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本日は、Neewer CB60 60W 5600K LEDビデオライト(スタンド無し)[ボーエンズマウント]のご紹介を致します。

この記事の内容
ご紹介
NEEWER CB60 60W 5600K LEDビデオライトは、写真撮影や動画撮影、ライブ配信などに使えるデイライトタイプのLED撮影ライトです。色温度は5600K固定で、自然光に近い白色光を作りやすく、人物撮影や商品撮影、YouTube撮影、インタビューなど幅広く活用できます。主な特徴は、60W出力・CRI/TLCI 97・1mで約6,500luxの明るさです。明るさは調整可能で、色の再現性も高いため、人物の肌色や商品の色を自然に見せやすいライトです。
また、ボーエンズSマウントを採用しているため、対応するソフトボックス、リフレクター、ビューティーディッシュなどを取り付けて、光を柔らかくしたり集中させたりできます。アンブレラ用の取り付け穴も備えています。さらに、2.4GHzワイヤレスリモコンに対応し、最大約20m離れた場所から明るさの調整や電源操作が可能です。複数台のCB60をチャンネルごとに操作することもできます。内蔵ファンによる冷却機構とLCDディスプレイも搭載しており、ディスプレイでは明るさやチャンネル、動作温度などを確認できます。簡単に言うと、「自然な5600Kの光で、人物・商品・動画撮影を手軽に明るくできる60W LEDライト」です。なお、パンダスタジオレンタルの商品名にある「スタンド無し」はライトスタンドが付属しない構成という意味なので、設置する場合は対応するライトスタンドを別途ご用意ください。
高コスパのフルカラーライト爆誕!普通に使えます!NEEWER CB60 RGB
特徴を
60WのLED光源で撮影を明るく
CB60は、最大60Wの消費電力を持つ定常光タイプのLEDビデオライトです。室内での人物撮影や商品撮影、YouTube動画、インタビューなど、被写体の近くから照明を当てる撮影に使いやすいクラスです。部屋の照明だけでは顔が暗く見えてしまう場合や、商品をより明るく見せたい場合などにライトを追加することで、映像全体を見やすく整えることができます。
5600Kのデイライトタイプ
色温度は5600K固定です。NEEWER公式FAQでも、CB60は5600Kの色温度で、明るさは調整できる仕様と案内されています。5600Kは日中の自然光に近い白色光で、動画撮影や写真撮影で広く使用される色温度です。YouTube撮影やインタビュー、商品撮影など、自然で明るい印象の映像を作りたい場合におすすめです。※CB60はバイカラーライトではないため、色温度そのものを2700K〜6500Kのように変更することはできません。
高い演色性で自然な色を表現
CB60はCRI 97の高い演色性能を備えています。人物の肌や商品の色を自然に表現しやすいため、人物撮影や商品紹介動画など、色の見え方を重視した撮影にも適しています。照明を追加することで被写体が明るくなるだけでなく、映像全体をより見やすく、きれいな印象に仕上げやすくなります。
ボーエンズマウント対応
CB60は、撮影用ライトで広く使用されているボーエンズマウントを採用しています。対応するソフトボックス、リフレクター、ビューティーディッシュなど、さまざまなライトモディファイアを装着できます。また、アンブレラを取り付けるためのホールも備えています。例えば、ソフトボックスを取り付ければ光を拡散し、人物の顔に柔らかい光を当てることができます。商品撮影ではリフレクターを使って光を集中させるなど、撮影内容に合わせてライティングを変更できるのが魅力です。
明るさを調整可能
CB60は、撮影環境に合わせて明るさを調整できます。被写体のすぐ近くから使用する場合は光量を抑えたり、少し離れた位置から照射する場合は光量を上げたりと、カメラの露出や周囲の明るさに合わせて調整できます。5600Kの色温度は固定ですが、光量を自由に変更できるため、キーライト、フィルライト、背景用ライトなど、さまざまな使い方ができます。
2.4GHzワイヤレスリモコン対応
CB60は、2.4GHzワイヤレスリモコンによる遠隔操作に対応しています。B&Hの製品情報では、通信距離は最大約20m。10個のチャンネルを使って複数のCB60を個別に操作でき、チャンネル88を選択すると複数台をまとめて操作することもできます。ライトを高い位置に設置した場合や、複数のライトを使用する撮影では、本体まで移動せずに操作できるため便利です。
LCDディスプレイで設定を確認
本体にはLCDディスプレイが搭載されています。明るさ、チャンネル番号、動作温度などを確認できるため、現在の設定状況を把握しながら操作できます。複数灯を使用する撮影でも、それぞれのライトの設定を確認しやすくなっています。
冷却ファンを搭載
CB60には冷却ファンが搭載されており、LEDライト内部の熱を効率よく逃がす設計になっています。B&Hでは、静音性を考慮したファンと放熱システムを採用し、動画制作にも配慮した設計と案内されています。長時間のYouTube撮影、インタビュー、ライブ配信などにも使いやすいLEDライトです。
コンパクトな60Wライトだから使いやすい
大型の高出力LEDライトと比べると、60WクラスのCB60は比較的扱いやすく、小規模な撮影スペースにも設置しやすいのが魅力です。自宅やオフィスでのYouTube撮影、Web動画、インタビュー、商品紹介など、大型照明を設置するスペースがない場合にもおすすめです。また、本格的な撮影現場ではメインライトだけでなく、人物の影を補うフィルライトや背景を照らすライトとして活用することもできます。
【NEEWER-CB60】RGBライト商品レビュー!YouTube撮影に導入でどうなる!?効果検証!
まとめ
NEEWER CB60 60W 5600K LEDビデオライトは、60WのLED光源、5600Kのデイライト、CRI 97の高い演色性、ボーエンズマウント、2.4GHzワイヤレスリモコンなどを備えた、扱いやすい撮影用LEDライトです。ソフトボックスやリフレクターなどを組み合わせることで、人物撮影から商品撮影まで、目的に合わせたライティングを作ることができます。YouTube動画、インタビュー、商品撮影、ライブ配信などで、コンパクトで使いやすい5600K LEDライトを必要な期間だけ利用したい方は、ぜひパンダスタジオレンタルをご活用ください。
パンダスタジオレンタルとは?
ジブリ映画をはじめ多くの映画・アニメの音声を担当してきた「東京テレビセンター」と、多くのテレビ番組の撮影スタジオとして、日本の民放スタートとしての歴史を持つ「浜町スタジオ」、インターネット生中継、クロマキー撮影を専門としていた「パンダスタジオ」の3社を統合して生まれたのが株式会社PANDASTUDIO.TVです。
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パンダスタジオレンタルの基本情報
運営会社:株式会社PANDASTUDIO.TV
運営会社のWebサイト:https://www.pandastudio.tv
会社概要:https://www.pandastudio.tv/company/
サービス開始:2016年3月3日
電話番号:TEL: 03-4405-9955
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〒103-0007東京都中央区日本橋浜町2-62-6日本橋浜町KビルB1F〜13F(レンタル受付7F) - Xフロンティア(パンダスタジオレンタルの新倉庫・自動倉庫)
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