される事をお勧めします

というわけで今回インターネット配信の構成例、シンプルな構成で考えるインターネット配信でした。

    お問い合わせフォーム

    PANDASTUDIOレンタルのご利用に関してのお問い合わせは以下フォームよりお問い合わせください。通話料無料のフリーコール 0800-1234-151 でも承ります。

    不要製品名

    自動記入

    任意会社名

    必須お名前

    任意受注番号

    必須電話番号

    必須メールアドレス

    必須お問い合わせ内容

    個人情報の取扱い規約

    株式会社PANDASTUDIO.TV(以下「弊社」といいます)は、弊社が定めるプライバシーポリシーに従ってお客様の個人情報を取得及び管理いたします。 弊社のプライバシーポリシーにおいては、お客様の個人情報の取得にあたり利用目的を明示又は公表すること、並びに、利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報を取り扱うことを定めています。 弊社は、弊社のWebサイト上でのサービスお申込及び資料送付のお申込みの受付、各種イベントにおけるアンケートの実施、弊社のネットワーク関連製品またはサービスのご購入、並びに、お客様からの弊社へのお問い合わせ等を通してお客様の氏名、住所、メールアドレス、勤務先、役職等の個人情報を取得する場合があります。この場合に弊社は、お客様から取得した個人情報を以下の目的のために利用します。

    1. 弊社のレンタル関連及びサービスをより向上させ、かつ、お客様のご要望により応えられるものとするため

    2. 弊社のレンタル関連及びサービスに関する最新の情報をお客様にお伝えするため

    3. 弊社のレンタル関連またはサービスをご購入いただいたお客様に対するサービスを実施するため

    4. キャンペーンなど弊社及び弊社のビジネス・パートナーからのお客様にとって有益と弊社が考える情報を提供するため

    5. その他必要に応じてお客様にコンタクトするため

    6. 弊社のWebサイトをお客様のご利用に合わせてカスタマイズするため

    7. 弊社のレンタル関連製品及びサービスの利用状況及び利用環境を含む市場調査のため

    8. 上記に付随する業務

    <お問い合わせ先>

    会社名 : 株式会社PANDASTUDIO.TV

    住所 : 〒103-0007 東京都中央区日本橋2-62-6 日本橋浜町Kビル

    レンタル受渡場所 : 〒135-8071 東京都江東区千石1-5-4

    ブログ担当者 : 鈴木航治

    電話番号 : 03-4405-9955

    電話番号 : 0800-1234-151(フリーコール)

    FAX番号 : 03-6684-4610

    Eメールアドレス :[email protected]

    個人情報の規約に同意される方は確認画面へをクリックした後に、送信ボタンをしてください。